汎用型自作PCまとめ

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    Surface

    コメント(4)  
    Surface_Ryzen

    529: [Fn]+[名無しさん] 2019/05/14(火) 14:23:55.57 ID:ABO15z4s
    次期Surface LaptopはAMD Ryzen採用

    Microsoftがクラムシェル型ノートPC「Surface Laptop」で、AMDのCPU「Ryzen」シリーズを採用する方針であるとの情報が出ました。さらに、ポケットサイズという超小型のまったく新しい端末「Andromeda」について、当初の計画が中止され筐体が大きくなる見込みなどの新情報も出ています。

    ・Ryzen版「Surface Laptop」
    クラムシェル型のノートPC「Surface Laptop」では、AMDのAPU「Ryzen Mobile」が採用される見込みだとのこと。これまでSurface Laptopや2in1タイプの「Surface Pro」シリーズ、オールインワン型「Surface Studio」などほとんどのSurfaceシリーズにはIntel製CPUが採用されてきましたが、AMD Ryzenの性能向上に伴って、新たにRyzen版Surface Laptopが登場することになるようです。Ryzen版Surface Laptopではコードネーム「Picasso」で知られる第3世代Ryzen APUが採用され、2019年第4四半期のリリースが計画されています。

    (続きはこちら)
    https://gigazine.net/news/20181130-ryzen-surface-laptop/


    530: [Fn]+[名無しさん] 2019/05/14(火) 14:47:17.47 ID:BMLdkywx
    proならまだしもlaptopはなぁ
    surface laptopって2in1じゃないのにタッチパネルなのは意味あるんだろうか

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    コメント(1)  
    yu_hub1

    1: ムヒタ ★ 2019/04/18(木) 11:43:10.30 ID:CAP_USER
     米Microsoftは4月17日(現地時間)、Windows 10を搭載する大画面端末「Surface Hub 2S」を米国で6月に発売すると発表した。価格は8999.99ドル(約100万円)。米国以外での発売予定はまだ発表されていない。

     Surface Hub 2Sは、ビデオ会議端末やホワイトボードとして使えるWindows 10搭載端末。Microsoftが2015年1月に発表した「Surface Hub」の後継機に当たる。先代よりディスプレイが60%薄く、40%明るくなる。

     主なスペックは、ディスプレイは50インチ(解像度:3840×2560ピクセル、タッチおよび付属の「Surface Hub 2 Pen」対応)、サイズは741×1097×76ミリ、重さは28キロ。Intelの第8世代Core i5プロセッサ、8GBのRAM、128GBのSSD、ビデオ会議用の4Kカメラ、8基のマイク、フロントスピーカーを搭載し、Wi-FiとBluetoothをサポートする。

    (続きはこちら)
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/18/news059.html

    52: 名刺は切らしておりまして 2019/04/18(木) 17:57:42.67 ID:dEcL6Lgs
    >>1
    9000ドル…だと?

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    Surface Book 2

    1: ムヒタ ★ 2019/04/03(水) 10:57:35.58 ID:CAP_USER
     米Microsoftが「Surface Book 2」の13.5インチモデルのプロセッサとして第8世代Intel Core i5を選択できるようにした。公式ブログなどでの告知はないが、Microsoft Storeのトップページに「新たにパワーアップした新モデル登場」として紹介されている。

    Surface Book 2

    (続きはこちら)
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/03/news066.html

    3: 名刺は切らしておりまして 2019/04/03(水) 11:00:25.04 ID:x3og7Meu
    結構高いな

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    1: ムヒタ ★ 2018/10/03(水) 07:51:57.00 ID:CAP_USER
    20181003nsurfacepro6-w1280


    Microsoft(マイクロソフト)はイベントにて、新型タブレットPC「Surface Pro 6」を発表しました。

    Surface Pro 6のスタイルは、前モデルの「Surface Pro」とほぼ変わりません。スタンドを立てることで画面を起こすことができ、取り外し式のキーボードを利用して2-in-1スタイルのタブレットPCとして利用できます。

    今モデルではブラックカラーが登場したのが、最大の変更点といえそうです。

    CPUにはIntel(インテル)の第8世代Coreプロセッサを搭載し、メモリは最大16GB。またクアッドコアプロセッサの搭載により動作速度が67%高速化し、それにあわせて冷却能力も強化されています。本体ディスプレイは12.3インチで、重量は1.7ポンド(約0.77kg)。バッテリー駆動時間は最大13.5時間を達成しています。

    Surface Pro 6の価格はCore i5プロセッサを搭載したモデルが899ドル(約10万円)で、10月16日(現地時間)より販売を開始。国内価格や販売時期は、追って発表されることでしょう。

    (続きはこちら)
    https://www.gizmodo.jp/2018/10/surface-pro-6.html

    2: 名刺は切らしておりまして 2018/10/03(水) 07:55:41.83 ID:ON4En3rh
    おいくらまんえんするの

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    コメント(1)  
    Microsoft-logo

    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/08(土) 18:50:06.97 ID:CAP_USER
    Microsoftが2018年10月2日(日本時間の3日)に、メディア向けの発表会を行うことが明らかになりました。新型の2in1「Surface Pro 6(仮称)」やノートPC「Surface Laptop」の登場が有力です。

    Microsoftは2018年10月10日にWindows 10の大型アップデートのリリースを予定していますが、その1週間前の10月2日にイベントを行うことを決定し、メディア向けに招待状を送っています。招待状には「A moment of your time.」と書かれています。

    a01_m

    新製品としての発表が濃厚なのは第6世代となる2in1端末「Surface Pro」。Intelがモバイル向けの第8世代コアプロセッサー「Whiskey Lake」「Amber Lake」を発表しており、新型Surface Proへの搭載はほぼ確実です。

    さらにクラムシェル型のノートPC「Surface Laptop」シリーズも、新型CPUでのアップデートが期待できそうです。

    なお、日本マイクロソフトは「Surface Laptop」を対象に、キャッシュバックキャンペーンを2018年9月30日まで行うことを発表しています。これは、新型Surface Laptopの登場を見越した動きなのかもしれません。
    https://gigazine.net/news/20180908-microsoft-event-october-2/

    2: 名刺は切らしておりまして 2018/09/08(土) 18:51:40.85 ID:5uJQASmW
    Surface Phoneはどうなった?

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    コメント(6)  
    2

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/07/18(水) 14:54:05.08 ID:LuBd0BUP0 BE:422186189-PLT(12015)
    9.7型液晶を採用しているiPadの場合、米国での価格は329ドルからとなっており、米国でのSurface Goの399ドルの価格設定は、それを意識したものになっているのは明らかだ。

    だが、日本でのiPadの価格が37,800円からであるのに対して、個人向けSirface Goでは64,800円からの設定になっていることをみれば、日本ではiPadキラーというよりも、iPadとは別の市場を開拓する狙いがあることがわかる。

     その背景には、いくつかか考えられる

    1つは、会見で、日本マイクロソフトの平野卓也社長が語ったように、Surfaceの日本での販売がきわめて好調であるという点だ。

    日本マイクロソフトの平野社長は、「2019年度(2018年7月~2019年6月)は、Surfaceシリーズの売上げで、前年比1.5倍を目指したい」と意欲をみせる。

    実は、関係者によると、2018年度(2017年7月~2018年6月)のSurfaceの売上げ実績は、6月を待たずに、前倒しで年間計画を達成してしまうほど順調だったという。

    振り返ってみると、Surfaceシリーズを日本で最初に発売したのは、2013年3月15日。今年は5周年という節目を迎えている。年初から、日本マイクロソフトに5周年キャンペーンの可能性などを取材してきたが、まったくその気配がないまま、3月15日を過ぎてしまった。テコ入れ策が不要なほど、Surfaceは売れていることの裏返しともいえる。つまり、iPad対抗という戦略を明確に打ち出さなくても、日本では、Surfaceの販売を加速できると判断したわけだ。

    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/howtoreadnews/1133160.html

    2: 名無しさん@涙目です。 2018/07/18(水) 14:54:35.84 ID:MWSUabXQ0
    ゴミ

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    s

    1: ムヒタ ★ 2018/07/16(月) 09:33:29.88 ID:CAP_USER
     「Surface Goのグラフィックス性能はi5搭載Surface Pro 3より33%向上した」と、米MicrosoftのSurface担当幹部が語った。これは、Microsoftが7月9日(現地時間)に発表した「Surface Go」についての、米Wiredによる複数のMicrosoft幹部へのインタビュー記事で語ったものだ。

     Surfaceのプログラムマネジメント担当ジェネラル・マネジャー、ピート・キリアコウ氏は、Surface Go搭載プロセッサ、米Intelの「Pentium Gold 4415Y」について、この端末のためにIntelと密に協力して調整しており、i7と比較しても20%良いと語った。

     別売のキーボード「タイプカバー」についての工夫を、Head of Industrial Design Microsoft Devicesという肩書きを持つラルフ・グリーン氏が語った。例えば、メカニズムとしてシザースイッチ(パンタグラフ式)を採用し、キートップにわずかなくぼみを付けた。

     Microsoftのハードウェア発表イベントでのエモーショナルなデモで知られるデバイス担当副社長、パノス・パネイ氏は、「Surface GoはSurfaceをより多くの人々に届けるための私の夢だ」と語った。

    (続きはこちら)
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/16/news011.html

    8: 名刺は切らしておりまして 2018/07/16(月) 09:52:33.43 ID:2KjXL9jo
    内臓なんて使い道ねえよ

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