汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題をまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

    Surface

    コメント(1)  
    1: ムヒタ ★ 2018/10/03(水) 07:51:57.00 ID:CAP_USER
    20181003nsurfacepro6-w1280


    Microsoft(マイクロソフト)はイベントにて、新型タブレットPC「Surface Pro 6」を発表しました。

    Surface Pro 6のスタイルは、前モデルの「Surface Pro」とほぼ変わりません。スタンドを立てることで画面を起こすことができ、取り外し式のキーボードを利用して2-in-1スタイルのタブレットPCとして利用できます。

    今モデルではブラックカラーが登場したのが、最大の変更点といえそうです。

    CPUにはIntel(インテル)の第8世代Coreプロセッサを搭載し、メモリは最大16GB。またクアッドコアプロセッサの搭載により動作速度が67%高速化し、それにあわせて冷却能力も強化されています。本体ディスプレイは12.3インチで、重量は1.7ポンド(約0.77kg)。バッテリー駆動時間は最大13.5時間を達成しています。

    Surface Pro 6の価格はCore i5プロセッサを搭載したモデルが899ドル(約10万円)で、10月16日(現地時間)より販売を開始。国内価格や販売時期は、追って発表されることでしょう。

    (続きはこちら)
    https://www.gizmodo.jp/2018/10/surface-pro-6.html

    2: 名刺は切らしておりまして 2018/10/03(水) 07:55:41.83 ID:ON4En3rh
    おいくらまんえんするの

    画像の説明文

    コメント(1)  
    Microsoft-logo

    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/08(土) 18:50:06.97 ID:CAP_USER
    Microsoftが2018年10月2日(日本時間の3日)に、メディア向けの発表会を行うことが明らかになりました。新型の2in1「Surface Pro 6(仮称)」やノートPC「Surface Laptop」の登場が有力です。

    Microsoftは2018年10月10日にWindows 10の大型アップデートのリリースを予定していますが、その1週間前の10月2日にイベントを行うことを決定し、メディア向けに招待状を送っています。招待状には「A moment of your time.」と書かれています。

    a01_m

    新製品としての発表が濃厚なのは第6世代となる2in1端末「Surface Pro」。Intelがモバイル向けの第8世代コアプロセッサー「Whiskey Lake」「Amber Lake」を発表しており、新型Surface Proへの搭載はほぼ確実です。

    さらにクラムシェル型のノートPC「Surface Laptop」シリーズも、新型CPUでのアップデートが期待できそうです。

    なお、日本マイクロソフトは「Surface Laptop」を対象に、キャッシュバックキャンペーンを2018年9月30日まで行うことを発表しています。これは、新型Surface Laptopの登場を見越した動きなのかもしれません。
    https://gigazine.net/news/20180908-microsoft-event-october-2/

    2: 名刺は切らしておりまして 2018/09/08(土) 18:51:40.85 ID:5uJQASmW
    Surface Phoneはどうなった?

    画像の説明文

    コメント(6)  
    2

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/07/18(水) 14:54:05.08 ID:LuBd0BUP0 BE:422186189-PLT(12015)
    9.7型液晶を採用しているiPadの場合、米国での価格は329ドルからとなっており、米国でのSurface Goの399ドルの価格設定は、それを意識したものになっているのは明らかだ。

    だが、日本でのiPadの価格が37,800円からであるのに対して、個人向けSirface Goでは64,800円からの設定になっていることをみれば、日本ではiPadキラーというよりも、iPadとは別の市場を開拓する狙いがあることがわかる。

     その背景には、いくつかか考えられる

    1つは、会見で、日本マイクロソフトの平野卓也社長が語ったように、Surfaceの日本での販売がきわめて好調であるという点だ。

    日本マイクロソフトの平野社長は、「2019年度(2018年7月~2019年6月)は、Surfaceシリーズの売上げで、前年比1.5倍を目指したい」と意欲をみせる。

    実は、関係者によると、2018年度(2017年7月~2018年6月)のSurfaceの売上げ実績は、6月を待たずに、前倒しで年間計画を達成してしまうほど順調だったという。

    振り返ってみると、Surfaceシリーズを日本で最初に発売したのは、2013年3月15日。今年は5周年という節目を迎えている。年初から、日本マイクロソフトに5周年キャンペーンの可能性などを取材してきたが、まったくその気配がないまま、3月15日を過ぎてしまった。テコ入れ策が不要なほど、Surfaceは売れていることの裏返しともいえる。つまり、iPad対抗という戦略を明確に打ち出さなくても、日本では、Surfaceの販売を加速できると判断したわけだ。

    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/howtoreadnews/1133160.html

    2: 名無しさん@涙目です。 2018/07/18(水) 14:54:35.84 ID:MWSUabXQ0
    ゴミ

    画像の説明文

    コメント(1)  
    s

    1: ムヒタ ★ 2018/07/16(月) 09:33:29.88 ID:CAP_USER
     「Surface Goのグラフィックス性能はi5搭載Surface Pro 3より33%向上した」と、米MicrosoftのSurface担当幹部が語った。これは、Microsoftが7月9日(現地時間)に発表した「Surface Go」についての、米Wiredによる複数のMicrosoft幹部へのインタビュー記事で語ったものだ。

     Surfaceのプログラムマネジメント担当ジェネラル・マネジャー、ピート・キリアコウ氏は、Surface Go搭載プロセッサ、米Intelの「Pentium Gold 4415Y」について、この端末のためにIntelと密に協力して調整しており、i7と比較しても20%良いと語った。

     別売のキーボード「タイプカバー」についての工夫を、Head of Industrial Design Microsoft Devicesという肩書きを持つラルフ・グリーン氏が語った。例えば、メカニズムとしてシザースイッチ(パンタグラフ式)を採用し、キートップにわずかなくぼみを付けた。

     Microsoftのハードウェア発表イベントでのエモーショナルなデモで知られるデバイス担当副社長、パノス・パネイ氏は、「Surface GoはSurfaceをより多くの人々に届けるための私の夢だ」と語った。

    (続きはこちら)
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/16/news011.html

    8: 名刺は切らしておりまして 2018/07/16(月) 09:52:33.43 ID:2KjXL9jo
    内臓なんて使い道ねえよ

    画像の説明文

    コメント(3)  
    s

    278: [Fn]+[名無しさん] 2018/07/11(水) 16:13:12.54 ID:tEowrsRb
    Surface Go日本版発表。一般向けは6万4800円から、8月28日発売
    予約開始は7月12日から。LTEモデルは「年内発売予定」

    IMG_1346_s

    「~なお、日本でのグレードは2種となっており、RAM 4GB/ストレージ 64GBモデルとRAM 8GB/ストレージ 128GBモデルのみ。海外での最上位となるRAM 8GB/ストレージ 256GBモデルは(少なくとも現時点では) 用意されません。~」

    SnapCrab_NoName_2018-7-11_17-26-17_No-00

    (続きはこちら)

    289: [Fn]+[名無しさん] 2018/07/11(水) 16:52:29.61 ID:X/NISlfP
    >>278
    高すぎワロタw
    誰が買うんだよw

    画像の説明文

    コメント(4)  
    1: 風吹けば名無し 2018/07/10(火) 11:23:41.42 ID:ebKtsFBKM
    00_l

    米Microsoftは9日(現地時間)、シリーズ最小最軽量となる2in1「Surface Go」を発表した。安価なのも特徴で、最小構成での市場想定価格は399ドルとなっている。Wi-Fiモデルを7月10日より北米や欧州の一部地域で予約、8月2日より出荷開始し、日本でも数週間以内に受注を開始する。LTEモデルは年内発売予定。

    01_l

     基本的なコンセプトは従来のSurfaceシリーズと同じで、キーボード兼カバーを着脱できる2in1となっており、ペン入力にも対応。公式サイトには詳しい仕様は出ていないが、米国メディアの報道によると、ディスプレイは1,800×1,200ドットの10型で、こちらも3:2の画面比率を踏襲する


    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1131990.html

    2: 風吹けば名無し 2018/07/10(火) 11:24:27.60 ID:BBxX5hF90
    キター

    画像の説明文

    コメント(0)  
    584: [Fn]+[名無しさん] 2018/06/26(火) 19:29:06.46 ID:vEXwDqEz
    米マイクロソフト、Surface用USB-Cアダプターを法人向けに発表。79.99ドルで6月29日発売

    6

    今回発表されたUSB-Type Cアダプタは、Surfaceドックと同じく、Surface Connect(電源入力を兼用する拡張端子)を使用するもので、サイズは82 x 40 x 20mmとかなり大きめ。にもかかわらず、搭載されているのはUSB Type-Cポート1つのみとなります。

    このUSB-Cポートを通じ、ディスプレイ出力や周辺機器の接続が可能なほか、もちろん本体の充電も可能。その場合、最低27W/12Vの電源が必要とのことです。

    (続きはこちら)
    https://japanese.engadget.com/2018/06/26/surface-usb-c-79-99-6-29/

    何がしたいんや・・・

    586: [Fn]+[名無しさん] 2018/06/26(火) 19:52:51.74 ID:ZX/uR2uJ
    >>584
    良いと思うがこの大きさなら普通に充電器持ち歩くかな

    もっと小さく作られるかと思ってたよ

    画像の説明文

    このページのトップヘ