汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねる、おーぷん2ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題をまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/22(金) 01:43:43.184 ID:57J+QfCEd
    眠さMAXすぎる

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    コメント(4)  
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/18(月) 14:32:03.419 ID:7c2xWETH0
    うちの学科からは化学系の技術職になるのが大半なんだけど
    どう答えればいいかがわからない

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    コメント(1)  
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    1: 名刺は切らしておりまして 2018/05/29(火) 21:03:08.09 ID:CAP_USER
    不思議に思っていたことがある。何かと言うと、システム開発プロジェクトが大炎上して、場合によっては訴訟沙汰になるトラブル事例に、1つの典型パターンがあることだ。SIerがパッケージソフトウエアの活用を提案し、客も同意して開発に着手するも、途中で客から「これじゃ使えない!」との火の手が上がり大炎上。結局はパッケージソフトの利用を断念し、後は悲惨なデスマーチに……。このパターンがやたら多いのだ。

     こう書くと、「フィット&ギャップ分析が足らないから失敗するんでしょ。昔からよくある話で、何を今さら不思議がっているの」と読者からいきなりツッコミを入れられてしまいそうだ。確かに、客の業務とパッケージソフトの機能とがどの程度適合してどの程度乖離(かいり)しているのかを調べる作業が甘いと、一発アウトで大トラブルに発展するのは間違いない。だが、私が不思議に思っていたのは、なぜそんなアホな展開が昔からよくあるのか、という点だ。

     しかも、どことは言わないが、お互いに罵り合う泥沼の訴訟沙汰になった案件では、SIerにとって相手はただの客ではなく最重要顧客だったケースもある。長期にわたって良好な関係を築き、客のシステム開発や運用保守を一手に引き受けてきたにもかかわらず、どうしたことか、突然、パッケージソフトを利用したシステム開発でつまずく。要件定義もフィット&ギャップ分析もまともにできない。もう驚きである。
     
    (続きはこちら)
    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00148/052400015/

    2: 名刺は切らしておりまして 2018/05/29(火) 21:06:53.38 ID:uczKuaCQ
    内製化が最強
    ベンダーロックして搾取し続けるのがSIerの仕事

    内製化できないような企業は10年後に退場してるわな


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