汎用型自作PCまとめ

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PCIe

コメント(17)  
pci_express_pcie_l_01

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2022/06/23(木) 14:59:54.98 ID:CAP_USER
1_o
3年ごとに2倍になるI/O速度のニーズとPCI Express仕様の進化

 PCI-SIGは21日(現地時間)、開発者向けのカンファレンスにおいて、128GT/sという転送速度を実現するPCI Express 7.0仕様を2025年に策定することを発表した。これは1月に策定された6.0の2倍、現在コンシューマ向けで製品化されている最新の5.0の4倍の速度に当たる。

 PCI Expressは登場以来、3年ごとに2倍に増加するI/O速度のニーズに応えてきたが、PCI Express 7.0では最新の6.0仕様よりも2倍高速化することでこの要求に応える。PAM4シグナリングを利用し、x16バス幅では双方向で最大512GB/sという転送速度を実現する。

2_o
これまでのPCI Express仕様の転送速度遷移。

□関連リンク
PCI-SIGのホームページ(英文)
https://pcisig.com/

(続きはこちら)
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1419429.html

2: 名刺は切らしておりまして 2022/06/23(木) 15:00:47.91 ID:DhMwltRi
どんどん消費電力あがってくな

画像の説明文

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ssd_pcie_gen4

698: Socket774 (ワッチョイ c173-YCwk) 2020/06/09(火) 01:46:52.22 ID:mJw6dtt00
Gen4有効活用してる人何%くらいだろ

画像の説明文

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MB839SP-B_600x450a

11: Socket774 (ワッチョイ 6bdc-xiWk) 2020/03/10(火) 04:59:08.30 ID:jI4GoGRD0
PCI-Express拡張スロットをリムーバブルベイ化するアダプタがICY DOCKから

ICY DOCKブランドを展開するCremax Technology(本社:アメリカ)は2020年3月6日(現地時間)、PCI-Express拡張スロットをリムーバブルベイ化するアダプタ「MB839SP-B」を発表した。

mb839_banner_hi

mb839sp_hotswap_design_hi

mb839sp_compatible_pcie_slots


MB839SP-B
https://www.icydock.com/goods.php?id=306
(続きはこちら)
http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2020/0309/341016
13: Socket774 (ワッチョイ 8bb0-Ff7g) 2020/03/10(火) 08:51:09.45 ID:eo3pFkeT0
PCの後ろでリムーバブルされても使い勝手が悪すぎる、これなら外付けでUSB接続でええんじゃないの?

画像の説明文

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intel_logo

887: Socket774 (ワッチョイ 8773-Jq7D) 2020/01/22(水) 23:57:50.12 ID:3LXmHO3H0
Comet Lake-SはPCIe 4.0に対応するはずだったが
仕様を満たせず無効化されてしまったらしい

10nmへの移行だけがインテルの問題ではないようだ
CES2020で話を聞いた複数の情報源によると、発売予定のSocket1200マザーボードの多くはPCIe 4.0をサポートするだろうが、IntelはComet Lakeチップセットでこの機能を実装する際に問題に遭遇したため、Socket1200マザーボードは市場に出てもPCIe 3.0信号レートしかサポートしないだろう。

10nm製造プロセスへの移行が困難なため、新しいアーキテクチャへの移行が困難になっていますが、PCIe 4.0など他の新しいテクノロジーへの移行も遅くなっています。これは、AMDがデスクトップからデータセンターまで新しいインターフェイスをサポートするチップのラインアップを拡充し、接続デバイスで利用可能な帯域幅を倍にして、I/O接続において比類のないリーダーの地位を確立しているため、大きな問題となっています。

一方のIntelは、14ナノメートルのチップとSkylakeをベースにした製品群に悩まされ続けている。われわれは、Intelが新しいマイクロアーキテクチャに移行するまでPCIe 4.0に移行しないだろうと推測していたが、匿名を希望する複数の独立した情報筋から、IntelはComet Lakeプラットフォームとのインターフェースのサポートを追加する予定だと聞いた。その結果、Socket1200マザーボードのほとんどのバージョンには、この機能を有効にするために必要なリドライバや外部クロックジェネレータなどのコンポーネントがあります。

PCIe 4.0インターフェイスは、PCIe 3.0の二倍の帯域幅を備えていますが、より厳しいシグナルインテグリティ要件も伴います。残念なことに、Intelはチップセットと耐えられないほどのジッタ(Comet Lakeプロセッサー自体は問題ないと言われています)の問題に遭遇したと報じられており、インターフェースを準拠させるために外部クロック発生器にコストを追加する必要がある。いずれの場合も、これらの問題が原因でIntelはComet LakeプラットフォームでのPCIe 4.0サポートを中止したと報じられている。

インテルが次世代のRocket Lakeプロセッサーを同一ソケットに搭載し、チップセット搭載マザーボードでこの機能をサポートすることを期待して、PCIe 4.0対応コンポーネントを搭載したマザーボードを発売する可能性があると聞いています。しかし、Intelが前世代のチップセットとの完全な下位互換性を認めていないことを考えると、その可能性は低い。

https://www.tomshardware.com/news/intel-gets-the-jitters-plans-then-nixes-pcie-40-support-on-comet-lake

888: Socket774 (ワッチョイ 7fc0-ZFKi) 2020/01/23(木) 00:16:10.25 ID:r1c3C1z80
>>887
この隠し玉不発は痛い

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Motherboard_3153

730: Socket774 (ワッチョイ 7f56-7CnE) 2020/01/11(土) 18:10:16.06 ID:ziKi6wuP0
やらかした

8VClxc9

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optane_ssd

468: Socket774 (ワッチョイ df73-lB9F) 2020/01/10(金) 22:35:29.47 ID:mzxhGx3O0
IntelのエンジニアがTwitterで「PCI Express 4.0対応の第2世代Optane SSD」が試験中の段階だと明かしました。
この知らせについて、テクノロジー系メディアのTechspotは「唯一の問題はPCIe 4.0に対応したIntel製CPUが存在しないこと」だと指摘し、「AMDがPCIe 4.0対応CPUを貸してくれるでしょうね」と皮肉っています。

(続きはこちら)
Intel製「PCIe 4.0対応SSD」はすでに試験段階、ただし試験にAMDのCPUが必要
https://gigazine.net/news/20200110-intel-pcie-4-0-ssds-needs-amd/

469: Socket774 (ワッチョイ 5fb0-gjZ6) 2020/01/10(金) 22:36:37.89 ID:2yRJ9rtZ0
>>468
ワロタ

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20190904111328420f20246109715183fcde5cfa32509eb6_big

1: ポルックス(北海道) [US] 2019/12/25(水) 10:20:00.11 ID:2xMPqbAW0 BE:422186189-PLT(12015)
PCIe 4.0対応SSDには、拡張カード型のGigabyte「AORUS Gen4 AIC SSD 8TB」が登場。型番通り、一般向けSSDで容量最大の8TBを誇る。最大データ転送速度はリード、ライトとも15,000MB/sと桁違いに速く、耐久性は3,600TBW。価格は税込217,800円だ。

xtreme-storage-performance

AORUS Gen4 AIC SSD 8TB

https://www.gigabyte.com/jp/Solid-State-Drive/AORUS-Gen4-AIC-SSD-8TB
(続きはこちら)
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/price/monthly_repo/1226527.html

2: 3K宇宙背景放射(神奈川県) [US] 2019/12/25(水) 10:21:19.30 ID:DS9TrSGx0
たけえよ

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m.2_SSD

1: 田杉山脈 ★ 2019/11/06(水) 20:09:07.71 ID:CAP_USER
PCのメインストレージは完全にSSDへと移行した感がある。そのSSDは、PCI Express(PCIe)に対応した製品が増えてきている。今回は、現在から2020年にかけてのPC向けストレージの状況をまとめよう。

PCI Express 4.0対応の超高速SSD登場、だが普及はまだ先
 PC向けストレージにおける2019年最大のトピックは、PCI Express 4.0(PCIe 4.0)対応SSDの登場だろう。PCIe 4.0はデータ帯域がPCIe 3.0の2倍になっており、SSDでよく使われる4レーン(PCIe 4.0x4)の帯域は約8Gバイト/秒に上る。

 米AMDの第3世代Ryzenとそれに対応したX570チップセットが業界に先駆けてPCIe 4.0をサポートしたことに伴い、PCIe 4.0対応SSDが台湾ギガバイトテクノロジー(GIGABYTE)やCFD販売などから登場してきた。

 インターフェースが高速になってもSSD自体の性能が伴わなければ性能は上がらないが、実際に登場した製品はいずれも超高速。実測でもPCIe 3.0x4の理論上限帯域(約4Gバイト/秒)をはるかに超えており、ハイエンド志向のユーザーの注目を大いに集めている。
1-3

もっとも、現状PCIe 4.0対応SSDが本来の性能を発揮できる環境は、AMDの第3世代RyzenとX570チップセットと組み合わせた場合のみ。米インテルのCPUとチップセットはPCIe 4.0に対応しておらず、同社は今後の姿勢を明確にしていない。

 また現状ではPCIe 4.0に対応するチップセット、SSDともに発熱しやすいこともあって、薄型軽量ノートPCへの搭載も難しそうだ。2020年に、PCIe 4.0へ一気に移行していくことにはならないだろう。

(続きはこちら)
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/01049/110100002/?P=1

3: 名刺は切らしておりまして 2019/11/06(水) 20:12:29.71 ID:07iBBkuz
まぁIntelはしばらく対応しないけどね

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motherboard-885177_1280

841: Socket774 (ワッチョイ 83c3-Vl+r) 2019/10/24(木) 02:00:57.25 ID:ejJ+W0OT0
お前らpcieに何指してるんや?
空きスロット埋めたいねん。

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rtx2070

495: Socket774 2019/03/07(木) 18:22:01.35 ID:0/BPltwp
asus turbo rtx2070って8ピン+6ピンになっています。
これにRM650xつなげる予定ですが、8ピンはpci-eコネクタに繋げますが、6ピンはpeqipheral6ピンコネクタに繋げて大丈夫なものですか?
それともpci-eコネクタに繋げて6+2ピンの6ピンを繋げないとダメでしょうか。

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zen2-am4

567: Socket774 2019/01/10(木) 20:06:04.19 ID:/Ae8Pr71
やはりマザボ買い替え確定か

【詳報】AMD、PCIe 4.0に対応した第3世代Ryzenプロセッサを今夏投入
~Core i9-9900Kを上回る性能を発揮し、より低消費電力とアピール

 CES 2019の会期2日目にあたる1月9日(米国時間)、米AMD社長兼CEOのリサ・スー氏が基調講演に登壇し、同社の戦略や新製品などについて説明した。

 この中でスー氏は、同社が開発してきた7nmプロセスルールで製造されるZen2に基づいた第3世代Ryzenプロセッサを、2019年半ばに投入すると明らかにした

(続きはこちら)
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1163917.html
I/Oのダイには、PCI Express Gen 4 (4.0)のコントローラが含まれており、マザーボードが対応していれば、PCI Express 4.0を利用することができる。

568: Socket774 2019/01/10(木) 20:11:27.41 ID:c+gg9LFz
>>567
そりゃさすがに
pcie4.0に拘らないならBIOSで旧マザーでも使えるんじゃね

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