汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題をまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

Intel

コメント(26)  
Intel_semiconductor_l_02

1: それでも動く名無し 2022/07/01(金) 20:08:56.79 ID:VxDWlvQU0
 IntelのCEOであるPat Gelsinger氏が先週、ひそかにプライベートジェット機で来日し、経済産業省の高官や自由民主党 半導体戦略推進議連の幹部らと面会した模様である。関係者によると、来日することも日本での要件や誰と会うかも事前も事後も一切公表されておらず、日本のメディアには気づかれることなくあっという間に去っていったという。

(中略)

 Gelsinger氏は、自身のSNS(Twitter)にて日本訪問には一斉触れなかったにもかかわらず、4月6日夜にインドでNarendra Modi首相と面会したことは写真入りで即座にツイートした。さらにGelsinger氏は、日本、インドに次いで台湾も訪問。TSMCの経営陣とトップ会談を行った模様である。TSMCもIntelも、Gelsinger氏との会談の事実確認を含めて一切のコメントを避けている。

(続きはこちら)
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20220412-2320330/

3: それでも動く名無し 2022/07/01(金) 20:09:13.45 ID:VxDWlvQU0
何が始まるんですか?

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microsoft_windows_defender_2019_review

1: すらいむ ★ 2022/06/30(木) 19:34:14.52 ID:CAP_USER
Microsoft DefenderがIntel製CPUのパフォーマンスを低下させていたことが判明

 ThrottleStopやRealTempなどのユーティリティソフトの開発者であるUncle Webbことケビン・グリン氏が、Windows 10の標準セキュリティツールであるMicrosoft Defenderが原因で、Intel製CPUのパフォーマンスが低下する現象を報告しています。

 Microsoft Defender can Significantly Impact Intel CPU Performance, We have the Fix | TechPowerUp
 https://www.techpowerup.com/295877/windows-defender-can-significantly-impact-intel-cpu-performance-we-have-the-fix

(以下略、続きはソースでご確認ください)
https://gigazine.net/news/20220630-microsoft-defender-intel-cpu/

2: 名無しのひみつ 2022/06/30(木) 19:36:37.85 ID:/7e/9vix
そりゃそうだろ CPUにお仕事させずにウイルスに対応してたら神だし

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intel_core_2_quad_l_01

1: 風吹けば名無し 2022/06/24(金) 07:33:24.35 ID:lN+lCWnx0
ちなみに中一
パソコンオタク族
メインPCはcore i7-11700

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1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2022/06/15(水) 14:32:14.56 ID:CAP_USER
 テキサス大学やイリノイ大学に在籍するセキュリティ研究者からなる研究チームが6月14日(現地時間)、CPUの新たなサイドチャネル脆弱性「Hertzbleed Attack」を発表した(CVE-2022-23823、CVE-2022-24436)。

 これは排熱に余裕のあるときにCPUが周波数を上げて処理速度を向上させたり、周波数を動的にコントロールして消費電力を削減する「周波数スケーリング」技術をターゲットにしたもので、幅広い製品に影響するという。

 この脆弱性は、同じプログラムが状況によって異なるCPU周波数で実行され、その結果、処理の実測時間に変化が生じることから機密データを推測できるようになるというもの。研究者らによると、実際に「SIKE(Supersingular Isogeny Key Encapsulation)」アルゴリズムをターゲットに、リモートから鍵を抽出できることを実証したという。「SIKE」はいわゆるポスト量子暗号アルゴリズムの1つで、性能の著しい向上が見込まれる量子コンピューター時代でも容易に解読されない暗号として最終候補に挙がっているアルゴリズムだ。

(中略)

 周波数スケーリング技術はそれ以外のベンダーでも幅広く採用されており、本脆弱性はIntel/AMD以外の製品にも影響すると思われるが、詳細は不明。研究者が提案した緩和策がCloudflareとMicrosoftによって展開されているとのことなので、深刻な問題にはならなさそうだ。

 なお、「Hertzbleed Attack」に関する論文は8月にボストンで開催される第31回「USENIX Security '22」で発表されるとのこと。
□USENIX Security '22 | USENIX(英文)
https://www.usenix.org/conference/usenixsecurity22

□関連リンク
Hertzbleed Attack
https://www.hertzbleed.com/
INTEL-SA-00698
https://www.intel.com/content/www/us/en/security-center/advisory/intel-sa-00698.html
Frequency Scaling Timing Power Side-Channels | AMD
https://www.amd.com/en/corporate/product-security/bulletin/amd-sb-1038
FPSG-UIUC/hertzbleed
https://github.com/FPSG-UIUC/hertzbleed

(続きはこちら)
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1417327.html

4: 名刺は切らしておりまして 2022/06/15(水) 14:52:38.29 ID:aQpJUS9p
周波数を固定にすればいいんじゃない?

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コメント(67)  
intel_sandy_bridge_l_23

1: 名無しさん必死だな 2022/05/20(金) 20:10:08.594 ID:jISzp//vr
省エネになりました
コアが増えました

こればっかりで基本が変わらず値段は上がりまくり
ゲームとかアプリとかシングルスレッドコアが大切なんだから8コアとか無駄やめようや
本当なら2コアでいいから10Ghzまで進化してないとな

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intel_core_hx_l_01

1: すらいむ ★ 2022/05/11(水) 20:19:28.12 ID:CAP_USER
Intelが第12世代Intel Core HXプロセッサを発表、ノートPC向けのモバイルプロセッサとしては「世界最高のパフォーマンス」

 2022年5月10日から開催される「Intel Vision」に合わせて、Intelは「第12世代Intel Core HXプロセッサ(Core HX)」を発表しました。
 Core HXはノートPC向けのモバイルプロセッサで、2022年1月に「世界最速のモバイルプロセッサ」として発表した「第12世代CoreプロセッサHシリーズ」のさらに上位版になっているとのことです。

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 12th Gen Intel Core HX Processors Launch as World’s Best Mobile...
 https://www.intel.com/content/www/us/en/newsroom/news/vision-2022-12th-gen-hx.html

(以下略、続きはソースでご確認ください)
https://gigazine.net/news/20220511-intel-12th-hx/

7: 名無しのひみつ 2022/05/11(水) 20:41:31.10 ID:o/Y//gZ3
でもお熱いんでしょう?

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コメント(53)  
cpu_intel_vs_amd_l_06

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/05/02(月) 19:57:52.685 ID:SyCwCvDIM
こんなイメージ

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1: それでも動く名無し 2022/04/30(土) 13:56:19.76 ID:iOqqK6l20
Intel Arc Alchemist A770 グラフィックス・カードが Geekbench と PugetBench のベンチマークで発見されました。

Intel ARC A770グラフィックスカードは、最近、Puget Bench DaVinci Resolveベンチマークソフトウェアを通じてテストされました。インターネット上で公開された出力中、テストに使用されたグラフィックドライバは30.0.101.1723という不明なものであった。あるドライバに対して別のブランチが作成された場合、それは未発表のハードウェアが使用されていることを意味することがあり、問題の謎のパーツについて疑問を投げかけることになります。

Intelが間もなく発売するArc Alchemist A770デスクトップ型ゲーミンググラフィックスカードが複数のベンチマークで発見される

最新のIntelドライバ(バージョン30.0.101.1723)は、Intel ARC 1330とiGPU 1660のバリエーション用のドライバの後に表示されます(バージョンの「1723」の代わりに数字が表示されています)。新しいドライバのバージョンは、最新のデスクトップARCグラフィックスカードに対応するために事前に計画されたものかもしれません。しかし、Intelは最近の文字列についてコメントしていないため、これは現在推測の域を出ていない。

Intel-Arc-A770-Puget-820x443

最後のドライバは4月8日に公開され、それは新しいARC GPUノートPCシリーズの発売から1.5週間近く経った頃でした。このドライバは、発売後の最初の初期期間に対する修正を提供しました。しかし、現在の問題点のリストはかなり長いままです。インテル ARC コントロール ソフトウェアと一緒に出荷された ARC ベースの GPU は現在彼らのバージョンを使用します。Intelは、複数のドライバのいずれかを1つのドライバに統合する予定があるかどうか、まだ確認していない。

Puget Bench DaVinciテストでは、4Kおよび8K解像度(Extendedプリセットのみ)、OpenFX、その他Fusionでの品質性能など、広範なコーデックを用いたグラフィックスのレンダリングを検証します。性能や品質を測定するベンチマークテストではありません。

流出した情報や、通常Intel社員のテスト目的で使用されるエンジニアリングボードでは、「CoffeeLake S UDIMM RVP」が利用されたほか、CPUには同社の社内社内テストでも利用されている「Intel Core i5-9600K」が利用された。PugetBenchベンチマークに加え、Geekbenchベンチマーク内にもArc Alchemist A770が再登場し、前回エントリー時と比較して3%の性能アップが図られている。これは改善されたとはいえ、AMD(RX 6700 XT)やNVIDIA(RTX 3070)の競合オプションには遠く及びません。

Intel-Arc-Alchemist-A770-Graphics-Card-Geekbench-Performance

canvas

インテルの最新製品「ARC A770」は、ACM-G10を搭載したデスクトップ向けグラフィックスカードです。このグラフィックスカードは、8GBと16GBのGDDR6メモリーを搭載して発売されます。また、性能面ではNVIDIA GeForce RTX 3060、3070シリーズと競合することが予想される。ただし、以前にもお伝えしたように、Intelは発売前の性能データについて比較的沈黙を守っているため、技術メーカーからの正確なデータを見るには、もう少し待つ必要がありそうだ。

(続きはこちら)
https://wccftech.com/intel-arc-alchemist-a770-gaming-desktop-graphics-card-pugetbench-geekbench-benchmark-leak/
https://g-pc.info/archives/25132/

4: それでも動く名無し 2022/04/30(土) 13:58:46.54 ID:PN+jEzD/M
値段次第ではええやん

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コメント(8)  
intel_semiconductor_l_03

1: 少考さん ★ 2022/04/29(金) 08:35:51.09 ID:uz541rCL9
インテルCEO「半導体不足、24年まで」 1~3月7%減収

【シリコンバレー=奥平和行】米インテルが28日に発表した2022年1~3月期決算は、売上高が前年同期比7%減の183億5300万ドル(約2兆4000億円)、純利益は同2.4倍の81億1300万ドルだった。パソコン向けの半導体の売上高が落ち込む一方、リストラ費用の減少などにより利益が拡大した。

同日の決算説明会でパット・ゲルシンガー最高経営責任者(CEO)は「生産能力や生産設備の制約により...

(続きはこちら)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN2908B0Z20C22A4000000/
 ※関連リンク
https://www.intel.com/content/www/us/en/newsroom/news/intel-reports-first-quarter-2022-financial-results.html

2: ニューノーマルの名無しさん 2022/04/29(金) 08:36:22.57 ID:WdrjF79D0
終わった\(^o^)/

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コメント(65)  
amd_vs_intel_l_21

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/04/22(金) 17:27:47.575 ID:/XMTf3xW0
素人だからわかんないけどryzenのほうがかっこいいしryzenかってもいいよね…?

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intel_core_i9_13900k_l_01

1: ハミュー(長野県) [CA] 2022/04/14(木) 21:30:32.03 ID:IFHF7hzs0 BE:323057825-PLT(12000)
Intel第13世代Raptor Lakeフラッグシップ「Core i9-13900K」、最大5.8GHzのクロックを実現か。

インテル、第13世代Raptor Lakeのクロックスピードで狂気の沙汰に、フラッグシップのCore i9-13900Kは最大5.8GHzのクロックでロックする見込み

Intelの第13世代Raptor LakeデスクトップCPUは、第12世代Alder Lakeファミリーの進化系になると予想されます。

どちらもハイブリッドコアアーキテクチャを採用しており、前者はx86 Golden Cove、後者はRaptor Coveのコアを利用する。

Alder LakeとRaptor Lakeのどちらも、E-Coreと呼ばれるIntelのGracemont Atomコアを搭載しているが、Raptor Lakeでは、このコアの総数が従来の8個から16個に倍増します。

これにより、フラッグシップモデルのCore i9-12900Kの16コア、24スレッドに対して、24コア、32スレッドに増加します。

(続きはこちら)
https://g-pc.info/archives/24865/

9: ぶんちゃん(愛知県) [CN] 2022/04/14(木) 21:32:52.82 ID:U6PGYDTu0
本格水冷だと6GHz常用行けそう

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intel_core_i9_12900ks_l_01

1: 風吹けば名無し 2022/04/06(水) 19:11:34.88 ID:Sj+b0VHN0
Core i9-12900KS最速レビュー!最大5.5GHzの第12世代Core最上位CPUはライバルを圧倒する?
最大5.5GHz動作の「Core i9-12900KS」は“選ばれしAlder Lake-S”と呼べるのか?

 2022年4月5日22時(日本時間)、インテルは第12世代Coreプロセッサー(開発コードネーム:Alder Lake-S)の新フラッグシップ「Core i9-12900KS SPECIAL EDITION」(以下、Core i9-12900KS)の販売を解禁した。実売価格は税込み10万5800円となっている。

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(続きはこちら)
12900KS、世界最速CPUの名を襲名

3: 風吹けば名無し 2022/04/06(水) 19:12:32.18 ID:Z8HiC0TA0
後出しで勝てなかったらそりゃ完全におしまいだろ

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