汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題をまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

DDR5

コメント(6)  
pc_memory_l_04

1: (東京都) [US] 2021/11/28(日) 18:30:45.11 ● BE:645525842-2BP(2000)
ASUS製マザーとのセット限定品も――DDR5メモリの枯渇が続く

DDR5メモリの枯渇が続く中で、ASUS JAPANのマザーボートとのセット限定で提供されるモデルが用意されるなど、新たな販売形態が見られるようになった。

 PCパーツショップのメモリ価格表にDDR5の項目が加わって1カ月弱となるが、その欄が「売り切れ」で埋め尽くされた光景も発売当初から変わらない。対応する第12世代Core iシリーズやIntel Z690チップセット搭載マザーボードの在庫が充実する中で、DDR5メモリだけが相変わらず入手困難のままでいる。

■DDR5メモリの不足だけが目立つ状況

 そのような中で、パソコンSHOPアークはかろうじてDDR5メモリの在庫を残していた。同店ブランドの16GBキット(8GB×2枚組)の一部と、ASUS JAPANの「セット限定アイテム」として32GBキット(16GB×2枚組)の項目は「売り切れ」の札が外れていた。いずれもDDR5-4800で、1人1点限りの購入制限がついている。

 同店は「ASUSのマザーとのセットは週末には売り切れになってしまうと思います。16GBキットの方は案外動きが鈍いので、しばらく残る可能性もありますね」と話していた。

(続きはこちら)
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2111/27/news034.html

3: 稲妻レッグラリアット(SB-Android) [IN] 2021/11/28(日) 18:33:17.46 ID:HqJaB31X0
格好良いのが無い
当分無理だろ

画像の説明文

コメント(35)  
Intel-12th-Gen-Core-1

89: Socket774 2021/11/09(火) 00:50:32.91 ID:UZNB2Nas0
ゲームはDDR4と競ってるけど動画配信はDDR5最強じゃん
帯域が足りないんですわ帯域が

uvcrmZM
https://i.imgur.com/uvcrmZM.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=5wQ9MGrTvwc

画像の説明文

コメント(15)  
chinese_memory_vendor_launches_ddr5_R

385: Socket774 2021/02/24(水) 18:24:44.61 ID:+EwNBr6A
中国のメモリメーカーASGARDは、Intel Alder Lake Desktop CPU用のDDR5メモリキットを発表した。ASGARDが発表したDDR5メモリキットは、エントリーレベルのモジュールであり、インテルの第12世代ファミリーとの互換性の問題がないDDR5標準の基本周波数で動作します。

中国のメモリメーカー、ASGARDがDDR5-4800メモリキットを発表、Intelの第12世代Alder LakeデスクトップCPUに対応、最大128GBの容量
ASGARDによると、現在のところDDR5メモリキットしか発表されていない。実際の量産は、Intelの第12世代Alder Lake Desktop CPUとそれぞれの600シリーズマザーボードがChipzillaによってリストされたときに始まると言われています。

ASGARDが言及しているメモリキットの詳細には、新しいメモリ標準の基本周波数である4800MHzまでの速度が含まれています。コンシューマー向けのメモリが成熟するまでには、6000MHzを超える速度を実現できるだろう。電圧は1.1Vに設定され、タイミングは40-40-40に設定されると言われていますが、最近のDDR4に比べてかなりゆるいです。DDR4と比較して、DDR5メモリは2倍のパフォーマンスを提供し、合計で20%の省電力を実現します。このメモリキットは、Intelの第12世代Alder Lake CPUや、AMDの『AM5』などのプラットフォームでサポートされる。

ASGARD-DDR5-Memory-Kit-4800-MHz-128-GB-Capacity_R

DDR5メモリキットは、32GB、64GB、および128GBの容量で提供されます。価格は、各メモリキットの容量と構成によって異なります。ASGARDは、単一のDDR5モジュールが64GBの容量を持ち、動作電圧は1.1V、速度は4800MHzであることを示した。UDIMMモジュールにはヒートシンクがありませんが、発売時にはほとんどのDDR5キットがこのようになると予想されます。Corsair、G.Skill、TeamGroupなどの有名ベンダーのヒートシンク付きプレミアムキットもありますが、初期供給時には非常に高額になります。ASGARDによると、Intelの第12世代Alder Lake Desktop CPUのほか、IntelのSapphire Rapid-SP Xeon、Tiger Lake-U、AMDのVan Gogh/Rembrandt APUもDDR 5メモリキットを利用するという。

(続きはこちら)
https://wccftech.com/asgard-unveils-ddr5-4800-up-to-128-gb-memory-kits-for-intel-alder-lake-desktop-cpus/
ASGARDは、Intel AlderLakeデスクトップCPUおよび600シリーズマザーボードプラットフォーム向けのDDR5-4800MHz最大128GBのメモリキットを発表しました。



387: Socket774 2021/02/24(水) 18:26:56.76 ID:c6FspQz5
>>385
レイテンシが酷いことになってるな
こんなの使いたくねー

画像の説明文

コメント(21)  
Intel-11th-Gen-desktop-Rocket-Lake_36

156: Socket774 (ワッチョイ a173-sTIO) 2021/01/20(水) 07:50:22.31 ID:w7/y4T0O0
Intel Alder Lake-S (16コア、DDR 5メモリ搭載)

インテルの第12世代Core Alder Lake-Sプロセッサーは、SiSoftwareのウェブサイトで@momomo_usによって発見されました。

16コアのAlder Lake CPUがリークされたのはこれが初めてではない。10月にも、Sisoftwareのウェブサイトで同様のSKUが見つかっている。12月には別のAlder Lake CPUがGeekbenchに登場した。

しかし、今日発見された新しいサンプルの方がクロック速度は速い。1.8 GHzのベースクロックと4.0 GHzのブーストにより、より高速なCPUが期待されています。ソースリンクには、いくつかの興味深いストリングが付加されています。

Genuine Intel(R) 0000 1.80GHz (16C 32T 1.8GHz/4GHz, 10x 1.25MB L2, 30MB L3)


最初の文字列でCPUの構成を確認します。これは16コアCPUで、10 x 1.25 MLBの L2キャッシュと合計30MBのL3キャッシュを備えています。L3自体のキャッシュは、Core i9-10900Kよりも10MB多くなっています。スレッド数については、ソフトウェアが誤って32スレッドと報告します。Alder Lake-S CPUはハイブリッド設計となり、ハイパフォーマンスなコア(大きなコア)のみがハイパースレッディングをサポートします。そのため、このソフトウェアは他の場所でも24T (スレッド) を報告します。

Intel Intel(R) Wi-Fi 6E AX210 160MHz; 32GB CG78MEBUA081N DIMM (4.8GHz) PC76800

最初の手順Sisoftwareによると、メモリ構成はPC76800です。この仕様が存在する場合、ソフトウェアはPC5-38400 (毎秒4800兆転送) を報告している可能性があります。

Intel(R) AlderLake-S Mobile Graphics Controller (256S 32C SM3.0 1.5GHz, 512kB L2, 12.8GB) (OpenCL)

この行は、CPUが32 Execution Unit (256のシェーダユニット)を最大1.5GHzで伝送していることを示しています。Sシリーズのプロセッサは、一般的なモバイルCPUよりも少ないコアしか提供しない可能性が高い(通常は最大96ECU)。今のところはっきりしないのは、このSシリーズCPUが 「モバイルグラフィックコントローラ」 になるとソフトウェアが考える理由だ。

Intel-Alder-Lake-S
Intel Alder Lake-S 16-core/24-thread CPU

Intel-Alder-Lake-S-16-Core-4-GHz
Intel Alder Lake-S 16-core/24-thread CPU


「プロセッサー・マルチメディア」 のパフォーマンスは、438Mpixから263Mpixへと、昨年の1.38GHz ADP-Sサンプルと比較して低下していますが、例えばメモリー帯域幅は13.49GB/sから34.21GB/s (254%) へと増加しています。

Intel-Alder-Lake-S-SiSoftware-2048x1060
Intel Alder Lake-S 16-core/24-thread CPU (results)

WIntelは、同社のAlder Lake-Sプロセッサが2021年にリリースされることを確認しています。同社はすでにCES 2021でCPUのデモを行っています。新しいLGA1700プラットフォームはDDR5メモリとPCI Gen5をサポートします。第12世代のCoreシリーズは、Intel初の10nm SuperFinデスクトップCPUシリーズでもあります。

Intel-Alder-Lake-S-CES-2021-1200x675

(続きはこちら)
https://www.techpowerup.com/277459/16-core-intel-alder-lake-s-processor-appears-with-ddr5-memory
16-Core Intel Alder Lake-S Processor Appears with DDR5 Memory


152: Socket774 (ワッチョイ 916e-jDmM) 2021/01/20(水) 04:22:10.88 ID:BE5TXZIW0
来年にはDDR5なのに買うやついるの?

画像の説明文

コメント(18)  
SK_hynix_develops_1Ynm_DDR5_DRAM_1

710: Socket774 (ワッチョイ ff73-6JNm) 2020/10/06(火) 15:36:13.70 ID:fqPZqfrB0
SK hynix、世界初の「DDR5 DRAM」モジュール発表

SK hynix(本社:韓国)は2020年10月6日、世界初を謳う次世代メモリモジュール「DDR5 DRAM」を発表した。

SK_hynix_develops_1Ynm_DDR5_DRAM_2


最大転送速度は5,600Mbpsを達成
SK hynix Launches World’s First DDR5 DRAM
https://news.skhynix.com/sk-hynix-launches-worlds-first-ddr5-dram/
(続きはこちら)
https://www.gdm.or.jp/pressrelease/2020/1006/365503

711: Socket774 (ワッチョイ 8fbe-Kk5w) 2020/10/06(火) 15:49:05.15 ID:OZ8ZQH6x0
普及には時間かかりそうだがこれは楽しみだな

画像の説明文

コメント(24)  
ddram

673: Socket774 (ワッチョイ b1fa-sTnA) 2020/07/18(土) 04:45:55.36 ID:831YxNee0
 半導体部品の標準規格を策定する業界団体・JEDECが、DRAMの次世代規格となる「DDR5」の最終仕様を2020年7月14日に発表しました。本来であれば2018年に策定が終了する予定でしたが、「システムメーカーの増大するニーズに対応するために2年以上予定が遅れた」とJEDECは述べています。

JEDEC Publishes New DDR5 Standard for Advancing Next-Generation High Performance Computing Systems | JEDEC
https://www.jedec.org/news/pressreleases/jedec-publishes-new-ddr5-standard-advancing-next-generation-high-performance

DDR5 Memory Specification Released: Setting the Stage for DDR5-6400 And Beyond
https://www.anandtech.com/show/15912/ddr5-specification-released-setting-the-stage-for-ddr56400-and-beyond

 JEDECによれば、ダイ面積当たりの最大記憶密度で比較したとき、DDR4が16Gbitsであるのに対し、DDR5は64Gbitsだとのこと。つまり、UDIMMの場合、メモリ1枚の容量がDDR4で32GBだったのが、DDR5だと最大128GBに達します。また、LRDIMMであれば最大容量は2.0TBに達するそうです。

02

 また、入出力ピン当たりのデータ転送速度は、DDR4が仕様上最大3.2Gbpsであるのに対して、DDR5での最大データ転送速度は製品化時点で4.8Gpbs、製品化時点で6.4Gbpsになるとのこと。ただし、IT系ニュースメディアのAnand Techは、公式の最大値である3.2Gbpsを上回るDDR4メモリが登場していることから、DDR5でも同様に仕様最大値を超えるメモリが登場するのではないかと推測しています。

 さらに、単一のメモリモジュールが2チャンネルに分割されるようになるのがDDR5の大きな変更ポイント。DDR5はメモリモジュールごとに64ビットデータチャンネルをもつのではなく、DIMMごとに独立した32ビットデータチャンネル、あるいはECCを考慮した場合は40ビットのデータチャンネルをもちます。そして、各チャネルのバースト長がDDR4ではBL8だったのがBL16になり、メモリバンク数も32に倍増。そのため、DDR5の実行帯域幅は、同じメモリクロックのDDR4と比較して2倍になります。

01_m

(続きはこちら)
https://gigazine.net/news/20200717-ddr5-memory-standard/
この記事にもある通り、DDR5がサーバー向けで登場すると予想されてるのが2021年
なのでデスクトップ向けは2022年でZen4の登場年と重なる
噂にもあるけども、2020年にZen3登場で2021年は5nmにリフレッシュされたZen3+が出るはず
Zen3+はB450とX470は非対応になってB550とX570はBIOSアップデートで対応可能になるはず


679: Socket774 (ワッチョイ 5534-1aP5) 2020/07/18(土) 07:32:48.02 ID:I7lz+GDE0
>>673
メモリ専用の電圧レギュレーターをマザーボードではなくDIMMに搭載

ここが注目するとこ

画像の説明文

コメント(2)  
JEDEC

1: WATeR ★ 2019/02/22(金) 04:43:44.53 ID:bX2KnOnB9
 メモリなどの半導体の標準規格を策定している団体のJEDEC Solid State Technology Associationは、低消費電力動作版の次世代DRAMである「LPDDR5」規格を公開した。

 前世代のLPDDR4規格と比較した場合、データ転送速度は2倍の6,400MT/secになり、スマートフォンやタブレット、薄型のノートPCなどの性能向上に寄与するという。

 低電力化のために追加された機能がいくつかあり、なかでもData-Copy/Write-Xと称した低電力でのR/W機能でシステム全体の消費電力の低下が見込めるという。

(続きはこちら)
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1170748.html

12: 名無しさん@1周年 2019/02/22(金) 06:04:56.98 ID:3Q5OBJKN0
2倍ってまじ?
強そうじゃん

画像の説明文

コメント(1)  
DDR5

678: Socket774 2018/11/17(土) 20:01:50.16 ID:ekxuzupj0
DDR5いつなんかな
買ってすぐDDR5出たらショック

画像の説明文