汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねる、おーぷん2ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題をまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

    Claude

    コメント(8)  
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    1: 田杉山脈 ★ 2026/04/30(木) 00:49:21.77 ID:v9Wcb6xZ
    Claude、PhotoshopやBlenderなどクリエイティブツールと連携 
    https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/2105535.html

    2: 名刺は切らしておりまして 2026/04/30(木) 01:54:33.77 ID:RbHMLHB6
    unity にはこないのか

    画像の説明文

    コメント(4)  
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/04/28(火) 12:52:28.481 ID:V0QisXTa0
    webもスマホアプリもいける
    でも世の中に既にいいサービスありすぎて今から作るもんなんてねえな

    画像の説明文

    コメント(8)  
    9486ad51

    1: 田杉山脈 ★ 2026/03/10(火) 16:53:39.80 ID:vgw6F6m4
    Microsoftは、3月8日(3月9日、現地時間)に報道発表を行ない、同社の生産性向上ツール「Microsoft 365」向けのAIツールとなる「Microsoft 365 Copilot」の拡張を発表した。

     これまでMicrosoftは、投資先かつ協業先だったOpenAIのAIモデルだけを排他的に採用してきたが、今回OpenAIの競合であるAnthropicの「Claude」をMicrosoft 365 CopilotのAIモデルとして選択することが可能になることを発表。また、「Claude Cowork」の機能が統合された「Copilot Cowork」が研究開発プレビューとして実装されることが明らかにされた。

    Microsoft 365 Copilotは、大企業向けのMicrosoft 365 Enterprise、および中小企業向けに提供されているAI。既にMicrosoft 365を利用していて、そこにAIの機能を付加したいユーザーにとって、最初に検討するAIツールがMicrosoft 365 Copilotだ。

    このMicrosoft 365 Copilotで採用されているAIモデルは、これまでMicrosoftの投資先かつ協業先であるOpenAIのGPTのみが提供されてきた。これは、そもそもOpenAIがまだ小さな企業だった頃から投資を行なってきた結果であり、OpenAIのAIモデルは、Microsoftが優先的に提供される契約を結んでいるとされてきたためだ。実際、この発表前の時点でのMicrosoft 365 Copilotのチャットボットで選択できるAIモデルは「GPT-5.3 Quick response」、「GPT-5.2 Quick response」、「GPT-5.2 Think Deeper」の3つになっていた。

     OpenAIのAIモデルが他社のモデルに比較して圧倒的な優位性を持っていた時期にはこれでよかったのだが、AIモデルの開発競争が激化することで、Googleの「Gemini」、Anthropicの「Claude」なども開発が進み、むしろ世間の評価はGeminiやClaudeが上回るような状況が生じてきていた。このように、AIモデルの良し悪しは刻々と変わっており、1つのAIモデルしか選択できないことは競争上のリスクになりつつあった。

    (続きはこちら)
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2091826.html

    2: 名刺は切らしておりまして 2026/03/10(火) 17:02:31.25 ID:ti5UOs0h
    とうとう社内からClaude使いたいって上がってきてしもうた

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    コメント(34)  
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/02/01(日) 11:47:41.267 ID:I/eXu3Sm0
    なんだこれ

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