汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねる、おーぷん2ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題をまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

    COBOL

    コメント(16)  
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/04/06(日) 20:19:47.657 ID:1LC0w6Gn0
    59のおっさんです…

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    コメント(11)  
    laptop-2557468_1280

    1: 田杉山脈 ★ 2024/12/19(木) 20:06:15.25 ID:lhigbx3k
    IT(情報技術)システムの開発において、適切なプログラミング言語の選定は重要だ。対応するライブラリーやフレームワーク、プラットフォームなどに違いがあり、それぞれの言語で実装しやすいシステムや機能がある。システム要件に応じて、適した言語を選ぶ必要がある。

    テクノロジー専門メディア「日経クロステック」の読者はどのような言語を使用しているのか。これを調査するため、日経クロステックでは「プログラミング言...

    以下ソース
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC045XF0U4A201C2000000/

    5: 名刺は切らしておりまして 2024/12/19(木) 20:27:13.60 ID:lwwlVvf8
    12年前にパイソンを使い出したが
    あのときはC言語の環境用だった、シェルより便利って感じだったがまさかこうなるとはなあ

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    コメント(57)  
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/12/11(水) 22:38:26.955 ID:q/hfpxYvr
    最近設定ファイル弄ったら急に調子悪くなってメンテナンスしようって話になったけど誰もやりかた知らんとか言い出して設計書引っ張り出してきたら先月退職したお爺ちゃんの名前があってどうやらひとりで保守し続けてたみたいなんだけどCOBOLで開発されてて地獄と化してるから緊急で人雇うかって杏が出てきたんだけどCOBOLできる人って一人月いくらくらいで雇えそう?

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    コメント(25)  
    software-developer-6521720_1280

    1: 名無しさん@おーぷん 24/10/22(火) 06:51:22 ID:z7Pi
    スパゲッティすぎてシステム移行できない模様

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    コメント(12)  
    cobol_logo

    1: 田杉山脈 ★ 2020/04/26(日) 20:16:09.51 ID:CAP_USER
      職を失ったにもかかわらず、失業手当の交付申請ができないというのは、最も身に降りかかってほしくない状況のはずだ。あるいは、資金不足の状態なのに、景気刺激策の小切手を手にできない状況も同じだろう。しかし残念なことに、それが今日の米国社会で起こっている。その原因をたどっていくと、60年以上前に生み出されたCOBOLというプログラミング言語にたどり着く。というのも、米国の多くの州で稼働している失業保険給付システムや、米国税庁(IRS)のシステムはCOBOLで記述されているためだ。

     しかし、その考えは公正なものではない。COBOLの開発環境などを手がけるMicro Focusでメインフレームソリューションなどを手がける製品ディレクターのDerek Britton氏は「COBOLが問題なのではない」と述べる。

     本当の問題は、米国の州政府、とりわけニュージャージー州やニューヨーク州、コネティカット州、そしてIRSが自らのコードベースをしっかりと維持管理してこなかったためだ。とはいえ、そのこと自体も彼らにすべての責任があるわけではない。

     問題の根源はCOBOLではなく、COBOLプログラマーの不足ですらない。問題は、壊れていないインフラにお金をかけようとする人などいないところにある。その点で、コードと道路は同じようなものだ。そしてプログラムは壊れてしまっている。

    (続きはこちら)
    https://japan.zdnet.com/article/35152769/
    6: 名刺は切らしておりまして 2020/04/26(日) 20:21:07.37 ID:AvHAuMzl
    まぁこれが現実だよ
    世界中で見たらこんなのまだいい方

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    コメント(20)  
    COBOL__Programming

    1: みつを ★ 2020/04/09(木) 00:51:48.37 ID:7A+f3Nda9
    アメリカ・ニュージャージー州のフィル・マーフィー知事が、2020年4月4日の記者会見で「プログラミング言語COBOLのスキルを備えたボランティアが必要です」と訴えました。その背景には、新型コロナウイルスの影響で失業保険の請求が急増しているため、COBOLで記述された古いシステムの改修や維持管理を行える人材が必要になったという事情があります。

    COBOL-coding volunteers sought as creaking mainframes slow New Jersey's coronavirus response • The Register
    https://www.theregister.co.uk/2020/04/05/new_jersey_seeks_cobol_volunteers/

    COVID-19 Response: New Jersey Urgently Needs COBOL Programmers (Yes, You Read That Correctly) - Joseph Steinberg
    https://josephsteinberg.com/covid-19-response-new-jersey-urgently-needs-cobol-programmers-yes-you-read-that-correctly/

    COBOLは、故グレース・ホッパー氏やジーン・サメット氏らが1959年に開発したプログラミング言語で、2019年にアメリカの電気電子学会が発表した「人気の高いプログラミング言語2019」では総合スコアが100ポイント中24.1ポイント、順位が全52言語中44位と、お世辞にも人気とは言い難いプログラミング言語です。

    そんなCOBOLについて、マーフィー知事は「必要とされるボランティアのリストには、医療従事者だけでなく、レガシーシステムの改修ができるCOBOLのスキルを持った人も加わっています」と述べました。なお、マーフィー知事はこの時、誤ってCOBOL(コボル)を「Cobalt(コバルト)」と発音しています。

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    (続きはこちら)
    9: 名無しさん@1周年 2020/04/09(木) 00:53:42.04 ID:bDqgx6IE0
    やはり最強伝説言語じゃったかー

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    コメント(6)  
    COBOL

    1: 田杉山脈 ★ 2019/10/29(火) 19:26:26.25 ID:CAP_USER
     2019年はプログラミング言語「COBOL」が誕生してから60年目の節目の年である。人間でいえば還暦を迎えたCOBOLだが、多くの基幹システムで動き続けている。COBOL開発・実行環境大手の英マイクロフォーカス(Micro Focus)のグローバル調査によれば、COBOLアプリケーションを持つ企業の3分の2が「COBOLアプリケーションを維持し、機能改善していく」としている。

     「今後20年以上、COBOLアプリケーションは現役で動き続けるだろう」。同社のスチュアート・マクギルCTO(最高技術責任者)はこう予測する。還暦を超え、傘寿でもCOBOLは現役とみているわけだ。

    コンポーネント化でビジネスロジックを生かす
     根拠についてマクギルCTO は「コンテナやマイクロサービスアーキテクチャーといった技術によって、COBOLアプリケーションは1つのコンポーネントとして扱えるようになるからだ」と話す。今後は多くのシステムで、外部からAPI(アプリケーション・プログラミング・インターフェース)などを使って、コンポーネント化したCOBOLアプリケーションのビジネスロジックだけを呼び出すようになるとみる。
     
    (続きはこちら)
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/03075/

    2: 名刺は切らしておりまして 2019/10/29(火) 19:29:03.79 ID:yXdaN046
    汎用機などハードを、あと20年使い続けるのか?

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    コメント(5)  
    COBOL

    1: アメリカンワイヤーヘア(関東・甲信越) [ニダ] 2019/09/17(火) 19:31:52.59 ID:p6bt2dxB0 BE:811571704-2BP(2072)
    https://japan.zdnet.com/article/35142380/
    COBOL誕生から60年--これからも生き続ける理由

    FigA
    「UNIVAC I」のコンソールを囲むプログラマーたち

    コンピューティングの黎明期において、使用できる言語はマシン語とアセンブリー言語しかなかったのだ。当時のコンピューターサイエンスはまさしく「サイエンス」だった。初期の大型メインフレームのためにも、より簡単な言語が求められていたのはあらためて言うまでもないだろう。そして、そういった目的を実現する言語の仕様が策定され、1959年9月にCommon Business-Oriented Language(COBOL:共通事務処理用言語)と名付けられた。

    中略

    米会計検査院(GAO)は2016年に、米国土安全保障省と米退役軍人省、米社会保障局という3つの組織だけを見ても、COBOLがいまだに現役で用いられていると報告している。COBOLのコンサルティングを手がける、COBOL Cowboysという素晴らしい名前の企業によると、2000億行のCOBOLプログラムが今も現役であり、Fortune 500企業の90%が依然としてCOBOLプログラムを使い続けているという。さらに今日のATMの多くでも、その処理のバックエンドでCOBOLが実行されている。

    中略

    COBOLは年齢的には引退の時が近づいているとの見方もあるものの、言語自体はまだまだ現役で活躍している。実際のところ、Micro FocusのようにCOBOLアプリケーションのクラウドへの移行支援を提供する企業もある。このような状況では、われわれよりもCOBOLプログラムの方が長生きしそうだ。

    5: マーブルキャット(ジパング) [US] 2019/09/17(火) 19:40:27.19 ID:PUT8hSpD0
    金額の計算や印刷でCOBOLほど信頼できる言語はない。
    これが全てだよ。

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    Cloud

    1: 田杉山脈 ★ 2019/08/16(金) 22:25:27.41 ID:CAP_USER
    アクセンチュアがCOBOLアプリをサーバーレスで稼働させるマイグレーションサービスを発表。仏ブルーエイジ(Blu Age)と共同で2019年7月からサービスを開始した。

     COBOLプログラムを稼働させるハードウエアの保守・運用には多大なコストが発生するのが一般的だ。だが、クラウド基盤の活用によって、この状況を改善できる可能性が出てきた。例えば仏ブルーエイジが手掛けている「Serverless COBOL for AWS」の利用だ。国内ではアクセンチュアが同サービスを使ったマイグレーションサービスを開始した。

     Serverless COBOL for AWSは、「AWS Lambda」を使って既存のCOBOLシステムをサーバーレス環境で動かすサービスである。サーバーレス処理は、プログラムが稼働するときだけサーバーが立ち上がるので、コスト効率に優れている。ブルーエイジのティエリ・マソン シニアソフトウエアアーキテクトは、「サーバーレスに移行できれば、メインフレームの保守・運用に費やしていたコストを8割削減できる」と話す。

    (続きはこちら)
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/sys/18/022800004/080600073/

    4: 名刺は切らしておりまして 2019/08/16(金) 22:32:28.30 ID:wvx47S4s
    つまりDBのアクセスが必要な処理には向かないってことじゃん

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    aws-logo

    1: アクルックス(北海道) [ニダ] 2019/08/10(土) 12:00:24.78 ID:UR7Qy5Ch0 BE:422186189-PLT(12015)
    COBOLシステムがAWSで動く 維持費「8割減」

    かつて主流だったプログラム言語「COBOL(コボル)」で書かれたシステムの保守・運用に悩むユーザーは多い。システムを保守する人材が高齢化し、COBOLプログラムが稼働するメインフレームはコスト高だ。

    日経 xTECHが今年3月に実施した「COBOLに関する実態調査」では、ユーザー企業に所属する約3人に1人が「COBOLで開発したシステムを稼働させるハードウエアが高い」ことをCOBOLの短所に挙げて

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO47172110Q9A710C1000000

    4: イオ(青森県) [US] 2019/08/10(土) 12:04:31.12 ID:MgVuBVkU0
    AWS環境に移植できる奴なんか居ないだろ

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    コメント(3)  
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/19(日) 10:14:53.336 ID:Z3rVzVpG0
    じゃあCOBOLってやつやるわ

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    COBOL

    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/25(月) 16:05:41.34 ID:CAP_USER
    長く企業の基幹システムを支えてきたCOBOLは、2019年で生誕60年、いわば還暦を迎えた。では、COBOLは今、どんな状況にあるのか。調査結果から明らかにする。
     日経 xTECHは2019年3月4日から15日まで、「COBOLに関する実態調査」をWebサイト上で実施した。生誕60年を迎えたCOBOLはここ最近、情報処理技術者試験からの除外が決定したり、厚生労働省の統計問題の元凶として扱われたりするなど、何かと「お荷物」のようになっている。では、COBOLは本当にお荷物なのか。アンケートを通じて現場の実態を明らかにするのが、本調査の狙いである。

     調査ではまず、COBOLを使ったシステムの開発・運用・保守の経験があるかどうかを聞いた。その結果、回答者1348人のうち、85.7%に当たる1155人がCOBOLの経験があると答えた。実に8割以上の回答者が何らかの形でCOBOLとかかわっている。

     経験年数を見ると「10年以上~20年未満」が最も多く、23.7%を占めた。また、10年を超える経験者も多く、およそ半数に達した。

    ph1

    (続きはこちら)
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00634/031800005/

    3: 名刺は切らしておりまして 2019/03/25(月) 16:14:27.65 ID:8i+nNQ8Y
    リプレースといっても 金も人もかかるがな

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