汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題をまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

    スポンサードリンク

    BTO

    コメント(2)  
    computer assembly

    353: Socket774 2018/09/01(土) 16:14:15.29 ID:I1bsU2/Q
    組み立て代行はゴミ
    保証こそあるが素人がただ組み立ててるだけ

    工場で組み立ててる物BTO)を購入したほうがいい

    車でたとえるとBTOはメーカーオプション(高品質で安心)
    組み立て代行はディーラーオプション(素人による適当なやっつけ作業での取り付け)

    尚、ネットで高評価の○○コムはBTOだがディーラーオプション並みのやっつけ作業

    画像の説明文

    コメント(6)  
    852: Socket774 2018/08/18(土) 21:11:26.80 ID:7IfD9pjM0
    AMD Ryzen Threadripper 2990WX搭載モデルが597,280円(税込)より

    002_l

     BTO PCメーカーのサイコムは、CPUに第2世代 AMD RyzenCPU「AMD Ryzen Threadripper 2990WX」を搭載した2製品「Aqua-Master X399AII」と「G-Master SLI-X399AII」を8月16日に発売した。

     価格は「Aqua-Master X399AII」のAMD Ryzen Threadripper 2990WX搭載モデルが421,440円(税込)より、「G-Master SLI-X399AII」のAMD Ryzen Threadripper 2990WX搭載モデルが597,280円(税込)より。BTOに対応し、両製品とも第1世代Ryzen Threadripperの選択も可能。

    (続きはこちら)
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1138267.html

    853: Socket774 2018/08/18(土) 21:14:43.12 ID:aXOJXWKNx
    >>852
    ぼったくりすぎ

    画像の説明文

    コメント(8)  
    1: ノチラ ★ 2018/06/14(木) 18:56:37.22 ID:CAP_USER
    01_l

    株式会社マウスコンピューターは、ゲーミングPCブランド「G-Tune」より、プロゲーマーの意見を全面的に採り入れて開発した新筐体を採用するゲーミングPC「NEXTGEAR-MICRO im610」シリーズを発売した。

     新筐体の開発にあたり、同社がスポンサーするプロゲーマーチーム「Team:GODSGARDEN」のゲーマーにアンケートを実施。その結果、大方の回答は下記のようなかたちになった。

    天板の上には物を置く
    ただし、天板に排気口があったら物は避けて置く
    前面に欲しいもの=HDMI
    前面のリセットボタン=不要
    カードリーダ=外付けでいい
    内蔵光学ドライブ=必要
    オーバークロックはしない
    派手なLEDは不要で、電源/アクセスランプ程度でいい
    鏡面加工よりマット加工の方が好み
    好きな形状は完全フラット型

    こうして完成した新筐体は、アクセントとして角を斜めに落としつつも、全体的にフラットなデザイン。マットで光るギミックもなく、一見するとゲーミングPCとしては地味だが、使い勝手や用途を考慮し、さまざまな工夫が盛り込まれている。

     発熱の大きい、ゲーミングPCにとって重要となる排気については、底面および側面から吸気しビデオカードを冷却しつつ、背面へと排気する。底面にはダストフィルターがあるが、マグネットで取り付けられているので、ワンタッチで取り外して、水洗いもできる。インシュレータも底面に装備し、制震性も確保した。

    (続きはこちら)
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1127566.html

    9: 名刺は切らしておりまして 2018/06/14(木) 19:19:46.24 ID:7yUvrYYC
    光学ドライブあるから要らない

    画像の説明文

    コメント(0)  
    732: Socket774 2018/06/07(木) 17:58:06.84 ID:RQtWsJZD
    iiyama PCよりRX Vega 56 Nano Editionを搭載したコンパクトゲームパソコンを国内先行発売

    img_158398_2
    table_158398_1

    コンパクトパソコン向けに最適化された高性能グラフィックスカード

    2018年6月にCOMPUTEX TAIPEI 2018で発表されたばかりのRadeon(TM) RX Vega 56 Nano Editionを搭載したコンパクトゲーミングPCを日本国内でどこよりも早く販売開始いたしました。

    Radeon(TM) RX Vega 56 Nano Editionは、これまでのRadeon(TM) RX Vega 56の性能をそのままに小型化されました。コンパクトPCケースにも収まるショート基盤にシングルファン冷却というシンプルな構成ながら、リッチなグラフィックパフォーマンスの実現に最適化されたグラフィックスカードです。 WQHD解像度でのゲームプレイやRadeon(TM) VR Readyに対応するなど高い性能を備えています。

    (続きはこちら)
    https://news.biglobe.ne.jp/economy/0607/atp_180607_1171845200.html

    国内OEMには既にわたっているのか

    733: Socket774 2018/06/07(木) 18:36:55.47 ID:FDdit3a9
    5ヶ月後に150W未満の7nm 56出るからなぁ今買うのはありえないな

    画像の説明文

    スポンサードリンク
       

    このページのトップヘ