汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題をまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

    ARM

    コメント(10)  
    home-office-336373_1280

    1: 田杉山脈 ★ 2020/02/26(水) 20:52:11.85 ID:CAP_USER
    長らく噂が絶えないARMベースのMacBook。その登場は我々が思っているよりも早いかもしれません。そう予測するのは著名アップルアナリスト、TF SecuritiesのMing-Chi Kuo氏です。

     同氏の予測によると、むこう12~18ヵ月の間に、Intel CPUの代わりに自社設計のプロセッサーを搭載する新製品がリリースされると指摘。自社設計のプロセッサーとは、iPhoneやiPad、HomePodにも採用されるAシリーズのチップのこと。

     製品が登場するタイミングとなる2021年には、現在の7nmプロセスから5nmプロセスへとさらに微細化が進むとみられており、ARMベースのMacが搭載するのもこの5nmプロセスのAシリーズチップ(A15?)になるのではないか、と思われます。

    (続きはこちら)
    https://ascii.jp/elem/000/004/003/4003966/

    4: 名刺は切らしておりまして 2020/02/26(水) 21:05:45.26 ID:00aYpiMC
    最近はBootCampでWindowsもまったく使わないけど
    もし必要だとしてもARM版Windowsがあるから問題なさげ

    画像の説明文

    コメント(3)  
    amazon_aws

    1: 白色矮星(北海道) [US] 2019/12/02(月) 18:18:41.56 ID:htb4DYhN0 BE:422186189-PLT(12015)
    米アマゾンが自社のクラウドサービス「AWS」向けに、第2世代のARMベースの独自プロセッサを開発し、採用する予定だと海外にて報じられています。

    アマゾンはすでに去年、ARMベースのプロセッサ「Graviton」を発表しています。EC2クラウドサーバーに採用されたこのプロセッサは、米インテルのプロセッサよりも省電力性能に優れ、顧客による運用コストを45%削減できるとしていました。

    そしてロイターの報道によると、第2世代のプロセッサはARMのNeoverse N1技術を採用。また、最低でも32コア構成になるとされています。これは、GravitonのCortex A72ベース、16コア構成から進化しています。

    そしてこれらの刷新により、第2世代プロセッサはGravitonから性能が最低でも20%向上していると伝えられているのです。ただし、このプロセッサに関するアマゾンからの正式な発表はまだおこなわれていません。

    (続きはこちら)
    https://japanese.engadget.com/2019/12/02/aws-2-arm/

    17: グリーゼ581c(ジパング) [BR] 2019/12/02(月) 18:33:50.85 ID:IirZcqLZ0
    わざわざ自社開発した方がコスト抑えられるのか
    インテルボッタクリ過ぎだな

    画像の説明文

    コメント(9)  
    ARM

    1: 田杉山脈 ★ 2019/05/22(水) 21:01:20.22 ID:CAP_USER
    [ロンドン 22日 ロイター] - ソフトバンクグループの英半導体設計会社アームは、米国の規制に従い中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)[HWT.UL]との取引停止を社員に通知した。BBCが22日、内部文書を引用して伝えた。

    BBCによると、アームは社員に対し、ファーウェイとその子会社との既存の契約やサポートなどを停止するよう指示した。社員への通達は、米政府がファーウェイへの米製品の輸出を禁止すると発表した翌日の5月16日に行われた。内部文書は、アームの設計には、米国を原産地とする技術が含まれると説明しているという。

    (続きはこちら)
    https://jp.reuters.com/article/huawei-tech-arm-idJPKCN1SS16E?il=0

    7: 名刺は切らしておりまして 2019/05/22(水) 21:07:14.62 ID:YF1GJ5XV
    トランプ強すぎワロタ

    画像の説明文

    コメント(2)  
    CPU

    1: 名刺は切らしておりまして 2018/08/21(火) 18:43:56.96 ID:CAP_USER
    英Armは16日(現地時間)、モバイル端末やラップトップコンピュータといった、クライアント向けCPUのロードマップと性能数値をはじめて公開した。

    1_l

     ArmのCPUは、2013年以降、クロックあたりの命令数(IPC)の性能は毎年2桁の成長を達成しており、ペースが落ちていると言われているムーアの法則の信頼をPC業界に取り戻しているという。そして来る5Gの時代に向け、常時起動/常時接続の高性能ラップトップ体験を実現するためのCPUを実現する。

     第1弾がすでに発表されたCortex-A76で、7nmプロセスをターゲットとし、前世代と比較して35%の性能向上を実現した。x86プロセッサの約半分の消費電力で、3~3.3GHzの動作クロックを達成できるという。

    (続きはこちら)
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1138897.html

    2: 名刺は切らしておりまして 2018/08/21(火) 18:46:58.13 ID:wFUqbw4t
    でもファブレスだよね

    画像の説明文

    コメント(5)  
    ARM_logo

    1: 名刺は切らしておりまして 2018/08/18(土) 05:38:51.66 ID:CAP_USER
    ここしばらく、ARMベースのプロセッサーは性能向上が顕著になりつつあります。そして早ければ来年、もしくは2020年あたりにはインテルのモバイル向けプロセッサーをその性能で追い越す瞬間が訪れるかもしれません。ARMは、最近公開したCortex-A76プロセッサーがすでにインテルのCore i5-7300U(2.6GHz)と十分に張り合う性能を有すると考えていますが、さらに2019年に登場予定のコード名"Deimos"と"Hercules"では間違いなくインテルを凌駕する性能を備えることになると予想しています。

    ARMの予測では、モバイル向けのチップがより効率を向上させ、最終的にノートPCクラスの処理性能を身につけることになるとしています。

    もちろん、これはARM自身による予想であるため、いくらか割り引いて受け止めておくべきかもしれません。たとえば説明に使われる比較図には、ARMプロセッサーの2倍以上のコアを詰め込むものもある第8世代Coreシリーズが含まれておらず、比較しているのも整数演算による評価のみで、浮動小数点演算やその他の性能指標となるテスト結果はありません。つまり、ARMは一番見栄えのする結果のみを示しているわけです。

    arm-compute-roadmap-2020

    ただ、それはどこの企業もよく使う宣伝的側面であって、ARMの主張がすべて嘘だということでもありません。クアルコムではノートPCに搭載するためのSnapdragonを開発しているという情報もあります。DeimosとHerculesが本当に十分な処理速度を伴って登場すれば、バッテリーの持ちではなく総合的な性能でARMベースのノートPCを選択する日がやってくる可能性は否定できません。

    そして、今回の発表はインテルを慌てさせるのに十分な力を持っているといえるでしょう。というのもARMベースのチップがすでに7nmや5nmプロセスでの話をしているにもかかわらず、インテルはいまだ10nmプロセスでのCPU開発に四苦八苦しているところです。もちろん、ARM版Windows 10などOS側の良否も関わってくるものの、このままいけばインテルが性能でARM勢に破れ、ユーザーがARM搭載ノートPCを選ぶようになる可能性もありそうです。
    https://japanese.engadget.com/2018/08/17/arm-2020-pc/

    3: 名刺は切らしておりまして 2018/08/18(土) 05:57:28.93 ID:tFu4l/uC
    Intelは10nm以降が遅延してるし、スペクター、メルトダウンがあるからなあ。

    画像の説明文

    コメント(0)  
    1: 名刺は切らしておりまして 2018/06/04(月) 20:15:45.33 ID:CAP_USER
     英Armは、モバイルデバイス向け最新CPU「Arm Cortex-A76」と、GPU「Arm Mali-G76」、ビデオプロセッサ「Arm Mali-V76」を発表した。ゲームや拡張現実(AR)/仮想現実(VR)、人工知能(AI)/機械学習(ML)などの処理性能向上に加え、モバイルデバイスで4K/8KのUltra HD映像視聴体験も向上させるという。

    01_s

    ビデオプロセッサのMali-V76は、最大60fpsの8Kデコードに対応。4K/60fpsストリーミングの4倍の帯域幅が必要なため、AXIバスをさらに追加し、スループット能力を2倍に拡大した。ビデオ・パイプライン全体を通じ、ラインバッファも4,096から8,192へと2倍にした。ラインバッファは1直線のピクセルを取り扱い、8Kラインは4Kラインの2倍の幅としている。

     さらに、Mali-V76は初めて8Kのエンコードにも対応。現時点では30fpsとしており、「より素晴らしいリアリティをお見せできるのは、もう少し先のこと」としている。

    (続きはこちら)
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1125575.html

    2: 名刺は切らしておりまして 2018/06/04(月) 20:42:45.06 ID:vc2Xa8Vc
    熱はどうなん?
    顔から数㎝でも問題なし?

    画像の説明文