汎用型自作PCまとめ

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    AMD

    コメント(19)  
    AMD_CEO_Lisa_Su

    252: Socket774 2020/01/28(火) 07:31:32.60 ID:p5l1J8Tk
    AMD CEO Lisa Su Joins Cisco's Board of Directors

    Cisco Systems (NASDAQ:CSCO) は12日、AMD (NYSE:AMD) の最高経営責任者 (CEO) Lisa Su氏を取締役に任命したと発表した。Su氏は他の多くの幹部と同様、これまでも他の企業の取締役を務めてきた。

    われわれはAMDに詳細を問い合わせたところ、Su氏はAMDの最高経営責任者 (CEO) として、またAMD自身の取締役会にとどまるという。つまり、会社のリーダーシップや目標に大きな変化があってはならないということです。

    今回の発表は、明日発表されるAMDの決算報告の前日に行われたが、Ciscoのプレスリリースは詳細が少なく、Su氏の報酬パッケージに関する情報は含まれていない。

    「AMDのプレジデント兼最高経営責任者 (CEO) であるLisa Su氏がCiscoの取締役に就任した。Cisco Systems (NASDAQ:CSCO) は17日、AMD (NYSE:AMD) の社長兼CEO (最高経営責任者) Lisa T.Su氏を取締役に任命したと発表した。」

    プレスリリースには、Su氏のこれまでの仕事の詳細がいくつか記載されており、同氏が2014年から務めているAMDの取締役も引き続き務めていることが記されている。

    Ciscoは、ネットワークハードウェア、ソフトウェア、通信の大手企業で、現在の時価総額は2013億8000万ドルだ。ちなみに、AMDの現在の時価総額は546億8000万ドルだ。

    注目すべきは、CiscoがMellanoxの主要な競合相手であることだ。Mellanoxは現在、NVIDIAに69億ドルで買収されている最中だ。この買収は規制当局の承認を待っている段階であり、現在進行中の貿易戦争を考えると難しい提案かもしれない。いずれにしても、Su氏とNVIDIAの最高経営責任者 (CEO) であるJensen Huang氏は、今回はネットワーク市場で再び対立する可能性がある。

    Ciscoはネットワーク分野に深く関与しているが、Intel製チップを搭載するUnified Computing System(UCS)サーバも手がけている。しかし、Su氏の取締役会での新たな立場は、既存のプロジェクトを超えて両社の協力が強化されることを意味するものではない。

    https://www.tomshardware.com/news/amd-ceo-lisa-su-joins-ciscos-board-of-directors
    工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
    251: Socket774 2020/01/28(火) 07:26:49.08 ID:r5pHaxTu
    リサスーシスコに逃げたなw
    zen3はまやかしなんだよ
    インテルに勝てるわけがないんだよ

    画像の説明文

    コメント(12)  
    radeon-rx-570-armor-8g_01

    1: スナネコ(北海道) [US] 2020/01/21(火) 17:15:49.58 ID:B3Hn9yl00 BE:422186189-PLT(12015)
    デュアルファン仕様のクーラーを搭載したRadeon RX 570搭載ビデオカード。
    店頭価格は税抜き16,182円(税込17,800円)。

    amsigpu3

    amsigpu4

    モノトーンデザインが特徴のオリジナル冷却システム「Armor2X」を搭載したモデル。
    2019年2月に同社から発売された「Radeon RX 570 ARMOR 8G」のバリエーションモデルとみられる製品で主な仕様は同じ。

    ブーストクロックは1,244MHz。
    メモリはGDDR5 8GB。
    映像端子はDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1、DL-DVI-D×1。
    本体サイズは246×130×39mmで、補助電源端子は8ピン×1。
    (後略)
    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1230009.html

    18: バーミーズ(岩手県) [EU] 2020/01/21(火) 17:24:02.58 ID:q7jhJH+10
    どうせなら590以上が欲しい

    画像の説明文

    コメント(5)  
    amd_vs_intel

    882: Socket774 (ワッチョイ 6203-cB32) 2020/01/21(火) 21:42:19.86 ID:tloi+bsZ0
    喜べ!

     消費増税後も販売台数と販売金額がともに好調なノートPC市場で異変が起きている。それまで販売台数で圧倒的なシェアを誇っていたインテル製CPUの「Core」搭載ノートPCが、AMD製CPUの「Ryzen」搭載ノートPCにシェアを奪われているのだ。全国の主要家電量販店・ネットショップのPOSデータを集計した「BCNランキング」によると、12月23日週の週次データでRyzen搭載ノートPCのシェアが24.3%、Core搭載ノートPCが75.4%となった。ノートPCの4台に1台がRyzen搭載モデルになっている。

    -- 中略 --

    ●NECがノートPCで「Ryzen」搭載
     変化が起きたのは2月。NECがノートPCの春モデルでRyzenを採用したことが引き金となり、状況が一変した。その後も販売台数シェアでAMDが年間を通じてじりじりとインテルを追い上げ、ついに12月23日週には24.3%まで追い詰めるという快進撃だった。

     11月25日週にはAMDが25.4%、インテルが74.4%を記録。ノートPCの4台に1台がRyzen搭載ノートPCという、1年前には考えられなかった衝撃的な結果となった。

     Ryzen搭載ノートPCがユーザーから支持された背景には、CPUの性能などハード面での評価もあるが、価格が安いことも大きい。2月にNECがRyzen搭載モデルを発売したことで平均単価が高騰したものの、それでも年間を通じてインテルよりも下回る価格帯で推移していることがわかる。

    (続きはこちら)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00154692-bcn-sci
    去年と比べてシェア20倍だってさ。

    885: Socket774 (ワッチョイ 417e-lqgD) 2020/01/21(火) 21:52:25.41 ID:7C+reuA70
    >>882
    zen2ノートが出たらどこまで伸びるか楽しみだわ

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    コメント(9)  
    MSI_X570_Tomahawk_WiFi

    369: Socket774 (アウアウウー Sa4b-5cOW) 2020/01/22(水) 07:11:34.11 ID:2x9kHC5ha
    既報の日本語記事

    品質重視のX570搭載マザー「MSI X570 Tomahawk WiFi」が近日登場、装飾を抑え高コスパに

      X570 Tomahawk WiFiは、AMD X570チップセットを搭載したATX仕様のAM4対応マザーボード。上位モデルの機能や性能を、ミドルレンジの価格で提供することをコンセプトに設計されたモデルとのことだ。

     同コンセプトのモデルは「MEG X570 UNIFY」が同社から発売されているが、こちらはハイエンドの性能をミドルハイクラスに落とし込んだモデルで、今回登場するX570 Tomahawk WiFiは、その下のランクをカバーする品質重視のモデルとなっている。


    (続きはこちら)
    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1230569.html

    >発売時期は2020年2月が予定されており、北米での価格は199ドル程度になるとのこと。

    374: Socket774 (アウアウクー MM7b-xd5q) 2020/01/22(水) 08:39:31.75 ID:Dczr12SvM
    >>369
    Gen2Type-C×2でリアに1つあるからフロントにもう1つかな
    俺もトマホーカーになるか

    画像の説明文

    コメント(15)  
    amd_radeon_navi

    752: Socket774 2020/01/22(水) 04:19:39.79 ID:lTAxjcKp
    遅れてきたミドルレンジ級Naviの実力を検証
    Radeon RX 5600 XT
    https://www.4gamer.net/games/337/G033715/20200121084/
    Pulse RX 5600 XTのようなクロックアップモデルは,素の状態から性能を約15%伸ばしており,GeForce GTX 1660 Tiはおろか,RTX 2060に対しても優位に立ち回るようになるのは,特筆すべきポイントだろう。

    グラフィックスカードのクロックアップモデルは,リファレンスから性能が10%以上も向上するものはあまり見られなかった。その点,RX 5600 XTは上位モデルと同じGPUコアを用いているためか,動作クロックを伸ばしやすく性能を上げやすいのだろう。実際,クロックアップモデルは,RX 5600 XTの上位モデルと言えるほど,性能が大きく向上する点は重要だ。

    そのため,購入するときはクロックアップモデルの動作クロック設定に気を付ける必要があるだろう。とくに,Pulse RX 5600 XTのようなメモリクロックが上位モデルと同じ14GHz相当の製品は魅力的と思われる

    753: Socket774 2020/01/22(水) 04:36:30.93 ID:0JskmYHX
    ハイエンドは譲っても売れ線のミドルレンジをしっかり押さえるRADEONはミドルエンドの単語がぴったりだ

    画像の説明文

    コメント(6)  
    amd_zen3_logo

    916: Socket774 (ササクッテロラ Spd1-saB1) 2020/01/17(金) 15:09:57.32 ID:RHMI/Zfyp
    AMD Zen 3「4000シリーズ」プロセッサと600シリーズチップセットが2020年後半に登場、USB 4.0を入手

    Electronic Timesの記事によると、AMDの600シリーズチップセットは2020年末頃に登場する予定で、600シリーズはUSB 3.2だけでなく4.0もサポートするという。この新しいチップセットは、 「Zen3」 ベースのプロセッサ向けに設計されており、AMDプロセッサにとっては、 「Zen2」 にも引けを取らないIPC機能の向上をもたらす新時代の幕開けとなるはずだ。私たちはこの特定のタイムラインについて既に聞いており、これが2番目のリークであると考えると、それが現実のように見え始めていると繰り返している。

    AMD600シリーズのチップセットは2020年末までに、Zen3はCES2021で発表されるだろうか?

    もちろん、この記事を信じるならば、Zen3ベースのRyzen4000シリーズプロセッサがCES2021(600シリーズのチップセットを搭載せずにプロセッサを発売するのはあまり意味がないと考える)で発表されることになる。後方互換性とサポートについては、現時点ではほとんど情報がないため、オープンマインドを保つのが最善です。

    同じ情報源によると、B550とA520を含む500シリーズのチップセットは2020年の第一四半期に生産が開始されるが、600シリーズのチップセットはUSB 4.0コントローラを含む本格的なアップグレードが予定されている。AMDのZen3ベースのプロセッサは、ZenベースのCPUアーキテクチャの頂点となることが期待されており、TSMCの7nmプロセスの成熟したプロセスであると言えば、TSMCは今年、AMDが同社の7nmプロセスノードで最大の顧客になることを期待している(現在リストの4番です。)。

    AMDは現在、TSMCの7nm製造能力が限界に達し、Appleが大きなシェアを握っていることから、供給が逼迫している。2020年後半頃には、Appleは5nmプロセスに移行し、AMDは7nmプロセスの所有権を完全に自由に取得できるようになる。うわさでは、同社はすでに追加の3万枚のウエハ(これは膨大な量で)を要求しているという。一方、Intelは、ファウンドリーの生産能力がピークに達していることから、供給を停止している。

    AMD-Zen-Roadmap

    AMDの600シリーズチップセットは、従来のX570PCHに取って代わるX670チップセットが中心となるが、ここで問題が大きくなる。うわさによると、AMD X670PCHはAM4ソケットを維持し、PCI 4.0のサポートとIOサポートの増加を特徴とする。Thunderbolt3がチップセットにネイティブで搭載される可能性もある。AMDが600シリーズのチップセットでAM4ソケットをリタイアする可能性は高い。

    どうして?同社はすでにHEDTの面でそれを行っており、メインストリームの面でも合理化するのは理にかなっている。第二に、USB 4.0のような新しい技術が導入されたことで、これは実際に取り組む価値のあるビジネス上の決断になるかもしれない。第三に、AM4プラットフォームは2020年末までに実際には4年以上使われていたでしょうし、そろそろ使わなくてもいい頃です。AMDの新しいプラットフォームがDDR5とPCIe 5.0もサポートするのであれば、長期的な互換性を確保するためにソケットも変更するのは簡単だろう。

    AMDのシニアバイスプレジデントであるForrest Norrod氏は以前、Zen3が他の重要な機能強化とともに全く新しいチップアーキテクチャをもたらすことを明らかにした。7nm+プロセスノードをベースに、AMDはZen3コアでいくつかの大きなIPCの改善と主要なアーキテクチャの変更を提供することを目指している。皮肉なことに、AMDはIntelのTick-Tockの流れに沿って、Zen2がTickであるのは、Zen3コアがAMDのTockになるのに対して、Zen2は完全なアーキテクチャ変更ではなく、新しいプロセスノードとオリジナルのZenデザインへの進化を提供するからである。これは、全く新しいアーキテクチャとともに、類似しているが強化されたプロセスノード(7nm+)を提供する。

    https://wccftech.com/amd-zen-3-4000-series-processors-and-600-series-chipset-landing-in-late-2020-getting-usb-4-0/

    939: Socket774 (ワッチョイ cd9c-feHX) 2020/01/17(金) 16:20:21.84 ID:SktrvkGg0
    >>916
    ソケット変わるなんて希望的観測でしかないない
    USB4もないわー対応機器ゼロじゃね
    あっても使いこなせるの精々eGPUぐらいしか思い付かん

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    コメント(22)  
    amd_ryzen_logo

    857: Socket774 (ワッチョイ 5f11-G18V) 2020/01/14(火) 23:40:56.46 ID:jqR/nBu50
    AMD最新CPU/GPUから見えてくる次世代ゲームコンソール性能

      Ryzenの成功で勢いに乗るAMDは今年も強気だ。CES2020では、新たにノートPC向けAPUのRyzen 4000シリーズの投入を発表すると共に、GPU製品のRadeon RX5000シリーズにデスクトップ向けの5600と5700、ノートPC向けの5600Mと5700Mを投入すると発表した。加えて、ハイエンドCPUには、世界初の64コア128スレッドプロセッサであるRyzen Threadripper 3990Xをも投入する。

     “2020年はゲーマーの年”とシンプルでキャッチーなキーワードで訴求するAMDは、CPUとGPU双方のハードウェア製品、そして標準規格の策定やソフトウェアに到るまで総合的にゲーマーに提供する唯一のメーカーだと主張する。

     本稿では、CESでの発表を踏まえて、AMD製品を導入すればPCゲーマーはどれだけ幸せになれるのか、そしてAMDのAPUを採用する次世代ゲームコンソールのプロセッサ性能を予測して今年一年のゲーミングライフに備えることにしたい。

    (続きはこちら)
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/kikaku/1229098.html

    次期CSの予想が書かれてるけど、公式でPS5は「Zen2の8C16T」って言われた後なのに「4~6コアと予想する」とか
    「自社製品をキャンセルして、ライセンス結んでGeforce互換GPUを作れば良いのでは無いか」とか言っちゃってるあたり
    ゲハの感覚で書いてるとしか思えないような記事ではあるね。

    858: Socket774 (JP 0H03-LJJC) 2020/01/14(火) 23:49:22.87 ID:zZHtze7UH
    cpuのコア数はあほかいてるけどcudaの強さを見る限り互換GPU作ったら良いと思うのはわからなくもないんだが

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    コメント(28)  
    amd_ryzen_4000_series

    419: Socket774 (ワッチョイ a173-A78j) 2020/01/15(水) 07:16:47.97 ID:tGlk3+kN0
    AMD、Ice Lakeの性能を90%上回るノートPC向け第3世代Ryzenの詳細を説明

     AMDは、1月7日~1月10日(現地時間)に米国ネバダ州ラスベガス市で開催された「CES 2020」のプレスデーに記者会見を開き、ノートPC向けの第3世代Ryzen 4000シリーズを発表。第1四半期に販売開始されるOEMメーカーのノートPCに採用されると明らかにした。その後、会期中に記者向けの説明会を実施し、同製品の詳細を語った。

      昨年(2019年)までの第2世代Ryzen 3000シリーズは、12nmプロセスルールで製造されていたが、第3世代Ryzen 4000シリーズでは7nmプロセスルールで製造されるようになり、8コア/16スレッドというノートPC向けとしては強力なスペックを実現している。

     また、TDP 15WのUシリーズの最上位として用意されているRyzen 7 4800Uは、Intelの第10世代Core(Ice Lake)と比較してマルチスレッド時の性能が90%も上回るという。

     今回は同時にHシリーズと呼ばれるゲーミングPC、コンテンツクリエーション向けのSKUも強化されており、従来製品のTDP 35Wの枠からIntelのHシリーズと同じ45Wへと拡大され、薄型のゲーミングPCなどで新しい選択肢として注目を集めることになりそうだ。


    (続きはこちら)

    420: Socket774 (オッペケ Srd1-ENlL) 2020/01/15(水) 07:32:21.89 ID:xbrCJxDzr
    ノートPC買うかなー。
    流石に使ってみたい。

    画像の説明文

    コメント(15)  
    AMD-Radeon

    649: Socket774 (ワッチョイ dfa6-SKby) 2020/01/10(金) 08:54:15.62 ID:zKGwj7bV0
    Unreleased AMD Radeon RX GPU Shows Up in OpenVR Benchmark & Outperforms The NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti by Up To 17%

    AMDのsubredditで、未発表の 「AMD Radeon RX GPU」 が発見され2た。AMDの 「Ryzen7 4800H」 プロセッサと並んで登場したGPUは正式名称がないため、これはプロトタイプか、大きな 「Navi」 GPUと思われるものの初期のエンジニアリングサンプルである可能性が高い。

    未知のAMD Radeon RX GPUが登場、NVIDIA GeForce RTX2080Tiを17%上回る-これはよく知られたビッグナビか?
    グラフィックカードはOpenVR Benchmarkデータベースに現れ、驚くことに、AMD Renoirモビリティプロセッサのラインの一部であるAMD Ryzen7 4800Hプロセッサで構成されたセットアップでテストされています。開発とエンジニアリングのサンプルは、確かに奇妙なテスト設定でテストされているので、ここではこれが最も可能性が高いが、より驚くべき詳細は、このカードが提供できるパフォーマンスの数値である。

    解像度1512x1680のCyubeVRベンチマークをHTC Vive MV(90Hz)HMDと比較すると、未発売で未知のGPUは103.32 FPSを達成し、同じリーダーボードで最速のNVIDIA GeForce RTX2080Tiは88.10 FPSしか達成できません。これはデスクトップ市場向けNVIDIAのフラッグシップグラフィックスカードを17%上回るパフォーマンスです。RTX2070とGTX1660Tiのエントリもありますが、これらのベンチマークは低解像度で行われており、RTX2080TiとAMD GPUがテストされたものほど要求の厳しいものではありません。

    AMD-Radeon-RX-Navi

    これはVRに特化したベンチマークであり、NVIDIA GeForceグラフィックスカードは、ソフトウェアスタックの最適化が改善されているため、AMDのGPUよりもVRタイトルで強力なリードを保っていることがわかっています。しかし、ここではまったく逆のシナリオを見ています。問題は、これが本当にAMD Navi GPUベースのRadeon RXグラフィックスカードなのか、もしそうなら、このVRベンチマークで披露されたものと同じ性能が従来のAAAタイトルにも引き継がれるのかということだ。ハイエンドのグラフィックス分野にAMDを復活させるRTX2080Tiよりも最大10~20%高速なNaviカードを目にすることができれば、本当に素晴らしいことだ。

    AMDの最高経営責任者 (CEO) であるLisa Su氏は最近、ハイエンドGPU 「Radeon RX Navi」 を約束した。Lisa氏はまた、AMDはレイトレーシングをサポートするハードウェアレベルの統合を備えた第2世代RNDAアーキテクチャを特徴とする2020のディスクリートGPUラインアップのためにレイトレーシングに多大な投資をしていると述べた。第2世代RDNA Navi GPUに期待される機能は次のとおりです。

    ・最適化された7nm +プロセスノード
    ・愛好家向けのデスクトップグラフィックカードオプション
    ・ハードウェアレベルのレイトレーシングのサポート
    ・GDDR6とHBM2グラフィックスカードの組み合わせ
    ・第一世代Navi GPUよりも電力効率が高い

    AMD-RDNA-GPU-Architecture

    AMD-RDNA-GPU-Architecture_11

    とはいえ、AMDのハイエンドGPU 「Radeon RX Navi」 が、大規模なダイサイズとGDDR6メモリを搭載した 「Navi10」 の最大2倍の速度になる可能性があるといううわさが最近流れていることは、既に分かっている。また、次世代のAmpere GeForce GPUは、現在のTuring GPUに比べて50%も高速で効率的であると同時に、ハードウェアレベルの変更によってレイトレーシングのパフォーマンスを大幅に向上させるという報告もある。全体的に見て、このことは2020年のハイエンドGPU発売を非常に興味深いものにしており、NVIDIAとAMDの両方が今年、本当にハイエンドなグラフィックスカードをいくつか提供することが期待できる。Computex2020関連の発表が予想される。

    2080tiを17%上回る未発表naviがベンチに出現
    ガチで2080ti以上のradeon来ちゃったぞ

    652: Socket774 (ワッチョイ 5fcf-G18V) 2020/01/10(金) 09:05:07.26 ID:H5uC+U7H0
    競争があるのはいいことだ
    あとはお値段が気になる

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