汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題をまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

    暗号化

    コメント(15)  
    hard-159264_1280_R

    1: 風吹けば名無し 2021/04/07(水) 02:49:37.47 ID:AE1oP92e0
    何にも対策してないんだけど家族がやる気になったら分解してストレージ見られちゃうやん・・・

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    コメント(12)  
    hard-159264_1280

    206: 既にその名前は使われています (ワッチョイ e574-MVf8) 2019/12/09(月) 22:34:06.72 ID:aF0gzgTz0
    メーカーもこれからは廃棄のことも考えてほしいよな
    誰でも破壊ボタン付けるとか

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    コメント(3)  
    encryption

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/28(月) 14:36:29.96 ID:CAP_USER
    データを暗号化したまま解析する「秘密計算」技術を研究開発するEAGLYSは1月28日、SBIインベストメントとユーザーローカルから資金調達を実施したと発表した。調達金額は非公開だが、1億円前後の金額だと見られる。
    https://eaglys.co.jp/

    クラウドコンピューティング時代が到来により、さまざまなデータがインターネット上に保存されるようになった。しかし、クラウドの活用には大きなメリットがある一方、データが常にインターネットに触れるということはすなわち、データ漏洩などセキュリティ上のリスクが生まれることも意味する。

    そのリスクを防ぐため、企業の機密情報などのデータは暗号化されてクラウドに保存される。だが、暗号化によってごちゃまぜにされたデータをそのまま計算に利用することはできない。データを使って何らかの計算や分析を行う際には、暗号化を解除する「復号」という作業が必要だ。

    そのため、機密性が高いデータを扱う際には、暗号化されたデータをいったんローカル環境に移動させて、復号してから計算を行う必要がある。しかし、それではクラウドサーバーが単なる「データの置き場」としてしか機能せず、クラウドサーバーがもつ計算リソースも無駄になってしまう。

    そんな課題の解決策として近年注目を集めるのが「秘密計算」という技術だ。これは、暗号化したまま計算できる暗号方式の「準同型暗号」などを活用することで、データを復号することなく解析できるというもの。この方法でデータ分析を行えば、データの通信中だけでなく、解析中も復号する必要がないため、インターネットにつながっていてもデータの中身を盗み見される心配がなくなる。

    (続きはこちら)
    https://jp.techcrunch.com/2019/01/28/eaglys/

    2: 名刺は切らしておりまして 2019/01/28(月) 14:39:03.62 ID:BZxrzKl9
    なんでこんなもんばっか開発するのか

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