汎用型自作PCまとめ

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    ロードマップ

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    NVIDIA_logo

    308: Socket774 (ワッチョイ 6358-qV4/) 2019/11/04(月) 14:02:18.69 ID:UZbZ/8GS0
    Turingの後継コアは2021年に投入か NVIDIA GPUロードマップ

    Photo03_1600x900

      2019年にテープアウトする自動車向けSoCは、現在のXavierの後継となる製品と思われ、こちらもおそらくGTC 2020で発表されるだろう。

     つまり、コンシューマー向けであるTuringの後継コアに関しては、少なくとも現時点ではテープアウトしていないことになる。これがどこのタイミングで出てくるかと言えば、おそらく2020年である。

     2020年にはネットワーク/コンピューティングに8製品のテープアウトが予定されている。これが全部NVIDIAというわけではなく、IBMのPOWER10も含まれるはずで、NVIDIAだけで言えばおそらく3~4製品になると思われる。これがTuringの後継と目される製品になるだろう。

     ということは、市場投入は2020年末~2021年にかけてということになる。要するに、あと1年ほどは現行のラインナップで推移することが予想される。

     もちろんTITAN Vの後継として、Ampereをそのまま利用した超ハイエンドカードがコンシューマー向けとして発売される可能性はあるだろうが、国内ではKTU氏とジサトライッペイ氏くらいしか買わない(買えない?)グレードのもので、一般向けとは言い難いものになるだろう。

    (続きはこちら)
    https://ascii.jp/elem/000/001/968/1968798/

    323: Socket774 (ワッチョイ cb76-LGsi) 2019/11/04(月) 15:01:19.39 ID:+uPfWC1A0
    >>308
    7nmEUVすっ飛ばして5nmEUV使う可能性も有るんだな

    画像の説明文

    コメント(26)  
    intel-cpu-roadmap

    1: 風吹けば名無し 2019/07/01(月) 07:11:05.69 ID:mmGd7Sc+0
    10nmのデスクトップはさらに遅れ2022年になる見込み。
    2020年は14nmのCometlake,2021年は14nmのRocketLakeがデスクトップを担当

    ――――  以下、Google翻訳  ――――
    Intel CPU 2018-2021ロードマップがリーク - 2020年までに最大10個のCore Comet Lake-SデスクトップCPU、2021年には14nm Rocket Lake-S、2022年までは10nm LGA部品なし

    AJgAk9u

    ロードマップに示されているように、Intelはしばらくの間14nm ++を使用する予定です。2020年第2四半期頃に、Intelは最大10コアSKUを搭載した彼らのComet Lake-Sプロセッサを発売するでしょう。これらの後には同じく最適化された14nmプロセスノードに基づくであろうIntelのRocket Lake-S部品が続くでしょう。2022年ごろに、Intelから10nmまたは10nm以下の製品が発売される予定です。これは、IntelがOcean Cove CPUアーキテクチャを発表するのとほぼ同じ時期のことです。

    Ocean Coveは、IntelのSunny Cove(Ice Lake)コアのアーキテクチャの後継であるWillow Cove(2020)の後継であるGolden Cove(2021)の後に発売される、Intelで開発中の将来のチップアーキテクチャです。

    2018_ArchitectureDay_RonakSinghal_FINAL-MB-page-017-1480x833

    https://wccftech.com/intel-desktop-mobile-cpu-roadmap-leak-14nm-comet-lake-10nm-ice-lake-tiger-lake/

    2: 風吹けば名無し 2019/07/01(月) 07:11:23.39 ID:mmGd7Sc+0
    AMDとの差がどんどん開いていく模様……

    画像の説明文

    コメント(18)  
    Ice Lake

    290: Socket774 (アウアウクー MM23-2jo0) 2019/06/10(月) 12:30:54.07 ID:E97LqwiMM
      先ほどIce Lake-Hへの言及で反語表現を使ったが、Ice Lake-HやIce Lake-SはSKU自体が消滅したたようで、おそらく出荷されない。

     今回、台湾で複数のルートからTweakers.netが掲載したのとまったく同じロードマップを「入手できて」しまった。最初に見た時はフェイクだろうと判断したのだが、複数のOEMがこのロードマップに基づいて製品計画を立てている以上、かなり信憑性が高いと判断せざるを得なくなってしまった。この結果として以下のことになるらしい。

    ・Ice Lakeは現在のY/U SKUは出荷されるが、出荷数量は非常に限られる。そして引き続きWhiskey LakeがU SKUに供給され続け、Y SKUはAmber Lakeが供給される。H SKUはCoffee Lake Refreshが継続(いずれも2020年第3四半期まで)

    ・2020年第2四半期からComet Lakeが投入される。以前のストーリーではComet Lakeは10nmプロセスの製品の予定だったはずだが、これが14nmになり、しかも前倒し投入となる。この世代は最大10コアになるが、その代わりハイパースレッディングが無効化される。これは現在のハイパースレッディングにはさまざまな脆弱性が内包されており、後付けで対策を施すのが難しいかららしい。このComet Lakeはデスクトップ向けのSシリーズを含む全SKUで一斉に投入される。

    ・2021年第2四半期には、同じく14nmのままのRocket LakeがS/H/U SKUに、また10nmを使うTiger LakeがU/Y SKUに投入される予定(こちらはまだ変わる可能性はあり)。

    ・Xeon向けにはIce Lake-SPは予定通り出荷される。ただこちら、コア数は増えるが動作周波数は大幅に落ちる模様。

    (続きはこちら)

    さらっと凄まじいことが書いてあるぞ
    "
    Comet Lakeは10nmプロセスの製品の予定だったはずだが、これが14nmになり、しかも前倒し投入となる。この世代は最大10コアになるが、その代わりハイパースレッディングが無効化される。"

    comet、本当に3900xの対抗品になれるのか?

    291: Socket774 (ワッチョイ bf76-blWf) 2019/06/10(月) 12:43:46.74 ID:lDWBEj6q0
    HTT無効化は脆弱性対策の最終手段だろうか
    もうcore iで治すのは諦めたのか

    画像の説明文

    コメント(2)  
    Intel_CPU

    139: Socket774 (ワッチョイ 5776-y0Vo) 2019/05/09(木) 14:36:20.38 ID:WpOv8Vpt0
    Intel、10nmの「Ice Lake」プロセッサを6月より量産出荷

    01

      また同氏は、次々世代の7nmプロセスに関する情報も公開。7nmプロセスでは、2倍のスケーリングを実現し、1Wあたりの性能が約20%向上するほか、設計ルールの複雑さも4分の1まで削減される見込みとしている。

    02

     7nmプロセスは同社初となる極紫外線(EUV)露光技術を利用して製造され、最初の採用製品は「Xe」アーキテクチャベースのデータセンター/AI/HPC向け汎用GPU製品となる予定。同GPUは高度なパッケージング技術(Foveros)により、ヘテロジニアスアプローチを実現するものになる。

    03

    (続きはこちら)
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1183547.html

    133: Socket774 (ワッチョイ b762-y0Vo) 2019/05/09(木) 06:11:30.68 ID:peFizPSJ0
    Intel Unveils Process Roadmap, 10nm Shipping in June 2019, 7nm in 2021
    ? Intel Xe GPU Architecture Launch Confirmed For 2021 on 7nm Process
    https://wccftech.com/intel-10nm-2019-and-7nm-2021-confirmed-xe-gpu-launch-2021/

    7nmの情報が公式に来たぞ

    画像の説明文

    コメント(3)  
    ryzen3000series

    888: Socket774 2019/02/17(日) 17:28:28.60 ID:H1r0m5d4
    AMD's Ryzen 3rd Generation CPUs to Reportedly Launch in July

    Rumour has it that AMD plans to release their Ryzen 3rd Generation of Zen 2-based processors in July, after a major announcement at Computex 2019, which will reportedly feature both Navi and Matisse (Desktop Zen 2).

    Computex 2019 is dated between May 28th and June 1st, over a month before AMD's rumoured launch date of July 7th, when both Ryzen 3000 series processors and compatible X570 motherboards are expected to become available simultaneously. So far, AMD's official statements regarding desktop Ryzen processors have indicated a mid-2019 launch.

    噂によると、AMDはComputex 2019で発表されたNaviとMatisse(Desktop Zen 2)の両方を発表した後、7月にRyzen 3rd Generation of Zen 2ベースのプロセッサを発売する予定だという。

    Computex 2019は、Ryzen 3000シリーズプロセッサと互換性のあるX570マザーボードの両方が同時に利用可能になると予想される7月7日のAMDの噂される発売日の1か月以上前の5月28日から6月1日までの日付です。これまでのところ、デスクトップRyzenプロセッサに関するAMDの公式声明は、2019年半ばを示しています。

    https://www.overclock3d.net/news/cpu_mainboard/amd_s_ryzen_3rd_generation_cpus_to_reportedly_launch_in_july/1

    Ryzen3000 7月


    891: Socket774 2019/02/17(日) 17:37:20.32 ID:sPJJq1Am
    >>888
    ボーナスシーズンか
    ありがたい
    メモリ2666なんだけど3200くらいのほうがええんかな

    画像の説明文