汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題を5ちゃんねるからまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

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    Webブラウザ

    コメント(3)  
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    1: 名無し募集中。。。 2018/06/07(木) 16:23:10.06 0
    2017年10月から2018年5月までのシェア
    NetMarketShare調べ

    ブラウザやオペレーティングシステム(OS)のシェアを調査するNetMarketShare社は、2018年5月のブラウザシェアを発表、Firefoxはじりじりと市場占有率を下げ、10%を切っている。

    Firefoxは、2017年11月にFirefox立ち上げ以来最大のアップデートと称するFirefox 57を公開。従来比2倍の高速化をうたう一方、Firefoxの大きな魅力であったアドオン群が使えなくなるという、ユーザーにとっては大きな弊害をもたらしていた。

    デスクトップ・ラップトップのシェアは2017年11月には11.42%あったものの、Firefox 57公開後の12月には11.02%に下落。2018年に入ってパフォーマンス改善のFirefox58、より高速なFirefox59とアップデートを重ねて来たが、アドオンという魅力を失ったブラウザから離れるユーザーは多く、ついに10%を割る9.92%になってしまった。

    グラフで見てみると、クロームの1強、そしてIntenet Explorer、Firefox、Edge、Safariという並びは横並びでずっと変わらないように見えるが、高速化&アドオン切り捨てでシェアを落とすことになったFirefoxにとっては、最大のアップデートは失敗だったと言わざるを得ない。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/14829681/

    3: 名無し募集中。。。 2018/06/07(木) 16:31:58.37 0
    VistaはもうFirefoxしか使えないんだが

    画像の説明文

    コメント(1)  
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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/05/27(日) 11:12:07.69 ID:0lC/SvgI0 BE:323057825-PLT(12000)
    グーグルのブラウザ「Google Chrome」は登場から9年以上を経て、世界で最も人気のブラウザとして支持を獲得した。その人気の理由の一つはChromeがセキュリティに優れているからだ。

    Chromeは不審なサイトにアクセスした場合、ユーザーにそれを警告する。しかし、Chromeに、PC内のランサムウェアなどの不審なソフトを発見する機能が備わっていることはあまり知られていない。

    Chromeのウィンドウズ版にはアンチウイルスソフトと同様に、パソコンの内部をスキャンしてウイルスを発見する「Chromeクリーンアップ」機能があるのだ。

    使い方はごく簡単だ。Chromeを立ち上げてアドレスバーに「chrome://settings/cleanup」と入力すると、「パソコンのクリーンアップ」という画面が表示される。そこで「検索」ボタンをクリックすると、不審なソフトウェアを検出することができる。

    (続きはこちら)
    Chromeブラウザが隠し持つ、最強の「迷惑ソフト」発見ツール
    http://blogos.com/article/299907/

    2: 名無しさん@涙目です。 2018/05/27(日) 11:13:57.08 ID:NFEYe2ac0
    ピッ

    Microsoft Edge

    画像の説明文

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/04/18(水) 20:12:45.03 ID:CAP_USER9.net
    ◆Amazonが容量わずか2MBの軽量版インターネットブラウザ、その名も「Internet」をリリース

    Amazonが、ファイルサイズがたったの2MBクラスというAndroid向け超軽量ブラウザアプリ「Internet」をリリースしていたことが判明しました。
    このアプリは通信帯域が限定される地域向けに提供されるものとのことで、記事作成時点ではインド国内のユーザーが利用できるようになっています。

    Internetは2018年3月にリリースされていたアプリで、とにかく軽量であることが最大の売りとして打ち出されています。
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    アプリのホーム画面には常にニュースが表示されるようになっている模様。
    またタブ表示をサポートし、各タブにはサムネイル画像を表示させることで目的のタブを探しやすくなっています。
     
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    自動でフルスクリーン画面を表示するようになっているほか、ウェブサイトによるユーザーのトラッキングをシャットアウトする「プライベートモード」を搭載してプライバシー面にも配慮がなされています。

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    (続きはこちら)
    http://news.livedoor.com/article/detail/14595057/

    3: 名無しさん@1周年 2018/04/18(水) 20:13:47.16 ID:x/u1NG8Z0.net
    この名前ありなのか?

    Amazonetとかじゃいかんかったのか?

    画像の説明文

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    index

    1: ガーディス ★ 2018/04/02(月) 13:29:03.38 ID:CAP_USER9.net
    Q-Successは3月29日(ドイツ時間)、「Flash usage is down to 5% of all websites, down from 28.5% seven years ago.」において、Flashを使っているWebサイトの割合が5%まで減少したと伝えた。7年前は、Flash Playerを使っているWebサイトの割合は28.5%だったことから、Flashを利用しているサイトは年々減ってきている。

    Flash Playerは脆弱性が頻繁に見つかっている。Flash Playerの脆弱性はサイバー攻撃に悪用されることが多く、ブラウザベンダーにとって懸念材料になっていた。こうした状況を受けてか、Adobe Systemsは2017年8月にFlashのサポートを2020年に終了すると発表。それまでに代替技術へ移行するように呼びかけを行っている。

    Flashは登場当時は画期的な技術として高い人気を集めた。しかし、HTML5やJavaScript2、CSS3などの技術が成熟するにつれ、Flash Playerに見つかるセキュリティ脆弱性の方が問題視されるようになった。Adobe Systemsは繰り返しFlash Playerの修正を施してきたが、解決するには至っていない。すでにFlashに変わる技術はWeb標準規約として策定されており、今後はこうした標準技術を使って実装することが推奨されている。

    https://news.biglobe.ne.jp/it/0402/mnn_180402_5226580647.html

    6: 名無しさん@1周年 2018/04/02(月) 13:31:51.94 ID:Vu2OChrK0.net
    毎週のようにアップデートしてなかったか?

    画像の説明文

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/03/22(木) 12:41:30.37 ID:COc/hAbY0.net BE:323057825-PLT(12000)
    Microsoftの最新のアップデートに存在する、IEの深刻なバグが発見された。セキュリティ研究家のマヌエル・カバレロ氏が発見したこのバグを悪用すればIEのアドレスバーに入力した全ての情報を、攻撃者が閲覧できる。このIEのバグはどれほど深刻なのだろうか?

     MicrosoftはIEを新しい「Microsoft Edge」ブラウザに置き換える予定だ。これは同社の戦略だが、顧客のWebブラウザのセキュリティを向上させるためでもある。だが、Windows 10にIEがインストールされていることも考慮に入れると、このブラウザが完全にお役御免となるまでには長い時間がかかるだろう。大抵の場合、ユーザーが新しいソフトウェアをインストールするのは、新しいシステムを導入する場合だけだからだ。

    既存システムのサポートをいつまで実施するかは、Microsoftやその他のソフトウェアベンダーにとって継続的な課題の1つである。そんな中で発見されたのが冒頭のバグだ。IEのアップデートにバグがあり、そのバグによって悪意あるWebページはIEのアドレスバーに入力したテキストを読める、つまり一種のURLトラッキングが可能となっていた。この思いがけない不具合の原因は、IEのアドレスバー内のテキストがlocation.hrefのようなHTTP環境変数として保存されるためだ。location.hrefは、現在表示されているWebページの情報を持つlocationオブジェクトのプロパティで、URLの取得と設定ができる。悪意あるWebページはLocation.hrefに保存されているデータをいつでも参照、保存、利用できる。

    IEで新たに見つかった“情報流出バグ” Edgeに切り替えるなら今か?
    Microsoftのインターネットエクスプローラ(IE)のアップデートにバグがあり、ユーザーがIEブラウザのアドレスバーに入力した情報が攻撃者に露見してしまうことが分かった。
    http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1803/22/news03.html

    2: 名無しさん@涙目です。 2018/03/22(木) 12:43:35.89 ID:s0JKZQje0.net
    IEはとっとと滅びてくれ

    画像の説明文

    コメント(2)  
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    1: サーバル ★ 2018/03/07(水) 12:49:51.67 ID:CAP_USER9.net
     かつては考えられなかったことが、米国時間2月15日に現実になった。Googleの生命線であるオンライン広告を、「Chrome」ブラウザがブロックするのだ。

    提供:Stephen Shankland/CNET
     これは、何億人ものユーザーが既に広告ブロックツールをインストールしている流れに向かって、Chromeが明確な一歩を踏み出したことを示す。すべての広告をブロックするブラウザの拡張機能には遠く及ばないが、この動きは非常に重要だ。ChromeブラウザはPCとスマートフォンの両方のウェブブラウザ市場を支配しているのだから。StatCounterによると、ウェブページの約56%はChromeで閲覧されているという。

     Chromeの広告ブロックの取り組みは、広告で埋め尽くされていたり、不愉快な広告で質が低下したりしているサイトをウェブから取り除くことを目的としていると、Chromeのウェブプラットフォーム担当プロダクトマネジャーを務めるRyan Schoen氏は語った。既にその効果の兆候が見えている。Googleが同社の標準に準拠していないとして警告した企業の約42%が、サイトを改善して広告を再表示するようになったのだ。警告を受けて改善した企業には、Los Angeles Times、Forbes、Chicago Tribuneなどが含まれる。

     「われわれはウェブを、企業が繁栄し、収益を上げられる場にしたいが、同時に、ユーザーが良い体験を得られる場所にもしたい。この取り組みで、ウェブのエコシステムに適したバランスを取り戻したい」とSchoen氏は語った。

     GoogleやFacebookのようなウェブサイトはオンライン広告がもたらす収益によって成長し、ユーザーは無料でそれらのサイトを利用できる。広告はサービスの急拡大を支える。Facebookの場合、ユーザー規模は20億人以上にまで拡大した。だが、「ただより高いものはない」というように、無料でウェブサイトを利用できる代償に気づいたユーザーからの、広告に対する反発が起きている。

     広告には幾つかの欠点がある。広告のせいでウェブサイトの表示は遅くなり、スマートフォンのバッテリが消費される。ユーザーのオンラインでの行動をトラッキングし、ユーザーの興味に合う広告を表示するために役立つプロフィールを構築しようとする。うっとうしいこともある。さらに、ユーザーのPCを、サイバー攻撃や暗号通貨の不正なマイニングの道具に変える導管の役割を果たすことさえある。

    (続きはこちら)
    https://japan.cnet.com/article/35114834/2/


    3: 名無しさん@1周年 2018/03/07(水) 12:50:42.19 ID:EoDOUl1P0.net
    期待してる

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