汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題をまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

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    Webブラウザ

    コメント(4)  
    chrome-69

    1: ムヒタ ★ 2018/09/05(水) 10:53:19.12 ID:CAP_USER
     米Googleは9月4日(現地時間)、Webブラウザ「Chrome 69」(69.0.3497.81)の安定版をWindows、Mac、Linux、Android、iOS向けに公開した。

     Chromeは9月1日で公開10周年を迎え、「6週間ごとの通常アップデートより多い更新」になっている。

    yu_chrome1

    デザイン変更──「Material Design」でデスクトップとモバイルにより統一感
     上の画像のように、デスクトップ版、モバイル版ともに「Material Design」が従来より強まった。目立つのはアイコンが円になったことと、タブの形の変更だろう。アドレスバーに表示するURLもこれまでよりシンプルになった(後述)。

     モバイル版でも細かい変更が多数ある。例えばiOS版ではツールバーが画面下に移動した。
     
    (続きはこちら)
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1809/05/news058.html

    5: 名刺は切らしておりまして 2018/09/05(水) 11:09:41.03 ID:ZpuYhfhs
    パスワード管理するのが一番怖いんだけど

    画像の説明文

    コメント(3)  
    firefox

    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/26(日) 17:47:27.02 ID:CAP_USER
    米Mozillaは、旧式のアドオンが動作する「Firefox」のサポートを9月初めで終了することを発表し、旧式の拡張機能の打ち切りに向けたロードマップを明らかにした。

    Mozillaのアドオンコミュニティマネージャー、Caitlin Neiman氏は、2018年8月21日付けの公式ブログ記事で次のように表明した。「旧式のアドオンが動作する最後のバージョンであるFirefox ESR 52は、2018年9月5日でサポートを終了する」

     Firefox ESR(Extended Support Release:延長サポート版)とは、機能更新の頻度が低いブラウザーを求めている法人ユーザーなどに向けて提供されているFirefoxだ。通常版のFirefoxが約6週ごとに機能更新を行っているのに対し、ESRの機能更新は年1回程度しかない。今回サポート終了が発表されたFirefox ESR 52は、2017年3月にリリースされた。今年5月には、後継のFirefox ESR 60が登場している。Mozillaは、ESR 60のリリース後も、52と60の両バージョンに対して、セキュリティ更新の定期マイナーアップデートを提供し、ユーザーが52から60に移行するための時間的猶予を与えていた。

     Firefox ESR 52は旧式のアドオンに対応しているFirefoxの最後のバージョンであることから、Mozillaは、旧式のアドオンを拡張機能の配布ページから一掃する動きもすぐに始める予定だ。ブログ記事には、「addons.mozilla.org(AMO)で旧式のバージョンのアドオンを無効化するプロセスを9月に開始する」と説明がある。9月6日以降は旧式のアドオンの新規受け付けを行わず、10月初めには、旧式のすべてのバージョンのアドオンを無効化する。「それ以降は、該当する拡張機能をAMOでユーザーが見つけることはできなくなる」として、開発者に注意を促している。

    (続きはこちら)
    https://tech.nikkeibp.co.jp/it/atcl/idg/14/481709/082400460/

    2: 名刺は切らしておりまして 2018/08/26(日) 18:09:21.81 ID:Nf7xjtKt
    誰も求めてない頻繁なアップデートを強いられと、
    その度にアドオンが使えなくなるんじゃそりゃシェアも減るわな

    画像の説明文

    コメント(1)  

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/08/17(金) 17:27:17.44 ID:4cHnoMMp0● BE:448218991-PLT(14145)
    インターネットの閲覧ソフトと言えばアメリカ製が圧倒的なシェアを握っていますが、中国のIT企業が独自技術で初めて開発したと宣伝してソフトを公開しました。ところがアメリカ企業の技術が使われていたことがわかり、謝罪に追い込まれる事態が起きています。

    WS001828

    中国メディアによりますと、問題となったインターネットの閲覧ソフトは中国のIT企業「紅芯」が最近、公開しました。

    会社は「アメリカの独占を打破し、中国が初めて独自にインターネット閲覧ソフトを開発した」と宣伝していました。

    しかし公開直後から、閲覧ソフトにはアメリカの大手IT企業グーグルが公開しているソフトの技術が使われ「見た目を変えただけだ」などという指摘がネット上で広がっていました。

    会社側も事実を認めて17日、「宣伝が大げさで誤解を招き、おわびする。今後はグーグルの技術を使っていると明記し、国産で独自のものだと強調しない」という謝罪文を発表しました。

    (続きはこちら)
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180817/k10011580651000.html

    3: 名無しさん@涙目です。 2018/08/17(金) 17:30:15.53 ID:sq4y4DrA0
    これを見てグーグルさん中国再進出は考え直せ

    画像の説明文

    コメント(7)  
    1: 風吹けば名無し 2018/07/26(木) 18:25:44.80 ID:B3mGVtuf0
    一昔前までは「ウェブブラウザといえばInternet Explorer」というくらいに多くのPCでInternet Explorerが使用されていましたが、Firefox登場でその牙城は崩れ、その後、Google Chromeの登場によって勢力図は大きく塗り替えられました。
    そのウェブブラウザ戦国時代とも言える激動の期間に市場シェアがどのように変化していったのかが視覚的にわかるグラフを、データを使ってニュースを届けるDadavizのJody Sieradzkiさんが作成・公開しています。

    2008

    2009

    2010

    2011

    2012

    2013

    2014

    2015

    2: 風吹けば名無し 2018/07/26(木) 18:26:04.66 ID:bYJpCX3Ga
    クロメやべぇな

    画像の説明文

    コメント(1)  
    unnamed

    1: 自治郎 ★ 2018/07/23(月) 21:51:27.96 ID:CAP_USER9
    グーグルは「Chrome」ブラウザのアップデートにより、通信データ量の抑制や、新たなショートカット機能など、様々な便利な機能を追加しようとしている。ここではそのいくつかを紹介する。

    1) タブの自動停止

    サイトを閲覧中に複数のタブを開いていると、バッテリー消費が増加し、パフォーマンスも低下する。Chromeブラウザにはバックグラウンドのタブを閉じるエクステンションも用意されているが、グーグルは自社でこの問題の対処に乗り出したようだ。

    ニュースサイト「XDA Developers」によると、アンドロイド版Chromeには間もなく、バックグラウンドで5分間が経過したタブを自動で閉じる機能が追加されるという。グーグルは約5カ月間この機能のテストを行なった結果、タブを閉じることでCPUの消費量が抑えられ、バッテリー消費も低減できることを確認した。

    この機能はバックグラウンドで音楽を再生するタブや、ピクチャ・イン・ピクチャモードで動画を再生するタブ以外に適用されるという。

    (続きはこちら)
    https://forbesjapan.com/articles/detail/22180

    6: 名無しさん@1周年 2018/07/23(月) 21:56:37.48 ID:T95ThmHW0
     
     勝 手 に 通 信 す る な

    画像の説明文

    コメント(2)  
    1: 名無しさん@涙目です。 2018/07/19(木) 13:52:08.12 ID:9QFgivLG0 BE:837857943-PLT(16930)
    Microsoft、脱「Internet Explorer」を切実な言葉でお願い

    IE

    Microsoft日本法人は7月18日、「Internet Explorerの今後について」と題したブログを公開し、Internet ExplorerからMicrosoft Edgeに移行するよう、切実な言葉で促しています。

    Internet ExplorerからMicrosoft Edgeへの移行を改めて促す
    Microsoftは、2015年にWindows 10をリリースし、Windowsの標準ブラウザをInternet ExplorerからMicrosoft Edgeに切り替えました。

    今後のサポートについて「回答できません」
    現在のWebでは、Internet Explorerがサポートしていない技術を利用して実現しているものも多く、2020年にはAdobe Flashが廃止されるほか、ActiveXなどの古いテクノロジーは廃止される方向にあるとして「Internet Explorer でなければ表示できない Web コンテンツ」は今後は減っていく見通しであると述べています。

    https://iphone-mania.jp/news-219332/

    2: 名無しさん@涙目です。 2018/07/19(木) 13:52:39.30 ID:1HBQAKxJ0

    WS001758

    画像の説明文

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    Firefox-61-hq

    1: ノチラ ★ 2018/06/27(水) 02:02:24.47 ID:CAP_USER
    ウェブブラウザ「Firefox 61」の正式版が公開されました。複数タブを開いてブラウジングしている際、開いているのとは別のタブにマウスカーソルを重ねるとタブ内のコンテンツを描画し、タブ切り替え時の応答速度を上げるタブウォーミングが導入されたほか、WebExtensionによるタブ管理がサポートされたことにより、拡張機能でタブを非表示にするようなものが作れるようになりました。

    New Firefox Releases Now Available - The Mozilla Blog
    https://blog.mozilla.org/blog/2018/06/26/new-firefox-releases-now-available-2/

    (続きはこちら)
    https://gigazine.net/news/20180627-firefox-61/

    4: 名刺は切らしておりまして 2018/06/27(水) 02:23:26.51 ID:GN5jym6L
    重いままでも、タブごとのプロセス分離搭載するだけでよかったのに。

    chromeに寄ったら負けるだろ


    画像の説明文

    コメント(4)  
    00

    1: 名無し募集中。。。 2018/06/07(木) 16:23:10.06 0
    2017年10月から2018年5月までのシェア
    NetMarketShare調べ

    ブラウザやオペレーティングシステム(OS)のシェアを調査するNetMarketShare社は、2018年5月のブラウザシェアを発表、Firefoxはじりじりと市場占有率を下げ、10%を切っている。

    Firefoxは、2017年11月にFirefox立ち上げ以来最大のアップデートと称するFirefox 57を公開。従来比2倍の高速化をうたう一方、Firefoxの大きな魅力であったアドオン群が使えなくなるという、ユーザーにとっては大きな弊害をもたらしていた。

    デスクトップ・ラップトップのシェアは2017年11月には11.42%あったものの、Firefox 57公開後の12月には11.02%に下落。2018年に入ってパフォーマンス改善のFirefox58、より高速なFirefox59とアップデートを重ねて来たが、アドオンという魅力を失ったブラウザから離れるユーザーは多く、ついに10%を割る9.92%になってしまった。

    グラフで見てみると、クロームの1強、そしてIntenet Explorer、Firefox、Edge、Safariという並びは横並びでずっと変わらないように見えるが、高速化&アドオン切り捨てでシェアを落とすことになったFirefoxにとっては、最大のアップデートは失敗だったと言わざるを得ない。

    10361_555_dd146563f0963d32f082d7c341d89847

    http://news.livedoor.com/article/detail/14829681/

    3: 名無し募集中。。。 2018/06/07(木) 16:31:58.37 0
    VistaはもうFirefoxしか使えないんだが

    画像の説明文

    コメント(1)  
    google_chrome_story_1485512259503

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/05/27(日) 11:12:07.69 ID:0lC/SvgI0 BE:323057825-PLT(12000)
    グーグルのブラウザ「Google Chrome」は登場から9年以上を経て、世界で最も人気のブラウザとして支持を獲得した。その人気の理由の一つはChromeがセキュリティに優れているからだ。

    Chromeは不審なサイトにアクセスした場合、ユーザーにそれを警告する。しかし、Chromeに、PC内のランサムウェアなどの不審なソフトを発見する機能が備わっていることはあまり知られていない。

    Chromeのウィンドウズ版にはアンチウイルスソフトと同様に、パソコンの内部をスキャンしてウイルスを発見する「Chromeクリーンアップ」機能があるのだ。

    使い方はごく簡単だ。Chromeを立ち上げてアドレスバーに「chrome://settings/cleanup」と入力すると、「パソコンのクリーンアップ」という画面が表示される。そこで「検索」ボタンをクリックすると、不審なソフトウェアを検出することができる。

    (続きはこちら)
    Chromeブラウザが隠し持つ、最強の「迷惑ソフト」発見ツール
    http://blogos.com/article/299907/

    2: 名無しさん@涙目です。 2018/05/27(日) 11:13:57.08 ID:NFEYe2ac0
    ピッ

    Microsoft Edge

    画像の説明文

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