汎用型自作PCまとめ

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    CPUクーラー

    コメント(5)  
    CPU-Cooler

    927: Socket774 (ワッチョイ 13f4-YuqL) 2019/06/25(火) 12:40:42.69 ID:dB5upv4U0
    突然すいません...
    メモリがほんの少しCPUクーラーのファンに触れ合ってるんですが、これってよろしくないのでしょうか?
    先生方よろしくお願いしますm(_ _)m

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    コメント(1)  
    cpu-cooler

    224: Socket774 (ワッチョイ 9781-KKPZ) 2019/06/13(木) 21:31:18.59 ID:SXuYUeXM0
    ラジエーターの洗浄剤っての使ってラジだけでなく他のパーツも洗浄していいかな?
    説明書にはアルミ 鉄 銅など金属類や、ゴム、プラスチックを侵しませんって書いてある

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    Gaming-PC-

    129: Socket774 (ワッチョイ ebfa-8GiV) 2019/06/08(土) 08:26:56.81 ID:H9ZKb4fl0
    せっかく水冷化でPCの静音化してるのにエアコン入れるとエアコンの音がでかくて嫌になる
    でもエアコンまだ使えるから買い替えるのがもったいない

    しかし改めて考えると
    エアコンとあまり価格の変わらない価格でもPCパーツは使えるのに結構買い替えてる

    それでもエアコン買い替えるのはもったいない

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    Silver Arrow 130_1

    558: Socket774 (ワッチョイ d358-2ZOZ) 2019/06/05(水) 19:03:19.40 ID:z+nCy6Ae0
    120mmファン搭載で全高130mmに抑えた、Thermalright「Silver Arrow 130」発売

    株式会社ディラック(本社:東京都千代田区)は2019年6月5日、Thermalright(本社:台湾)のサイドフロー型CPUクーラー「Silver Arrow 130」について、国内市場での新規取り扱い開始を発表した。発売は6月21日の予定。

    外形寸法はW101xD120xH130mm、重量730g。冷却ファンはW140xD130xH25mm、重量130g。回転数は600~1,500rpmで、騒音値19~23dBA、風量28.32~84.97CFM。なお製品には熱伝導率9.5W/m・kのグリス「TF4」が付属する。

    Silver Arrow 130_2
    Silver Arrow 130_3
    Silver Arrow 130_4
    Silver Arrow 130_5
    Technical Spec


    http://thermalright.com/product/silver-arrow-130/
    (続きはこちら)
    http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2019/0605/307912

    561: Socket774 (ワッチョイ aebe-bUoT) 2019/06/05(水) 20:45:18.87 ID:7fzZFMdj0
    >>558
    あーU12Aコエタワー
    風魔2がこうすべきだったんだ

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    コメント(4)  
    3dvvc_1024x768f-1024x768

    370: Socket774 (ワッチョイ fb73-bUoT) 2019/05/30(木) 17:09:28.11 ID:Hd8etzGT0
    COMPUTEX:Cooler Masterの全社総力を挙げたCPUクーラー「Maker 3DVVC」

    Cooler Master Technology(本社:台湾)の本領発揮。冷却機器メーカーとして設立したからには、CPUクーラーにも力を入れなければならない。「Maker 3DVVC」は全社総力を挙げての力作なのだ。

    おさらいしておくと、そもそもベイパーチャンバーとは、Vapor( 蒸気)とChamber(空間)からなる熱を移動させる装置。2016年には「3Dベイパーチャンバー」を採用した「MasterAir Maker 8」を検証。2017年のCOMPUTEXでは「3D Loop Vapor chamber」(3DLV)を搭載させたコンセプトモデルを紹介している。

    受熱ベース部に「3D Vertical Vapor Chamber」を内蔵させた「Maker 3DVVC」は、Cooler Masterのインダストリアル部門と、コンシューマ部門の言わば合作。産業用としては比較的用いられるベイパーチャンバーの技術を応用し、自作PCパーツにも積極的に採用しようという試みだ。

    3dvvc_1024x768b-620x466

    3dvvc_1024x768d-620x466

    (続きはこちら)
    http://www.gdm.or.jp/crew/2019/0530/306937
    今度こそちゃんと冷えるの?本当に?

    372: Socket774 (ワッチョイ 8fcd-NUPa) 2019/05/30(木) 18:05:56.14 ID:WnJLsjWK0
    クラマスのクーラーってだけで警戒対象

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    Noctua

    339: Socket774 (ワッチョイ a789-5bJk) 2019/05/29(水) 19:48:39.47 ID:axTRmF270
    Noctua、Core i9-9900Kに対応できるファンレスCPUクーラー
    ~一般ユーザーが手に届く廉価ラインナップも展開

      日本の自作PCユーザーがもっとも注目を集めそうなのが、Core i9-9900Kの発熱にも対応できるという完全なファンレスCPUクーラーのプロトタイプだろう。現時点では開発段階であり、製品のリリースは2020年を予定している。

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     このCPUクーラーはファンレスに特化したデザインとなっており、一般的なヒートシンクより厚みがある一方で間隔を大きく採ったアルミニウムフィンを採用。ベース部は銅製で、6本のヒートパイプでベース部の熱を吸い上げてフィンで放熱を行なう。

     冷却性能のターゲットとして、完全にファンレスでも、自然放熱に優れたケースであれば120WまでのTDPに対応し、ケース内にファンをつけるなどしてベンチレーションを向上させた場合、180Wまで対応できるとした。

    (中略)

    Noctuaは高くて手が届かない! 茶色は嫌だ! というユーザーに向けたラインナップ

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      NoctuaのCPUクーラーといえば、ほかに類を見ないほどの高品質で高性能、豪華パッケージで、単なるCPUクーラーとは思えない所有感に満たされるのだが、「Noctuaの性能を体験したいが、CPUクーラーにそこまでお金をかけられない」ユーザーが多くいたのも事実である。そこで新たに用意されたのが「redux line」で、若干の仕様変更と、パッケージの簡素化で低価格化を図っている。

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     その第1弾が「NH-U12」だ。ベースとなっているのは多くの評価を得ている「NH-U12S」で、ヒートパイプを5本から4本に減らし、パッケージを簡素化。NH-U12Sが60ドル前後の推奨小売価格であったのに対し、40ドル前後へ低価格化される。製品投入は2020年第1四半期。

    (続きはこちら)
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1187249.html
    > 製品のリリースは2020年を予定

    341: Socket774 (ワッチョイ 27b1-aavC) 2019/05/29(水) 19:52:32.32 ID:PUlqsX/E0
    また寝込んでる子のオデコに乗せるクーラーが出るのか

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    CPU_Cooler

    133: Socket774 (ワッチョイ fd8e-8NB0) 2019/05/17(金) 22:14:22.84 ID:Q8hpyujb0
    ヒートパイプが剥き出しのダイレクトタッチと
    ベースプレートの鏡面仕上げではどっちが冷える?
    より冷える方は原理って何?
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