汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題を5ちゃんねるからまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

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    その他

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    1: ノチラ ★ 2018/05/15(火) 20:01:26.29 ID:CAP_USER
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     株式会社キングジムは、初の電子ペーパーディスプレイを採用したテキスト入力専用のモバイル端末「ポメラDM30」を6月8日に発売する。税別価格は43,000円。

     同社のユーザーアンケートによると、DM200のようなスレート型キーボードと、従来のDM10のような折りたたみ式キーボードの支持率は半々。よって、今回はラインナップに加えるかたちでの投入となった。

    新開発の折りたたみ式キーボードはキーピッチは横が17mm、縦が15.5mm。このキーピッチの実現には観音開き機構が大きく寄与しているという。キーストロークも従来の2mmから浅くなり、打ち心地が向上。また、観音開きにした部分を支えるフットはキーボードを開くと同時に飛び出す機構で、開いてすぐに使えることも特徴としている。さらに、耐久性も向上したという。
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    (続きはこちら)
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1121919.html

    3: 名刺は切らしておりまして 2018/05/15(火) 20:08:37.29 ID:HIpO53QN
    このスマホやタブレットが氾濫してる中、売れてるの?

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/05/07(月) 07:49:49.04 ID:UsheCs5I0 BE:416336462-PLT(12000)
    Mini PCは、横幅13.5cm、縦幅9cm、厚さ1.6cmという超小型にもかかわらず、
    Intel Atom x7プロセッサ、
    8GBのRAM、
    128GBのストレージ、
    USB Type-Aポート(4つ)、
    USB Type-Cポート、
    HDMIポート、
    WAN、
    microSDカードポート、
    スピーカー

    が搭載された、わりとしっかりめなPCだ。
    しかも、1280×720解像度のタッチディスプレイもついているので、わざわざ外部ディスプレイに繋いで使うことなく、これ単体で利用することができる。
    もちろん、自宅にて利便性を拡張したければ、外付けのマウス、キーボード、ディスプレイを併用するのもよいだろう。
    しかも驚くことに、搭載OSはWindows 10とAndroid OS 5.1の二刀流。

    (続きはこちら)
    https://techable.jp/archives/76558

    Mini-PC-1

    Mini-PC-2

    Mini-PC-3

    3: 名無しさん@涙目です。 2018/05/07(月) 07:51:36.92 ID:wC9298yg0
    いらねええええええあああああ

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    1: 名刺は切らしておりまして 2018/05/01(火) 07:51:10.14 ID:CAP_USER
    米アップルが1月に「ホームポッド」を発売した際、スマートスピーカーの先駆者で、アマゾン・コムの人工知能(AI)アシスタント「アレクサ」を搭載した「エコー」が市場を席巻していた。アップルはホームポッドの優れた音質を売り込んだが、これまでのところ349ドル(約3万8000円)の価格で多くの消費者を引き付けるには至っていない。

    homepod-review-feature

    事業に詳しい関係者はアップルが3月下旬までにホームポッドの販売予想を引き下げ、組み立てメーカーの一社である英業達(インベンテック)への発注を削減したことを明らかにした。

    ホームポッドは当初、ヒット商品になり得ると受け止められていた。予約注文は好調で、スライス・インテリジェンスがブルームバーグに提供したデータによると、1月最終週にはスピーカー市場でホームポッドが台数ベースで約3分の1のシェアを占めていた。しかし、スライスの主任アナリスト、ケン・カサー氏は、ホームポッドの店頭到着時までには売れ行きは落ち込み始めていたという。

    スライス・インテリジェンスによると、ホームポッドは発売後10週間で市場シェアが10%にとどまり、アマゾンのエコーの73%や「グーグル・ホーム」の14%を下回った。

    アップルにはホームポッドをスマートホームや「iPhone(アイフォーン)」に連動しないその他機器の新たなエコシステムの中核に据えるチャンスがあったが、実際にはそうした製品にはなっていない。ホームポッドは市場をリードする音質を届けるが、アイフォーンに大きく依存する上、デジタルアシスタント機能が限定的であることに消費者は気づいた。

    (続きはこちら)
    https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180501/mcb1805010500005-n1.htm

    3: 名刺は切らしておりまして 2018/05/01(火) 07:53:25.87 ID:rFK+E5hi
    廉価版が出るな

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/10(火) 14:55:29.97 ID:CBCF38ai0
    米アマゾン・ドット・コムの人工知能(AI)搭載スピーカーの店頭販売が3日に始まってから1週間が経過した。大手家電量販店ではエディオンやケーズホールディングスが取り扱っているが、ヤマダ電機やビックカメラなどの店舗にはいまだ並んでいない。
    インターネット通販で競合するアマゾンの製品を避けたとの声もあり、アマゾンに対する温度差が表面化したようだ。

    アマゾンジャパン(東京・目黒)は3日、独自AIの「アレク…
    2018/4/10 11:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29194180Q8A410C1EAF000/

    3: 風吹けば名無し 2018/04/10(火) 14:56:30.76 ID:7785pWUb0
    負け惜しみやね

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    1: 煌 星龍 ★ 2018/03/30(金) 03:48:07.24 ID:CAP_USER9
    Amazon.co.jpは、これまで“招待制”で販売していたスマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズの一般販売を3月30日から開始した。予約を受け付けており、4月3日からの出荷を予定。また、4月3日からはAmazonのほか、エディオン、ケーズデンキ、ジョーシンなどの家電量販店でも販売する。

     スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズは、Echoが11,980円(税込)、小型のEcho Dotが5,980円(同)、スマートホーム連携が特徴のEcho Plusが17,980円(同)。発売を記念して、Echo Dotを4月2日23時59分までの期間限定で1,500円引きで販売する。

     また、Echo Plusはスマート電球のPhilips Hueを1個セットにして販売する。なお、エディオンなど家電量販店では、EchoとEcho Dotのみ販売。Echo Plusは取り扱わない。

     いずれも、音声アシスタント「Alexa(アレクサ)」を搭載したスマートスピーカーで、話しかけるだけで、音楽の再生、ニュースやスケジュールの読み上げ、タイマーやアラームのセット、スポーツ結果の確認などが可能。Kindle本の読み上げにも対応している。

     スマホのように手を使わずに、料理などをしながらでも操作できるほか、様々な情報や機能を音声だけで取得・制御できる。Echoは音質にもこだわったスタンダードモデル。Echo Dotは小型モデル、Echo Plusはスマートホーム連携機能を強化した上位モデルと位置付けられている。

     '17年11月から招待制で販売されており、対象者はメールで予約・通知後に購入可能となっていたが、3月30日から一般販売となり、だれでも購入できるようになった。

     Alexa Experience & Device担当マネージャーのカレン・ルービン氏は、「'11月の時点では、デバイスは完成品だったが、Alexaの日本語への対応に不十分な点や、不自然さが残っており、日本のお客様の期待の応えられないことがあった。皆様の協力で賢くなり、一般販売できるようになった」と述べ、「今日をDAY1として、EchoとAlexaをより便利にしていく」と語った。

    ■頭が良くなったAlexa

     ルービン氏は、昨年11月以降のAlexaの機能強化について説明。「日本語力」が向上し、「4カ月で頭がよくなった。地方特有の言い回しや、利用者のクセも認識できるようになり、声も自然になった」という。また、ユーザーの好みも学習し、その好みを反映した結果を戻せるようになっているという。

     例えば、音楽再生を停止する場合は、当初は「止めて」、「ストップ」といった言葉が対象だったが、「もういいよ」、「もう音楽止めて」、「ごめん止めて」といった言葉でも操作が反映されるようになった。また、「上映中の映画はなにがある?」と聞くと、近隣の映画館の上映作品を教えてくれるなど、日本の利用環境にあわせた調整が順次行なわれている。

     また機能面でも強化。複数のEchoデバイスを連携させて音楽を楽しめるようにする「マルチルームミュージック」機能を追加し、複数のEchoデバイスをグループ化し、リビングと寝室など別のスピーカーとして管理。全部のスピーカーで同じ曲を再生したり、寝室からリビングのEchoを制御するなどの操作が行なえる。対応の音楽サービスはAmazon Music、Prime Music、Amazon Music Unlimited、dヒッツ、うたパスなど。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00000009-impress-ind

    3: 名無しさん@1周年 2018/03/30(金) 03:51:00.68 ID:ZNuS+NVA0
    たいして使い物にならないよ

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    1: ムヒタ ★ 2018/03/11(日) 15:51:29.15 ID:CAP_USER.net
    ジャストシステムは、「人工知能(AI)&ロボット月次定点調査」の結果を3月8日に発表しました。スマートスピーカーの認知度が上がり続けていること、音声操作に対して恥ずかしさを感じる人が多いこともわかります。2017年6月から12月の期間、毎月1回インターネット調査を実施し、男女15歳~69歳の男女合計1,100人から回答を得ています。


    AIアシスタント利用経験率は33.9%、AI家電購入意向は46%
    AppleのSiriなど、AI音声アシスタントの認知状況は、最新の12月の調査では「利用したことがある」が33.9%、「利用したことはないが興味はある」が22.8%でした。

    AI音声アシスタントの利用経験者に利用頻度を聞くと、最も多いのは「月1回未満」の43.6%でした。「ほぼ毎日利用する」は7.3%でした。

    AIを搭載する家電製品、いわゆる「AI家電」については「ぜひ購入したい」が14.6%、「興味があり、購入を検討したい」が31.4%で、合計46.0%がAI家電の購入に前向きな回答でした。

    スマートスピーカーへの関心、10~11月に上昇
    スマートスピーカーの認知度は、2017年6月から12月にかけての半年間で高まる傾向が見られます。「購入を検討」「興味はある」「知っている」の合計は、2017年6月に43.5%でしたが、12月には「所有している」も合わせて70.9%となっています。
     
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    また、GoogleのHomeシリーズ、AmazonのEchoシリーズが日本で発売された10月から11月を境にして、スマートスピーカーへの関心が高まっていることがわかります。

    「音声操作は人前でなくても恥ずかしい」が64%
    自分の音声で機器を操作することについて、「あてはまる」「ややあてはまる」と回答した割合は以下のとおりでした。

    人前では恥ずかしい:64.0%
    人前でなくても恥ずかしい:51.0%
    ちゃんと認識しないのではと不安:71.0%
    「しっかり発音しなければ」と緊張感がある:67.4%

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    以下ソース
    2018年3月11日 13時57分
    https://iphone-mania.jp/news-205468/

    7: 名刺は切らしておりまして 2018/03/11(日) 15:54:58.14 ID:9LnE/x3f.net
    人前では恥ずかしい

    じゃあリモコンつければいいんじゃね?

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    1: みつを ★ 2018/03/10(土) 20:50:33.48 ID:CAP_USER9.net
    http://www.bbc.com/japanese/43326701

    2018/03/08
    デイブ・リー北米テクノロジー担当記者

    米ネット通販最大手アマゾンは7日、ベストセラーとなっている音声認識サービス「アレクサ」が突然奇妙な声で笑い出す不具合を修正すると発表した。この笑い声は「魔女のよう」とも言われており、アレクサを起動させなくても笑い出すため、ユーザーを不安にさせていた。

    アレクサの不具合は、音楽再生など異なるタスクを命じたときにも起きるという。

    アマゾンは「不具合を認識しており、修正のために動いている」と発表した。
    アレクサをはじめとする音声認識サービスは、「アレクサ」や「アマゾン」といった起動コマンドで呼びかけられた時だけ反応するように設計されている。しかし、今回の不調はそういったやりとりなしで起きるため、ユーザーを怖がらせている。ツイッターでは「私が台所にいる間にアレクサがいきなり、笑い出すことにしたらしい。気持ち悪かった。子供が後ろで笑ってるのかと思った」と書く人もいた。

    「どうしてアレクサがいきなり笑い出したの!?!?!?!?」とツイートする人もいた(太文字は原文では大文字強調)。別のユーザーは「ベッドに入っていて、眠りそうになったまさにそのとき、アマゾン・エコー・ドット(アレクサ搭載のスピーカー)が不気味な大声で笑い出した(中略)今晩殺されるかもしれない」とツイートした。

    音声認識サービスはユーザーの声を録音し、クラウドに送信して処理している。そのため、故意かどうかに関わらず、指示が盗聴されるのではないかという懸念が付きまとっている。

    今回のような不具合では、サービスがユーザーに反抗しているように思えるため、余計に不安を掻き立てられる。とは言え、ソーシャルメディアでは多くの人がこの不具合に面白おかしく反応している。映画「2001年宇宙の旅」(1968年)の人工知能(AI)HAL9000と比較する人もいる。

    HAL9000は有名なセリフ「デイブ、すみません。残念ながら、それは出来ません」を発し、そして初めて人間の命令に逆らうのだ。

    (英語記事 Amazon promises fix for creepy Alexa laugh)

    アレクサには何か面白いことを見つけたようだが、ユーザーには怖い話となった

    _100317399_whatsubject

    動画の載っているツイート
    https://mobile.twitter.com/CaptHandlebar/status/966838302224666624?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Fwww.bbc.com%2Fjapanese%2F43326701

    3: 名無しさん@1周年 2018/03/10(土) 20:52:41.46 ID:iW+jISvs0.net
    傑作やなwwwwwwww

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    コメント(1)  
    1: 【東電 75.9 %】 (帝国中央都市) [US] 2018/03/08(木) 22:33:47.69 ID:rmwaRdRK0 BE:416336462-PLT(12000)
    Voicebot.aiが発表した最新のレポートによれば、現在、アメリカの成人4730万人が音声認識可能なスマートスピーカーにアクセスできるという。発売後わずか2年で成人における普及率は20%に達した。
    ここで「スマートスピーカーにアクセスできる」というのは、その家庭に少なくとも1台のスマートスピーカーがあるという意味だ。必ずしもスマートスピーカーを所有している、あるいは主たるユーザーであるということは意味しない。つまり同居する家族全員、ルームメイトなどもユーザー数にカウントされている。

    (続きはこちら)
    http://jp.techcrunch.com/2018/03/08/2018-03-07-47-3-million-u-s-adults-have-access-to-a-smart-speaker-report-says/
    https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2018/03/2018-03-08-amazon-echo-google-home.jpg


    利用者
    smart-speaker-adoption

    us-smart-speaker-total-audience-reach-01


    シェア
    smart-speaker-install-base


    Amazonデバイスの方がGoogleデバイスより家庭の平均収入が高い。
    smart-speaker-income

    5: 名無しさん@涙目です。(家) [IT] 2018/03/08(木) 22:36:21.61 ID:gVTqLVir0
    いらない。口でワザワザいう必要ない

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    dimss

    1: ムヒタ ★ 2018/03/08(木) 10:18:45.45 ID:CAP_USER.net
    Amazonのスマートスピーカー Echo が前触れもなくクスクスと笑い出し、ユーザーを怯えさせるという冗談のような出来事が発生しています。

    日本でも販売が始まったスマートスピーカー Amazon Echo は、クラウドベースの音声アシスタント Alexa(アレクサ)に対応しており、音声で操作やさまざまな会話ができる製品です。

    会話ができるといっても、ユーザー側が特定のコマンド語、つまり「アレクサ、」「コンピューター、」「Amazon、」等を口にした時点からあとの言葉を解釈して、あくまで受け身で回答を返すのが基本的な挙動でした。

    しかしSNSなどでは昨日から、Echoなどアレクサ搭載スピーカーが前置きなくいきなり笑い出したとの報告が相次いでいます。

    自分一人だと思っていたら急に家の中で笑い声がして死ぬほど怯えたという報告をはじめ、ビジネス上の真剣な話し合いのさなか、重大な決断を口にした途端にいきなり笑われて一同驚愕した、寝起きにいきなり知らない人の笑い声がして飛び起きた、あるいはアレクサに照明を消して、と指示してもうまく伝わらず、三度目には従うかわりに笑い出したなどなど。

    どのような状況に発生するのか、完全に前置きなしなのか、指示したつもりがないだけで何かのきっかけがあるのか等の詳細は不明。

    スマートスピーカーではテレビの音声や、アシスタントに話しかけていない会話を誤認識して聞き取りモードになることがよくありますが、今回のアレクサ笑い出し案件では特に間違えるような音もなく、また応答中を示すリングライトの点灯もなくいきなり笑い出したとの報告もあります。


    米Amazonによれば、問題の発生は把握しており、解決に向けて作業中。今回の件は純粋に不具合だったとして、もし唐突にスマートスピーカーを操ってユーザーを驚かせるプロモーション的な試みをする会社があれば、今回の反応を見る限り大変なバックラッシュを受けることになりそうです。
    http://japanese.engadget.com/2018/03/07/echo/

    6: 名刺は切らしておりまして 2018/03/08(木) 10:25:46.45 ID:cxKOIP65.net
    笑いならまだ良い

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    1: 名無しさん必死だな 2018/03/03(土) 09:45:57.63 ID:mBQ9jZFX00303.net
    SMACH ZがGPDWin2に続きついに動き出した。
    SMACH TeamはGPD社と比べて実績もノウハウもないことが不安だが、Ryzen+Vega搭載なのとGPDWinシリーズとは大きく異なるデザインとボタン配置は注目すべき点であり、GPDWinシリーズの競合になりえる存在だ。
    GPDWinが大ヒットしてから、各社ゲーミングUMPC市場というブルーオーシャンに気付きつつあり、これから続々と参入してくることが予想される。
    2018年はUMPCの年になりそうだ。

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    Ryzen搭載の携帯型ゲーミングPC「SMACH Z」が近日予約開始!『GTA5』『The Witcher 3』なども動作
    https://s.gamespark.jp/article/2018/03/03/78909.html

    https://youtu.be/V74zEOy4HPs



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    3: 名無しさん必死だな 2018/03/03(土) 09:47:31.12 ID:mBQ9jZFX00303.net
    The Witcher 3 (720p Medium 設定) ~40 FPS
    Alien: Isolation (1080p Low 設定) ~50 FPS
    GTA 5 (720p Normal 設定) ~60 FPS
    League of Legends (1080p High 設定) ~60 FPS
    Rocket League (1080p Normal 設定) ~60 FPS
    Dark Souls 3 (720p Low 設定) ~40 FPS

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    1: ノチラ ★ 2018/02/22(木) 22:56:00.96 ID:CAP_USER.net
    米アマゾン・ドット・コムやLINEが人工知能(AI)スピーカーで本を読み上げる機能を相次ぎ導入した。アマゾンは自社の通販サイトで購入した電子書籍を音声で読み上げ、LINEは50作品の童話を朗読する。視覚障害者や子育て世帯などが便利に使える機能を充実させ、AIスピーカーの利用者の裾野を広げる。

     アマゾンは22日、電子書籍をAIスピーカー「エコー」で読み上げるサービスを日本で始めた。前回中断した部分から再開でき、「20分後に朗読を止める」などのタイマー機能も設ける。音声で文章を読み上げるため、視覚に障害を持つ人などの需要を見込む。

     通販サイトで購入した電子書籍のほか、有料の「プライム会員」が自由に読める電子書籍や、電子書籍端末「キンドル」向けの読み放題サービスで取り扱う書籍も対象となる。マンガや写真集などは対応していない。

     LINEはAIスピーカー「クローバ」で、「ももたろう」や「シンデレラ」など国内外の童話50作品を無料で読み上げる。子育て中の母親が家事をしている間に、AIスピーカーを使って童話を子どもに読み聞かせるなどの使い方を想定する。ランダムに作品を選んで朗読させるなどの使い方もできる。今後は作品数を拡充する考えだ。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27256740S8A220C1TI1000/

    4: 名刺は切らしておりまして 2018/02/22(木) 22:59:44.17 ID:7nQT+F2B.net
    本・文書に書いてある文字や単語が読めない人々にとっては、
    たいへんな朗報なんだろう。

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