汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねる、おーぷん2ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題をまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

    CPU

    コメント(10)  
    62052fac

    93: Socket774 2026/02/01(日) 16:18:50.58 ID:8xCFYke80
    Ryzen 5 5600GT BOX
    これもずいぶん高くなったのね
    19800円くらいかとおもったら今22580円くらい
    これと8500Gで迷って、8600Gにした

    画像の説明文

    コメント(18)  
    00152923

    451: Socket774 2026/02/09(月) 08:34:07.84 ID:ahrzURSn
    AIの熱狂がCPUの供給不足も引き起こす:Intel・AMDが中国で直面する「半年待ち」の異常事態

    世界的な人工知能(AI)ブームが、ついに半導体供給網の「心臓部」にまで深刻な影を落とし始めた。これまでAIバブルの主役は、膨大な演算処理を担うGPU(画像処理半導体)や、データを高速でやり取りするHBM(高帯域幅メモリ)であった。しかし今、サーバーの基盤となるCPU(中央演算処理装置)が、前代未聞の供給不足に陥っている。

    特に世界最大の半導体市場の一つである中国において、事態は深刻だ。IntelとAMDの二大巨頭は、中国の顧客に対してCPUの納期の長期化と供給不足を相次いで通知した。Intelに至っては、一部の製品で最大6ヶ月という異例のリードタイムを警告しており、サーバー向け製品の価格は既に10%以上の高騰を見せている。

    (中略)

    「エージェント型AI」が引き金となった伝統的演算の復権

    なぜ今、GPUではなくCPUが不足しているのか。その最大の要因は、AIの進化のパラダイムシフトにある。これまで主流だったチャットボット型の生成AIから、より自律的に複雑なタスクを実行する「エージェント型AI(Agentic AI)」へと、企業の投資が急速にシフトしているためだ。

    エージェント型AIは、単に文章を生成するだけでなく、自ら推論し、Pythonコードを実行し、外部データベースを検索し、APIを介して他のシステムと連携するといった「マルチステップの操作」を行う。興味深いことに、こうしたオーケストレーションやツール利用(Tool Use)にかかる処理の多くは、GPUではなくCPUが主導して実行する。

    最新の研究によれば、エージェント型AIのワークロードにおいて、ツール処理にかかるレイテンシの最大90.6%がCPU側で発生しているというデータもある。従来のAIモデルが「大規模な行列演算」に特化していたのに対し、エージェント型AIは「複雑な条件分岐と外部連携」を繰り返すため、伝統的なコンピューティングパワー、すなわちCPUへの依存度が劇的に高まっているのである。

    (続きはこちら)
    https://xenospectrum.com/intel-amd-china-cpu-shortage-2026/
    やばいでこりゃ

    452: Socket774 2026/02/09(月) 08:51:01.33 ID:iNQqc4+0
    >>451
    これはCPUも買い占めて儲けなきゃ損するな

    画像の説明文

    コメント(12)  
    2d4786db

    940: Socket774 (ワッチョイ 25b1-VnUE) 2026/02/07(土) 20:21:57.08 ID:obWRk25z0
    Intelの「Arrow Lake Refresh」はまだリリースされていないにもかかわらず、同社はこのリフレッシュサイクル向けに計画していたフラッグシップSKUをすでにキャンセルしたと、VideoCardzの報告が伝えている。メディアに近い2つの情報筋によると、IntelのフラッグシップであるCore Ultra 9 290K Plusは、3月または4月に登場が見込まれている「Arrow Lake Refresh」世代の一部としてこのCPU SKUが投入されることを示唆する大きな話題性やリークされたベンチマークがあったにもかかわらず、まったく発売されない可能性があるという。報道によれば、Intelは代わりにCore Ultra 7 270K Plus SKUでコストパフォーマンスの提供に注力する見通しで、このSKUは8基のPコアと16基のEコア、最大ターボブースト5.5GHzを備える。個別のブースト周波数では、Pコアは最大5.4GHz、ベースクロックは3.7GHzで動作する。一方、Eコアのブースト周波数は最大4.7GHz、ベースクロックは3.2GHzに設定されている。

    IntelがこのSKUをキャンセルする可能性のある理由として、VideoCardzに近い情報筋は、製品の重複が主な問題だと指摘している。というのも、フラッグシップのCore Ultra 9 290K Plusは、Core Ultra 7 270K Plusと同一のコア構成を持ち、クロック速度がわずかに高いだけだからだ。さらに、Intelは通常の「Arrow Lake」ファミリーとしてCore Ultra 9 285KというSKUをすでに維持しており、同社はスタック最上位に非常に似通ったSKUを3つ抱えることになる。こうした状況を避ければ、維持すべき製品は2つだけで済み、製造やサプライチェーンのロジスティクスを簡素化できる。その結果、Intelは今年後半に予定されている次世代「Nova Lake」のローンチ準備に、より多くの時間を割けるようになる。

    つい数日前、Intel Core Ultra 9 290K Plus に関する新たな性能主張について報じた。新しい Geekbench の実行結果が確認され、ベースとなる Core Ultra 9 285K に対しておよそ 10% の性能向上が示されていた。だが今回のリフレッシュでは、箱出し状態での向上幅はかなり小さくなる可能性がある。というのも、Core Ultra 7 270K Plus は、P コアおよび E コアのブースト周波数が全体的に約 100~200 MHz 低いからだ。

    ただし、DDR5-7200 の高速メモリ対応や、中国限定の Intel Performance Optimizations(IPO)に近いものといった、プラットフォーム固有の変更が影響してくる可能性はある。この技術は、P コアと E コアの周波数、リングバス速度、UPI インターコネクト、タイル間の D2D リンク、さらに PL1 および PL2 の電力制限まで微調整するものだ。したがって、Intel がゲーマー向けに何を用意しているのかを確認するには、あと数週間待つ必要がある。

    以下ソース
    https://www.techpowerup.com/346056/report-intel-cancels-flagship-core-ultra-9-290k-plus-arrow-lake-refresh-but-keeps-other-skus

    938: Socket774 (ワッチョイ 0356-VnUE) 2026/02/07(土) 16:08:52.94 ID:ep0po+8O0
    290Kが無くなって270Kが次の最上位?に

    画像の説明文

    コメント(15)  
    2d4786db

    939: Socket774 2026/02/05(木) 05:46:17.48 ID:yjIJtUmN
    電力無制限12700Kに着けてた360水冷が異音酷くて終わりそうや
    この際CPUも変えてシンプルな空冷にしたいんやが、ええのある?

    画像の説明文

    コメント(24)  
    9c94bc0a

    1: 名無しさん必死だな 2026/01/30(金) 20:20:04.49 ID:qGyphVC40
    PS5で良いからね

    画像の説明文

    コメント(17)  
    9c94bc0a

    904: Socket774 (ワッチョイ 015d-NWUY) 2026/01/28(水) 23:13:55.93 ID:H1FucxCv0
    ゲーム性能ここに極まる。大容量キャッシュ+高クロックな「Ryzen 7 9850X3D」の驚異を体感せよ 

      AMDのゲーマー向けCPUの新モデル「Ryzen 7 9850X3D」が1月30日午前11時に発売される。AMDの推奨販売価格は9万4,800円。

     今回、発売前にRyzen 7 9850X3Dをテストする機会が得られたので、Ryzen 7 9800X3DおよびCore Ultra 9 285Kとの比較を通して、新作ゲーミングCPUが実現するパフォーマンスを確かめてみた。 

    (続きはこちら)
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hothot/2081468.html

    905: Socket774 (ワッチョイ 75ca-Yozu) 2026/01/28(水) 23:34:42.51 ID:YVzw7S720
    でももう今年中にZen6の足音が

    画像の説明文

    コメント(13)  
    Intel-Inside-Logo-2009_l_73

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/01/28(水) 00:11:29.709 ID:rASPKmxU0
    みんな律儀に買ったら貼ってるよね

    画像の説明文

    コメント(12)  
    caed859c

    705: Socket774 2026/01/23(金) 00:03:38.74 ID:hL3eABdg
    人気のAlder Lakeシリーズは既に生産終了段階に入り、最終出荷は2027年初頭までとなる。

    インテル製品変更通知が確認:Alder LakeおよびSapphire Rapidsスケーラブルプロセッサが生産終了段階へ

    インテルは旧世代のLGA 1700互換CPUファミリーの段階的廃止を徐々に開始しており、最初にEOL(生産終了)段階に入るのは第12世代Alder Lakeラインアップである。同社の最新の製品変更通知によると、人気の高いAlder Lake Core 12xxxシリーズプロセッサは、CeleronモデルからハイエンドのCore i9 SKUに至るまで、2026年から2027年の間に生産終了となる。

    (続きはこちら)
    https://wccftech.com/intel-announces-discontinuation-period-for-12th-generation-alder-lake-and-sapphire-rapids-scalable-cpus/
    2027年1月22日以降はAlder Lakeは出荷しないとIntelが発表したみたいだけど
    そこまで新規で購入する人が居るのだろうか・・・?

    706: Socket774 2026/01/23(金) 00:04:38.11 ID:G0BRt3tj
    来年1月22日出荷分で生産終了

    画像の説明文

    コメント(21)  
    d3c0c004

    643: 既にその名前は使われています (ワッチョイ 79f6-bTqj) 2026/01/23(金) 15:24:35.28 ID:T3nkWpP30
    最大5.6GHz駆動になった大容量キャッシュ搭載CPU「Ryzen 7 9850X3D」が1月30日に国内発売 

     2026年1月23日,AMDは,デスクトップPC向け新型CPU「Ryzen 7 9850X3D」を1月30日11:00に国内発売すると発表した。
     本製品は,2024年11月に登場した「Ryzen 7 9800X3D」をベースに,最大動作クロックを従来の5.2GHzから5.6GHzまで,400MHzも引き上げたのが見どころだ。
     税込のメーカー想定売価は,9万4800円となっている。

    (続きはこちら)
    https://www.4gamer.net/games/804/G080449/20260123008/
    お値段94,800円だそうだ
    9800X3Dが最安値72,980円から85,800円くらいで
    9950X3Dが最安値119,980円から129,800円くらいとすると
    妥当なのかしらどうなのかしらw

    644: 既にその名前は使われています (ワッチョイ 41c5-Q5Sk) 2026/01/23(金) 15:26:16.13 ID:WeaGamqw0
    そもそも大容量三次キャッシュが必要な人って、FPSプロゲーマーくらいでは?

    画像の説明文

    コメント(41)  
    a5e3564a

    363: Socket774 警備員[Lv.0][新芽] (ワッチョイ 13a3-Pn/L) 2026/01/19(月) 14:52:41.16 ID:34QEUVSH0
    X3Dにして一番感じたのはゲーム中のカクツキが激減した
    キャッシュって偉大だな

    画像の説明文

    コメント(18)  
    bb83fd7d

    1: それでも動く名無し 2026/01/18(日) 01:00:23.07 ID:I83KM1GM0
    同じ趣味のやつおらんか?

    gE4MohA
    https://imgur.com/gE4MohA.jpg

    画像の説明文

    コメント(21)  
    fa61f1f0

    741: 警備員[Lv.11] 2026/01/13(火) 20:59:56.01 ID:x1y1flnb
    メモリ128GBの“怪物”ミニPC「Ryzen AI Halo」現る。AM5版Ryzen AI 400も投入

      AMDは、CESの前日基調講演でRyzen AI 400シリーズ(Gorgon Point)、Ryzen AI Max+シリーズの新SKU、そしてRyzen 9000X3Dの追加SKUとして「Ryzen 9850X3D」を発表した。

     その後の記者向けブリーフィングにおいて、Ryzen AI 400シリーズにデスクトップPC向けバージョンがあることを明らかにし、第2四半期(4月~6月期)に投入する計画と伝えた。 

    (続きはこちら)
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/2077186.html
    >なお、基本的にはこのAM5版Ryzen AI 400シリーズはOEMメーカー向けのみで、現時点ではボックス版の提供は検討されていないということだった。 

    743: Socket774 2026/01/13(火) 21:15:34.40 ID:oviKcm+f
    >>741
    Copilot+対応のPCを売りたいメーカー向けってことなんだろうね。
    バルクで出回る可能性はありそうだけど、マザーボードのアップデートがちゃんと提供されるかな?

    画像の説明文