汎用型自作PCまとめ

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    CPU

    コメント(14)  
    intel_logo

    592: Socket774 (ササクッテロ Sp01-Tko9) 2019/04/25(木) 08:59:04.26 ID:tBGnji01p
    淫てるデスクトップCPUの10nm化は2022年までお預けw

    最新のインテルクライアントCPUロードマップには、2021年までのデスクトップおよびモビリティ製品の計画の詳細が漏洩しています。ロードマップには、今後発売されるインテルの14nmおよび10nm製品ラインが示されています。

    インテルの最新のデスクトップおよびモビリティCPUロードマップが漏洩 - 2022年までデスクトッププラットフォームに10nm、モビリティに10nmアイスレイクおよびレイクフィールドCPUが2019年に。

    最新のロードマップはTweakersから来ており、Client Commercial CPU製品と将来導入されるClient Mobile CPU製品の両方について詳述しています。これらのロードマップの信憑性は確認できませんが、IntelのSIPプログラムとDELLを参照しているため、正当性がある可能性があります。

    ntel CPU 2018-2021 Roadmap

    ロードマップに示されているように、Intelはしばらくの間14nm ++を使用する予定です。2020年第2四半期頃に、Intelは最大10コアSKUを搭載したComet Lake-Sプロセッサを発売するでしょう。これらの後には同じく最適化された14nmプロセスノードに基づくであろうIntelのRocket Lake-Sが続くでしょう。2022年ごろに、Intelから10nmまたは10nm以下の製品が発売される予定です。これは、IntelがOcean Cove CPUアーキテクチャを発表するのとほぼ同じ時期とのことです。

    Ocean Coveは、IntelのSunny Cove(Ice Lake)コアのアーキテクチャの後継であるWillow Cove(2020)の後継であるGolden Cove(2021)の後に発売される、Intelで開発中の将来のチップアーキテクチャです。

    2018_ArchitectureDay_RonakSinghal_FINAL-MB-page-017

    インテルモバイルクライアントCPU(2019-2021)ロードマップ
    モビリティ側では、10nmになる可能性はデスクトップ品よりはるかに高いです。45Wと65WのTDPを持つトップエンドのH / G SKUは、2020年第2四半期に14nmで最大8/10コアを搭載したComet Lake-Hをリフレッシュするでしょう。

    Intel Mobile Client CPU

    https://wccftech.com/intel-desktop-mobile-cpu-roadmap-leak-14nm-comet-lake-10nm-ice-lake-tiger-lake/

    594: Socket774 (スップ Sd43-a487) 2019/04/25(木) 09:30:20.16 ID:x2xW0NYPd
    >>592
    これが本当だとすると色々とやばいね。
    帯域が重要なXeon-EですらPCIe Gen 4.0規格の対応が2021年になる。
    2020年ではコア数が最大10コア迄の製品しか出せない。
    デスクトップ向け10nmが出るのは2022年でAMDは5nmプロセスの製品が出てくる時期。

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    コメント(5)  
    cpu-cooler_3

    848: Socket774 (ワッチョイ 3102-D3NW) 2019/04/22(月) 18:38:26.71 ID:jg2Zc9UO0
    そういやRyzenのリテールクーラーに塗布されたグリスってどうなん
    自分はシルバーかナノダイヤモンドグリスに塗り替えてたけど
    友達が買うって言ってふと気になった

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    コメント(8)  
    intel_logo

    375: Socket774 2019/04/23(火) 22:10:48.35 ID:pO2FFuar
    Intel、デスクトップ向け第9世代Coreを非“K”に多数展開

    1_o

      Intelは23日(現地時間)、デスクトップ向け第9世代Coreプロセッサのラインナップ拡充を行なうと発表した。

    intel_cpus

    (続きはこちら)
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1181710.html
    i9が加わったがsandybridgeからセロリん~i7の価格設定が全く変わらんな
    Zen2で値下げ圧力かけてやれ

    378: Socket774 2019/04/23(火) 23:25:41.06 ID:k2A6myad
    >>375
    各グレードの価格設定が変わらないのは別に普通だけどもっとコア増やして欲しいわ
    8C16Tの分際でi9とか調子乗りすぎ

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    コメント(1)  
    ryzen-apu

    692: Socket774 (ワッチョイ 5598-fWlU) 2019/04/20(土) 12:24:12.58 ID:9gl2w82G0
    3000Gの写真出てきたな

    3000G

    AMD Ryzen 3 3200G Picasso APU Allegedly Caught On Camera

    --- 以下Google翻訳 ---
    Chiphellフォーラムで、AMDの次期Ryzen 3 3200G APU(高速処理ユニット)を詳細に分析しています。ユーザーは、1つではなく8つのRyzen 3000シリーズAPUサンプルを手元に持っていると主張し、現在それらを異なるテストにかけています。

    Picassoは、AMDのRyzen 3000シリーズデスクトップおよびモバイルAPUの正式なコードネームです。これまでのところ、米国のチップメーカは1月にモバイルHシリーズ部品を、そして最近ではモバイルRyzen Proシリーズを発売しました。デスクトップチップだけが残っており、AMDがそれらをComputex 2019で発表できる可能性が高い。しかし、フォーラムのポスターは5月27日を示唆している。

    Ryzen 3000シリーズAPUは、標準のRyzen 3000シリーズデスクトッププロセッサと同じではないことを強調することが重要です。手始めに、Ryzen 3000シリーズAPUはZen +マイクロアーキテクチャに基づいており、既存の12nmノードに組み込まれています。一方、Ryzen 3000シリーズデスクトップチップは新しいZen 2マイクロアーキテクチャを採用しており、7nm製造プロセスで製造されます。別の観点から見た場合、Ryzen 3000シリーズAPUは、以前のRyzen 2000シリーズAPUの12 nmの更新版です。


    719: Socket774 (ワッチョイ 5158-61/s) 2019/04/21(日) 09:26:16.28 ID:YPxolgeq0
    Ryzen 3 3200G きたか…!!

    3200G

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    コメント(2)  
    Threadripper

    533: Socket774 (ワッチョイ f5dc-YIQo) 2019/04/19(金) 19:01:16.86 ID:nvLb/52O0

    Threadripper 1920X


    12コアが$299ってことはZen2の12コアも同じ価格と見てええのか

    535: Socket774 (ワッチョイ 81b1-hooH) 2019/04/19(金) 19:17:54.00 ID:C667WRFl0
    >>533
    ええで
    恐らくマザボが安いのでトントンか更にお得にw

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    コメント(8)  
    zen2

    460: Socket774 (ブーイモ MMa6-z7aX) 2019/04/19(金) 08:13:56.51 ID:egwk84egM
    最近発表されたレポートでは、7 nmのAMD Zen 2マトリックスは、約70%のスループット・レートで製造されていると主張されています。これは、最先端のプロセス・ノードの新しいプロセッサーには悪くありません。 。

    この高い収益率は、製造されたプロセッサの70%が消費者への販売に適しており、残りは廃棄またはリサイクルされることを意味します。これはAMDにとって非常に有益であろうが、現時点でZen 1が持っている収益率と比較することはできません。

    AMDの14 nm Zenはこれよりも高い歩留まりを持っていましたが、7 nm製品の最初の瞬間に直面していることを忘れないでください。それでも、この値はIntelが得ているパフォーマンスよりも優れています。Intelの28コアCPUアレイのスループット率は35%にすぎないと言われています。これは、Intelコアの数が多いプロセッサのコストが高い理由の一部を説明するものです。これはAMDにZen 2とそれらのEPYCプロセッサですぐに利益を得るという大きな利点をもたらします。


    zen2は製品として出せるのは製造全体の7割超え
    残りは破棄かリサイクルするそうで

    494: Socket774 (ワッチョイ 81b1-yKKh) 2019/04/19(金) 12:56:17.03 ID:fwoLomSx0
    >>460
    7割w高w
    生産し始めて半年じゃないんだぞ

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    コメント(4)  
    A64FX

    1: しじみ ★ 2019/04/15(月) 18:42:02.69 ID:CAP_USER
    富士通は4月15日、スーパーコンピュータ「京」の後継機(ポスト京)の設計を完了し、ポスト京のハードウェアの製造を始めたと発表した。ポスト京開発で培った技術を生かした商用スーパーコンピュータも製品化し、2019年度下期からグローバルで発売する。

    kf_postkei_01

     富士通が開発したCPU「A64FX」を搭載する。A64FXは、英Armの命令セットアーキテクチャ「ARMv8」をスーパーコンピュータ向けに拡張。富士通は「幅広いソフトウェアに対応する汎用性を持つ他、超並列、超低消費電力、メインフレームクラスの高い信頼性を実現する」とアピールしている。単一プロセッサで倍精度(64ビット)浮動小数点演算のピーク性能は2.7TFLOPS以上だが、単精度や半精度の演算によりビッグデータ分析などにも対応する。

    kf_postkei_02

    (続きはこちら)
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/15/news121.html


    3: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2019/04/15(月) 19:08:46.11 ID:92sjMtI1
    名前募集してたけど
    上野のパンダみたいに「京京」とかにするなよ

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    コメント(11)  
    Sandy

    11: Socket774 (ワッチョイ 29cf-XGqV) 2019/04/11(木) 15:26:55.48 ID:RuMPAnF00
    パワカラのAXRX 570 4GBD5-3DHD/OC 買ったから
    届いたらZ68MA ED55 に挿してみるぜ!
    ボトルネック的にGTX970、GTX1060(3GB)、RX570しか選択肢無いような気がした

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    コメント(2)  
    AMD-Ryzen-PRO-Mobile

    70: Socket774 2019/04/09(火) 03:34:52.40 ID:zajkSlm6
    AMD,第2世代「Ryzen PRO Mobile」と「Athlon PRO Mobile」を発表。
    「Zen+&Vega」採用のビジネスノート向けAPU
    https://www.4gamer.net/games/300/G030061/20190407001/
    新製品は,いずれも2019年1月に発表となった第2世代Ryzen Mobileと同様に,「Zen+」マイクロアーキテクチャのCPUコアと,Vega世代のRadeonによるGPUを統合したAPUなのが特徴だ。また,全製品のTDP(Thermal Design Power,熱設計消費電力)が15Wと低いため,薄型ノートPCに適するとAMDではアピールしている

    71: Socket774 2019/04/09(火) 03:41:05.61 ID:uGaBs3QY
    A12-9800Bとの性能差比を見るにRyzen5 2500Uと大して変わらない気もするけど
    PRO版のセキュリティチップ入りという部分が売りなのかな?

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