汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題をまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

    ニュース

    コメント(0)  
    JN-T24165FHD

    573: UnnamedPlayer (ワッチョイ eb7c-F2Ks) 2019/01/23(水) 17:49:50.72 ID:KnF2mDgh0
    株式会社JAPANNEXT(本社:東京都千代田区)は2019年1月23日、応答速度1ms、リフレッシュレート165Hz対応の24型フルHDゲーミング液晶ディスプレイ「JN-T24165FHD」を発表した。即日販売が開始され、直販価格は税込31,970円。なお2月8日までは発売記念セール特価として、10,000円引きの税込21,970円で購入できる。

    JN-T2615FHDR_top_black3

    spec

    JN-T24165FHD 直販価格税込31,970円/発売記念特価税込21,970円(1月23日発売)
    http://japannext.net/?page_id=6451
    http://japan-next.jp/shopdetail/000000001001
    (続きはこちら)
    165hz 1ms TN
    21970円

    580: UnnamedPlayer (ワッチョイ 13f7-N4xo) 2019/01/23(水) 21:02:04.80 ID:HZ4AQnzi0
    >>573
    安くて心配になるレベル

    画像の説明文

    コメント(2)  
    GTX 1660 Ti

    258: Socket774 (ワッチョイ 6249-QPxl) 2019/01/24(木) 03:57:31.46 ID:CFflhczD0
    そういえばついに来ましたね
    その名も NVIDIA GTX TURING


    NVIDIA-GTX-TURING-e1548240769371

    NvidiaのTuringベースのGTX 1660 Tiグラフィックスカードの噂が数カ月間流行していますが、今ではグラフィックスカードは本物のように見え、中国のメディアイベントのように見えます。下の画像は、Uing07としても知られている中国のオーバークロックShinChao Touによるものです。

    これは、最近のGTX 1660 Tiに関する噂が真実であることを示唆しています。    写真では、GTX 1660 TiがNvidiaのRTX Founders Editionグラフィックスカードに似たクーラーを使用しており、自社設計にデュアルファンクーラー設計を採用していることがわかります。 

    このグラフィックスカードに関する最近の噂では、192ビットメモリバス上に1,536個のCUDAコアと6GBのGDDR6メモリを搭載しており、GTX 1060より256個多いCUDAコアをグラフィックスカードに提供しています。  また、浮動小数点実行パイプラインでは、GTX 1660 Tiは今日のGTX 1060グラフィックスカードを大幅に上回るパフォーマンスを発揮するはずです。


    この画像は偽造されているようには見えませんが、GTX 1660 TiがNvidiaによって正式に公開されるまでは、鵜呑みにせず参考程度に見ておいた方がいいでしょう。

    GTX 1660 Ti

    NVIDIA GeForce GTX 1660 Series

    https://videocardz.com/newz/nvidia-gtx-turing-teased-by-leaked-photograph
    https://www.overclock3d.net/news/gpu_displays/nvidia_turing_gtx_1660_ti_seemingly_revealed_at_chinese_event/1


    まじでGTX1660らしい このネーミングよ

    316: Socket774 (スップ Sdc2-6kti) 2019/01/24(木) 11:08:51.21 ID:t4fXyKjgd
    >>258
    リークって書いてない?

    画像の説明文

    コメント(4)  
    hard-drive-607461_960_720

    1: しじみ ★ 2019/01/23(水) 16:15:26.12 ID:k2nhJtLY9
    クラウドストレージサービスを提供するBackblazeが、自社で運用するストレージセンターのデータ保存用ハードディスク(HDD)の故障率(エラー発生率)データの2018年通年版を発表しました。10万台以上の運用HDDのモデル別データが公開され、故障率の傾向がよくわかる結果となっています。

    2018 Hard Drive Reliability Stats by Manufacturer and Model
    https://www.backblaze.com/blog/hard-drive-stats-for-2018/

    2018年末にBackblazeのデータ用ストレージとして稼働していたHDDは10万4954台。テスト目的で使われていた45台を除いた結果は以下の通りです。全HDDの2018年における年間故障率(AFR)は平均1.25%と前年を上回り、全体として非常に堅実なパフォーマンスが得られたとのこと。
    a01_m

    Backblazeのデータ用ストレージの運用における2018年の大きなトピックスは、2TB、3TB、4TBという低容量モデルを8TB、10TB、12TB、そして第4四半期からは14TBという大容量モデルへと置き換えたことです。1万3720台のHDDを置き換え、さらに新規で1万3389台のHDDを追加したことで、クラウドサービスで提供するストレージ容量は約500PB(50万TB)から750PB(75万TB)を超えることになったそうです。

    なお、2018年第4四半期に限った話では、ついにWestern Digital(WD)の4TBモデルがすべて取り去られたとのこと。また、非常に良好な結果を出し続けて信頼性に定評のあるHGSTのHDDは第4四半期に1200台の12TBモデル(HUH721212ALN604)が追加され、約1カ月の運用でエラーはわずかに1回だけと、順調な滑り出しをみせているそうです。他にも1200台の東芝製のヘリウム充填垂直磁気記録タイプの14TBモデル(MG07ACA14TA)が第4四半期に追加されました。初期のAFRは3%を超えていますが、これは他のモデルと同様でドライブが安定するにつれてAFRの値も低下していくだろうと予想しています。

    2018年通年のHDD故障率を過去の結果と比較すると以下の通り。大容量モデルへの移行の様子とともに、AFRがより良好な結果へと推移しているのがわかります。
    a02_m

    2016年までの1台当たりの平均HDD容量は4.5TBでしたが2018年には7.7TBまで増え、大容量モデルへの移行が着実に進んでいます。そして、大容量モデルの導入にともなってAFRが低下していることから「大容量モデルの信頼性は高い」という傾向は継続中です。中でもSeagate製の10TBモデル(ST10000NM0086)は2018年通年でAFRがわずか0.33%と非常に良い結果を出しているそうです。

    最後に、2018年までにBackblazeで運用されていたすべてのHDDについて、運用開始から2018年末まで全期間を通した総可動AFRは以下の通り。すべてのモデルで1%未満を達成したHGSTの驚異的な安定性に加えて、Seagateの大容量モデルの信頼性向上が目につきます。なお、ここ数年の間、WD製のHDDは手ごろな価格で入手できなくなっているそうで、6TBモデルを残してWD製HDDがBackblazeのストレージ用HDDから姿を消しつつあるようです。
    a03_m

    Backblazeは今回発表した2018年通年のHDD信頼性レポートの詳細なデータを公式ページで公開中です。また、太平洋時間の2019年1月24日午前10時から、2018年のHDD信頼性レポートに関するウェブセミナーを行うとのことで、以下のページで参加者を受け付けています。

    Backblaze Hard Drive Stats for 2018
    https://www.brighttalk.com/webcast/14807/346376
    s01_m

    GIGAZINE
    https://gigazine.net/news/20190123-backblaze-hard-drive-stats-2018/

    3: 名無しさん@1周年 2019/01/23(水) 16:16:33.00 ID:1bavM0eF0
    これ見て当該製品を買っても,
    ロットが違うと状況が違ったりするんでしょ?

    画像の説明文

    コメント(2)  
    NECTab02_480x

    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/23(水) 20:10:27.46 ID:CAP_USER
    NECパーソナルコンピュータは1月22日、Androidタブレットシリーズ「LAVIE Tab E」にハイスペックモデル「TE510/JAW」を発表。1月下旬に発売する。

    10.1型の大画面を搭載するとともに前面に4基搭載するスピーカーはDolby Atmosを採用、家庭で映像コンテンツやゲームを楽しめるハイスペックモデル。OSにはAndroid 8.1、オクタコアCPUや4GBメモリー、64GBストレージなどを搭載。10時間動作可能なバッテリーや急速充電に対応したUSB Type-Cポートのほか、指紋認証機能も搭載する。

    (続きはこちら)
    https://weekly.ascii.jp/elem/000/000/424/424498/

    2: 名刺は切らしておりまして 2019/01/23(水) 20:12:11.67 ID:bNwfXp0m
    lenovoだっけか

    画像の説明文

    コメント(0)  
    970 EVO Plus

    694: Socket774 (ワッチョイ a11c-+/JE) 2019/01/22(火) 23:03:25.35 ID:C02mSnRL0
    Plus来たで

    日本サムスン株式会社(本社:東京都港区)販売特約店のITGマーケティング株式会社(本社:東京都港区)は2019年1月23日、Samsung V-NAND TLCを採用するNVMe M.2 SSD「970 EVO Plus」シリーズを発表した。容量は250GB、500GB、1TBの3モデルがラインナップされる。

    最新NANDフラッシュと最適化ファームウェア採用
    970 EVO Plusシリーズ(2月上旬発売開始)
    MZ-V7S250B/IT(250GB) 市場想定売価税込12,500円
    MZ-V7S500B/IT(500GB) 市場想定売価税込21,000円
    MZ-V7S500B/R6S(500GB/バンドルモデル) 市場想定売価税込21,000円
    MZ-V7S1T0B/IT(1TB) 市場想定売価税込33,500円
    https://www.itgm.co.jp/product/ssd-970-evo-plus-m-2-nvme.php

    (続きはこちら)
    http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2019/0123/291485
    https://www.tweaktown.com/articles/8875/samsung-970-evo-plus-ssd-review-96-layer-refresh/index.html

    697: Socket774 (アウアウウー Sa15-Z26H) 2019/01/22(火) 23:28:01.99 ID:yHEGzitAa
    >>694
    熱はどうなんだ

    画像の説明文

    コメント(6)  
    X570

    902: Socket774 2019/01/22(火) 23:33:47.37 ID:Gld+KW4n
    グッバイASMedia

    次世代のX570チップセットは、AMDが自社でシリコンを設計しており、このチップセットは現行のASMediaベースのAM4よりも高いスループットを期待されており、ASMediaのIPから脱却します。この事により消費電力の増加と排熱が必要となります。しかし、チップセットのヒートシンクは見栄え良くするため過剰なほど載せられているので、これはエンドユーザーにとって大きな問題にはなりません。 

    現時点では、AMDのRyzen第3世代プロセッサと組み合わせて使用​​すると、AMDのX570マザーボードがX470 / X370に比べて大きなパフォーマンス上の利点を提供するかどうかは不明です。新しいAM4マザーボードは古いAM4プロセッサと後方互換性がありますが、現時点でAMDの新しいチップセット/マザーボード設計が他の利点を提供するかどうか、特にオーバークロックと高速メモリサポートに関しては不明です。

    AMDが新しいチップセットを直接設計することで、同社はプロセッサとチップセットの設計をさらに統合し、理想的なパフォーマンスレベルを実現し、AMDの最新のZenプロセッサ内の新しいハードウェアを利用できるようになります。これにより、AMDは自社のチップセット設計からより多くの収益を得ることができるようになり、少なくとも次世代部品については、ASMediaに支払う必要がなくなります。

    https://www.overclock3d.net/news/cpu_mainboard/amd_reportedly_drops_asmedia_with_x570_chipset/1

    903: Socket774 2019/01/23(水) 00:04:10.81 ID:EJnx4hRT
    でもX570は消費電力増える予定とか書いてあるしなぁ

    画像の説明文

    コメント(2)  
    DGX760H2―M2S5

    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/22(火) 16:13:53.81 ID:CAP_USER
    パソコンメーカーのマウスコンピューター(東京・中央)はクリエーター向けブランド「DAIV(ダイブ)」から、動画処理速度を約2割向上したデスクトップパソコン(PC)を発売した。米インテルの最新世代CPU(中央演算処理装置)と米エヌビディアの画像処理半導体を搭載。高精細なデータを用いた4K動画編集などの作業時間の短縮につなげた。

    商品名は「DAIV DGX760H2―M2S5」。処理を担うコアを10個搭載したインテル製CPUを採用し、下位モデルのCPUと比べて動画処理速度を約2割高めた。

    モデル名:DAIV-DGX760H2-M2S5
    https://www.mouse-jp.co.jp/creator/desktop/dgx/daiv-dgx760h2-m2s5.html

    (続きはこちら)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40312550S9A120C1000000/

    5: 名刺は切らしておりまして 2019/01/22(火) 16:32:06.93 ID:rFFFOGLZ
    >>画像処理半導体を搭載

    なんか新しい(笑)

    画像の説明文

    コメント(9)  
    ES File Explorer

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CH] 2019/01/22(火) 07:18:48.85 ID:NdZXeFtU0 BE:306759112-BRZ(11000)
    ダウンロード件数が数億とも言われるAndroid向け人気ファイルマネージャー「ES File Explorer」が、バックグラウンドでWebサーバーを実行させているとの指摘が出ている。これによって外部から端末内のさまざまなデータにアクセスできるようになっていたという(TechCrunch)。

    「ES File Explorer」の噂をチェックしてみると、以前にも「巷で危険なアプリだと騒がれて」いたらしいが、開発会社のES(EStrongs)は2013年1月に百度(Baidu)に買収されており(黒翼猫のコンピュータ日記2nd Edition)、その後BaiduのSDKを使っているようだ。

    (続きはこちら)
    https://security.srad.jp/story/19/01/21/0658225/

    2: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [EU] 2019/01/22(火) 07:19:34.09 ID:req/ekWt0
    前から言われてなかったっけ?

    画像の説明文

    コメント(0)  
    Quark

    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/22(火) 01:28:55.00 ID:CAP_USER
    Intelは、IoT向けの低電力CPU「Quark」の製造終了を発表した。最終受注日は2019年7月19日、最終出荷日は2022年7月17日。

     対象は、Arduino互換ボード「Galileo」シリーズに搭載され、一世を風靡した「Quark X1000」を含む13モデル。

    (続きはこちら)
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1165629.html

    2: 名刺は切らしておりまして 2019/01/22(火) 01:42:13.26 ID:ov/wFHhJ
    確か中身初代Pentiumだったと思うけどグルザニッチの負の遺産すぎる

    画像の説明文

    コメント(1)  
    b20181226_2

    868: Socket774 2019/01/22(火) 10:03:46.83 ID:CF0SPM7E
    AMD B350チップ採用のRyzen対応エントリーMicroATXマザー
    BIOSTAR「B45M2」

    BIOSTAR Microtech International Corp.(本社:台湾)は2019年1月18日(現地時間)、AMD B350チップセットを採用するエントリーMicroATXマザーボード「B45M2」を発表した。

    b20181226
    b20181226_3

    B45M2
    https://www.biostar.com.tw/app/en/mb/introduction.php?S_ID=934

    (続きはこちら)
    http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2019/0121/291367

    870: Socket774 2019/01/22(火) 10:51:36.94 ID:fJUYHB93
    >>868
    なんかBIOSTARらしい安っぽさがなくて残念だw

    しかし、近頃、スロット3本で微妙にマイクロATXよりは小さいマザーって流行ってるのか?
    このサイズよく見るようになった。

    画像の説明文

    コメント(6)  
    GeForce GTX 1660 Ti

    875: Socket774 (ワッチョイ 93b1-qnWR) 2019/01/21(月) 21:40:55.51 ID:IuNZl2Df0
    1660のベンチも来たしいよいよかな

    NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti Ashes of the Singularity benchmark results leaked

    チューリングベースのGTX 1660 Tiは、レイトレーシング機能を持たないNVIDIAのミドルレンジカードです。これは6GBのGDDR6メモリと1536のCUDAコアを持つTU116 GPUを搭載します。このモデルはRTX 2060シリーズよりも低価格で提供されることでしょう。

    このカードの得点は7400ポイントで、GTX 1060より1200ポイント高くなっていますが、ご存知のように、AotSの結果は比較が非常に難しいので、鵜呑みにはせず参考程度に見ておいた方が良いでしょう。

    私たちが聞いたところによると、GTX 1660 Tiは2019年2月に発表されるとのことです。

    NVIDIA-GeForce-GTX-1660-Ti-AOTS


    https://videocardz.com/newz/nvidia-geforce-gtx-1660-ti-ashes-of-the-singularity-benchmark-results-leaked

    882: Socket774 (スッップ Sd33-Q5Or) 2019/01/21(月) 22:10:52.45 ID:vWM70B+xd
    >>875
    1660tiがGDDR6で1660がGDDR5か
    前者が299ドル、後者が269ドルくらいかね
    もうちょい高いかな?

    画像の説明文