汎用型自作PCまとめ

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    イノベーション

    コメント(15)  
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    1: しじみ ★ 2020/06/22(月) 19:31:36.04 ID:CAP_USER
    ■量子スピンのテレポーテーション

    電子を使った量子テレポーテーションを実証するために、研究者たちはハイゼンベルグ交換相互作用の原理に基づいて最近開発された技術を利用しました。

    個々の電子はS極とN極をもつ棒磁石のようです。この極の方向は「量子スピン」状態とも呼ばれます。

    そして特定の種類の粒子が同じ量子スピン状態を持っている場合、同じ場所に存在できないという性質があります。

    つまり、同じ量子状態の電子は互いに重なり合って存在できないのです。そのため電子の状態は前後で逆のスピンになるように入れ替わります。

    研究者たちはこの手法を使用して電子ペアを分散させ、スピン状態をテレポートさせることに成功したのです。

    41467_2020_16745_Fig1

    ニコル氏は「私たちの仕事は、光子無しでも量子テレポーテーションが実行できることを示しています」と述べています。

    この結果は、光子だけでなく、すべての物質のスピン状態を含む量子テレポーテーションに関する将来の研究への道を開くことでしょう。

    また、半導体量子ビットの有用性と可能性を示すものとなりました。

    この研究は6月15日、「Nature Communications」に掲載されました。

    Conditional teleportation of quantum-dot spin states
    https://www.nature.com/articles/s41467-020-16745-0
    (続きはこちら)
    https://nazology.net/archives/62998
    44: 名無しのひみつ 2020/06/22(月) 20:42:20.94 ID:cI5QnxcW
    テレポーテーションって名称ほどのことじゃないんだけどな

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    コメント(29)  
    fugaku_comp

    1: 夜のけいちゃん ★ 2020/06/23(火) 00:15:14.25 ID:+XZLIbJw9
     世界のスーパーコンピューターの性能を比べる専門家のプロジェクト「TOP500」は22日、最新の計算速度ランキングを発表し、理化学研究所計算科学研究センター(神戸市)の新型機「富岳」が世界一に輝いた。

    計算速度は毎秒41京5530兆回で前回王者の米国のスパコンを大きく引き離した。

    日本勢の1位は昨年に運用を終えた理研の「京」が2011年に達成して以来9年ぶり。理研によると、富岳はその他3部門でも1位となり世界初の“4冠”達成となった。

    (続きはこちら)
    https://this.kiji.is/647813747223479393
    2: 不要不急の名無しさん 2020/06/23(火) 00:15:35.08 ID:pMzEfr0U0
    2番じゃだめよ

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    コメント(6)  
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    1: しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ 2020/05/25(月) 15:55:57.94 ID:CAP_USER
    オーストラリアのモナッシュ大学など3校の共同開発により、通信速度が44.2Tbpsに達する光学チップが開発されました。この通信速度は、単一の回線の転送速度としては世界新記録とのことです。

    Ultra-dense optical data transmission over standard fibre with a single chip source | Nature Communications
    https://www.nature.com/articles/s41467-020-16265-x

    Recording the world's fastest internet speed from a single optical chip - Scimex
    https://www.scimex.org/newsfeed/australian-researchers-record-worlds-fastest-internet-speed-from-a-single-optical-chip

    Engineers Successfully Test New Chip With Download Speeds of 44.2 Terabits Per Second
    https://www.sciencealert.com/this-optical-chip-could-allow-us-to-download-1000-high-definition-movies-per-second

    Researchers claim new internet speed record of 44.2 Tbps - The Verge
    https://www.theverge.com/2020/5/22/21267321/broadband-internet-speed-record-australia-researchers-micro-comb-fiber

    オーストラリアのモナッシュ大学、スウィンバーン工科大学、ロイヤルメルボルン工科大学の研究チームが共同開発した「光マイクロコーム(optical micro-comb)」の写真が以下。サイズは短辺5mm×長辺9mmで、一緒に映っている2オーストラリアドル硬貨(直径20.5mm)の半分未満の長さしかありません。

    Micro-comb-image-RENDERED

    研究チームが開発した光マイクロコームは、80の個別のレーザー光を単一の信号発生装置に置き換えることにより、同時に複数の周波数の光でデータを送信できるようにしたもの。研究チームが実際に光マイクロコームを使用して、オーストラリアのメルボルンに敷設された長さ76.6kmの光ファイバー回線で通信速度をテストしたところ、データ転送速度は44.2Tbpsに達しました。これは、HD画質の映画1000本、4K映像をサポートする容量100GBのUltra HD Blu-rayディスク50枚分に相当するデータを1秒間で転送できる速度とのことです。

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    (続きはこちら)
    https://gigazine.net/news/20200525-micro-comb-optical-chip/
    5: 名無しのひみつ 2020/05/25(月) 15:59:16.74 ID:BSflNV/1
    人生が足りない

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    コメント(5)  
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    1: しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ 2020/05/15(金) 14:22:21.20 ID:CAP_USER
    シリコンを発光させて半導体チップに組み込む技術の開発に、オランダの研究チームがこのほど成功した。極小のシリコンレーザーからなる光子回路を半導体チップに組み込むことで、過熱させることなくデータの高速伝送と消費電力の低減が可能になるという。大規模な実装が可能になれば、光ベースコンピューティングの実用化に向けた大きな一歩になる可能性を秘めている。

    いまから50年近く前、インテルの共同創業者のゴードン・ムーアは、半導体チップに搭載されたトランジスターの集積率が18カ月ごとに2倍になると予測した。「ムーアの法則」として知られるこの有名な“予言”は、しばらくは的中した。

    1970年代初頭にインテルが初のマイクロプロセッサーを発表したとき、このプロセッサーにはわずか2,000超のトランジスターしか搭載されていなかった。それが今日では、iPhoneのプロセッサーには数十億個のトランジスターが搭載されている。だが、すべての物ごとには終わりがあるように、ムーアの法則も例外ではなかった。

    ■光るシリコンでチップの高速化が可能に

    最新のトランジスターは、コンピューターの“脳細胞”として機能するが、その大きさは原子数個分の長さしかない。トランジスターを詰め込みすぎると、電子の渋滞、過熱、奇妙な量子効果など、多くの問題を引き起こす可能性がある。

    その解決策として、チップ内部のデータ伝送を電子ではなく光子に置き換えるために、電子回路の一部を光学的結合にする方法がある。ただし、問題がひとつある。半導体チップの主な材料であるシリコンは発光できないのだ。

    ところが欧州の研究チームが、ついにこのハードルを乗り越えたという。オランダのアイントホーフェン工科大学の物理学者エリック・バッカーズが率いる研究チームは、発光できるシリコン合金ナノワイヤーを成長させた詳細について記した論文を、4月に『Nature』に発表したのだ。

    このテーマは物理学者たちが何十年もかけて取り組んできた課題である。バッカーズの研究室では、すでにこの技術を使って、半導体チップに組み込める極小のシリコンレーザーを開発した。従来の電子チップに光子回路を組み込むことで、半導体チップを過熱させることなく、データの高速伝送と消費電力の低減が可能になる。機械学習などのデータ集約型の用途に、とりわけ有用だと考えられるという。

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    続きはソースで
    https://wired.jp/2020/05/14/after-50-years-of-effort-researchers-made-silicon-emit-light/
    42: 名無しのひみつ 2020/05/15(金) 23:09:52.80 ID:IlNbPy9I
    フォトカプラみたいな感じ?

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    コメント(8)  
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    1: しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ 2020/05/13(水) 12:52:52.70 ID:CAP_USER
    鏡というものは、自分では直接見ることができないものを見る際の助けになる。ハイウェイで後ろから追い越していくクルマや、自分の顔にできた嫌な吹き出物といったものだ。そして光沢のある物体にちょっとしたコンピューター処理を施すことで、ほぼ何でも鏡のように使えることが、このほど明らかになった。

    ワシントン大学のコンピューター科学者のチームが発表した最新の研究によると、金属で表面処理を施したスナック菓子の袋から反射される光を利用して、周囲の環境を比較的信頼できる状態で画像として復元できたという。研究チームは論文で次のように説明している。

    「注目すべきことに、光沢のあるポテトチップスの袋を撮影したイメージには、袋が置かれている部屋の詳細な画像を再構築できる程度に十分な手がかりがある。そこには部屋の照明や窓の位置、窓の外に見える物の配置などについての情報が含まれている」

    この論文は、ワシントン大学のパク・チョンジュン、アレクサンダー・ホリンスキー、スティーヴ・セイツの研究チームによるもので、6月にオンライで開催されるカンファレンス「Computer Vision and Pattern Recognition Conference」の資料に掲載される。

    今回の研究は仮想現実(VR)や拡張現実(AR)の技術的な障害を解決する助けになる。だが、一部の専門家らは、この研究の潜在的な利用(と悪用)の可能性はそれをはるかに上回ると指摘している。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d969a241e956c1f4cf2820d630943ff545ff4f61
    32: 名無しのひみつ 2020/05/13(水) 16:52:04.67 ID:PQnlBLfx
    CSIで見た

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    コメント(13)  
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    1: しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ 2020/05/01(金) 13:46:40.54 ID:CAP_USER
    ■「微細化でリードするTSMC」の構図はまだ続きそう

    台湾の半導体製造メーカーTSMCが、2nmプロセスによるプロセッサ開発の研究開発に着手済みだと公式に発表したことが、海外報道にて伝えられています。

    この「製造プロセス」とは、高性能半導体の進化に大きく関連する世代指標であり、昨今では世代交代の速度低下が危惧されてきました。TSMCが語った2nmとは、現行の最先端から3世代先となるものであり、数年先の半導体でも進化の速度を落とさないことを目指すというアピールでもあります。今回の情報は、台湾紙のDigiTimsがTSMCの年次報告書をもとに伝えたもの。それによると、同社は2019年からすでに2nmプロセスの研究開発に着手しており、さらに微細なプロセスの予備研究もすすめているとしています。

    スマートフォンのプロセッサ(SoC)や、PC向けのCPUやGPU、各種メモリをはじめとする高性能半導体の進化と密接に関係するのが、半導体の製造プロセスです。これは、いわば半導体の製造世代を示す数値で、長さが短ければ短い(=微細化する)ほど世代が新しく、半導体としての性能が高い(同じ面積により多くのトランジスタを集積でき、結果的に電力対性能の効率が上がる)ことを意味します。

    (続きはこちら)
    https://japanese.engadget.com/jp-2020-04-30-2025-2nm-tsmc.html
    60: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2020/05/01(金) 22:03:26.12 ID:3lQ6O6fR
    もう量子力学的にやべえサイズでは?

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    コメント(9)  
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    1: スナフキン ★ 2020/04/22(水) 20:28:22.36 ID:7TG+tIGK9
    近年の急速なバイオエレクトロニクスの発展により、人間の脳を模倣する演算コアの開発が進んでいます。

    この演算コアには疑似ニューロンとそれつなぐ疑似シナプスの仕組みが取り入れられており、機械学習を行うことで、従来コンピューターでは不可能だった「人間くさい」複雑な決定が可能になると言われています。

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    しかし、既存の脳模倣コア(ニューロモーフィック・コンピューティング)を稼働させるためには、最低でも1ボルト前後の電圧が必要です。これは人間の脳が必要とする80ミリボルトと比べると、圧倒的に高電圧と言わざるをえません。

    脳模倣コアの最終的な目的は、人間の脳をハードウェアレベルにおいて完全に代替することなので、この高すぎる電圧は好ましくありませんでした。

    しかし今回、アメリカの研究者によって、脳模倣コアの稼働に必要な電圧を、本物の脳と同じ40~100ミリボルトまで下げることに成功しました。

    今回の研究成果により、脳模倣コアは本物の脳の再現に向けて、最後の壁を乗り越えたと言えます。さらに適正電圧の獲得により、損傷したり古くなった脳細胞を置換する「脳置換」も可能となるでしょう。

    しかし、いったい何が低電圧化を可能にしたのでしょうか? 意外にも、その鍵を握っていたのは「菌」でした。

    (続きはこちら)
    https://nazology.net/archives/57559
    3: 名無しさん@1周年 2020/04/22(水) 20:29:41.32 ID:5U6qvYtn0
    攻殻機動隊の世界が実現する?

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    コメント(0)  
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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/04/04(土) 12:56:37.67 ID:bjLpBBRE9
    人工知能(AI)を開発するスタートアップ、知能技術(大阪市、大津良司社長)はマウスや画面を触らずにパソコンを操作できるシステムを開発した。指を画面にかざすとAIとカメラがその動きを読み取り、マウスを操るようにポインターを動かせる。駅の券売機や銀行のATMなどに応用されれば、ウイルスなどの接触感染の防止に…

    以下ソース
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57676100U0A400C2AM1000/
    24: 名無しさん@1周年 2020/04/04(土) 13:13:53.19 ID:8k22iIov0
    マイノリティリポートきたー!

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    コメント(5)  
    ultraram

    1: サンダージョー ★ 2020/01/30(木) 00:25:36.18 ID:CAP_USER
     英ランカスター大学は7日、DRAM並みの速度を実現する不揮発性メモリ「ULTRARAM」を発表した。

     Transactions on Electron Devices誌に掲載された、ランカスター大物理学研究チームの論文によれば、ULTRARAMと称するメモリは、トリプルバリア共鳴トンネリング(RT)構造の量子力学現象を利用した化合物半導体電荷蓄積メモリで、不揮発性かつ低電圧でのデータ書き込みおよび消去が可能というこれまでにない組み合わせのメモリを実現する。

     化合物はヒ化インジウムとアンチモン化アルミニウム(InAs/AlSb)から成り、NANDフラッシュ(1.6eV)を上回る2.1eVという大きな障壁を持ち不揮発性メモリとして動作する。ソフトウェア上で行なわれたシミュレーションの結果では、デバイス消費電力は非常に小さく(読み書き時2.3V以下)、単位面積あたりのスイッチングエネルギーはDRAMの100分の1ながら、同等の動作速度を発揮できるという。

     速度については、5nsの立ち上がり時間と5ns間の書き込みサイクルで、DRAM同様に10nsの合計パルス時間で動作する。

    (続きはこちら)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00000019-impress-sci
    https://ieeexplore.ieee.org/document/8948343


    2: ニュースソース検討中@自治議論スレ 2020/01/30(木) 00:28:20.49 ID:asALpRXI
    >>1
    話は色んなところからいくつも出るんだが、物になるのはほとんどない、

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    コメント(7)  
    carbon_nanotube

    1: しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ 2020/01/27(月) 13:24:22.33 ID:YUeT4d3K9
    東京大学の研究者らがカーボンナノチューブを用いて、ある方向に沿っては熱を伝えるが、その垂直方向にはほとんど熱を伝えない新素材を作り出すことに成功した。コンピューターなどのデバイスの冷却システムを設計・構築する方法に影響を与えそうだ。

    気技術者にとって熱は厄介な存在だ。電子デバイスの信頼性を下げ、完全な誤作動を引き起こすことさえある。だからこそ、コンピューターの部品には放熱グリスが塗りたくられ、放熱管、ファン、さらには水冷システムまでが取り付けられているのだ。

    目標は、繊細な部品から熱を集め、環境中に逃がせるようにすることだ。だが、デバイスが小さくなるほどこの課題を解決するのは難しくなる。たとえば、最新のトランジスターはナノメートル単位の大きさしかない。

    コストパフォーマンスが最も高い熱伝導体は銅などの金属だ。しかし、熱は金属の中を全ての方向に素早く移動する。つまり、同じ金属と熱的に接触している他の部品にも熱が広がってしまう。

    熱をある方向に伝えつつ、それと直交する方向には熱を通さない熱伝導体があれば、より効率的な放熱が可能となるはずだ。この場合、熱はそうした素材に沿って伝わり、横切る方向には伝わらない。

    このような非対称性の伝導体があれば、熱設計エンジニアの仕事はずいぶん楽になるはずだ。しかし、そうした素材を作るのは難しい。

    https://www.technologyreview.jp/s/175967/a-nanotube-material-conducts-heat-in-just-one-direction/

    7: 名無しさん@1周年 2020/01/27(月) 13:27:10.15 ID:qI7HTYPR0
    これは期待

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    コメント(8)  
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    1: 猪木いっぱい ★ 2020/01/19(日) 23:30:16.09 ID:thDc2Tu69
    新しく設立されたテクノロジー企業であるMojo Visionは、世界初の真にインテリジェントなコンタクトレンズであると主張する機能を持つ製品のプロトタイプを発表しました。

    このスマートレンズは基本的に、目に装着できる小型のスクリーンです。同社は、道順やスポーツの結果を提供したり、暗闇の中で見ることさえできると言っています。基本的に、それはミニコンピューターです。
    これの一番いいところは?誰もそれがそこにあることを知ることはありません!人々がそれを見ることができないように設計されており、製品とマーケティングの上級副社長であるスティーブ・シンクレアによると、同社は相互作用も非常に微妙で、目の動きだけで行われ、誰もいないことを保証したあなたの存在を実感してください。

    このタイプの技術には多くの用途があり、可能性は無限であることは言うまでもありません。しかし、規制や基準を遵守するFDAの完全な承認を含む、リリースする前にまだやるべきことがたくさんあります。

    特徴

    目に見えないことに加えて、コンタクトレンズも目立たないでしょう。目の前の画面が絶えず情報を提供している可能性がありますが、これは会社が望んでいるものではありません。したがって、ユーザーに必要なデータを提供するのは、必要のないときにユーザーを攻撃するのではなく、必要なときに必要なときにだけです。これは特に重要です。なぜなら、スクリーンはコンタクトレンズであるため、目を閉じても表示されたままになるからです。

    このすべての背後にある技術も非常に興味深いです。スマートレンズの真ん中にあるのは、14,000インチ/ピクセル(ppi)のピクセル密度を持つ小型のMicroLEDスクリーンです。これは実際、同社によると世界記録です。簡単に比較すると、新しいiPhone 11の網膜のクリスタルスクリーンのピクセル密度はわずか323 ppiで、これはレンズに比べて小さいものです。

    ジェームズ・ボンドの映画のように見えますが、このコンタクトレンズは現実のものになりつつあり、多くの人が考えるほど遠くないかもしれません。まだプロトタイプ段階ですが、完全に機能しています。FDAの承認といくつかの荒削りな部分を提出することは別として、ほとんど準備ができています。視覚障害者を対象とする最終製品は、人々の生活を永遠に変える可能性があり、これは非常に刺激的な視点です!

    google翻訳
    https://misterio.tv/ciencia/el-fin-de-los-smartphones-se-presenta-prototipo-de-una-lente-de-contacto-inteligente

    dfsdsfdsiled-534x410

    https://youtu.be/tHj_QFFGnyw

    3: 名無しさん@1周年 2020/01/19(日) 23:31:19.63 ID:y0R7Kp5J0
    俺の目を盗みやがったなぁああ!

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    コメント(6)  
    Project Silica

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/06(水) 20:05:34.46 ID:CAP_USER
     Microsoftは4日(米国時間)、ワーナー・ブラザースと協力し、石英ガラス内へ1978年の映画「Superman」を記録することに成功しと発表した。

     これはMicrosoft Researchの研究プロジェクト「Project Silica」の概念実証試験として行なわれたもので、75mm四方で厚さ2mmの石英ガラス内に映画フィルム1本をまるごとデータ保存することに成功した。

     石英ガラス内に保存することで、従来の磁性体などへの保存と異なり、熱湯で煮る、オーブンで焼く、電子レンジで加熱する、浸水、消磁などを行なってもデータを損失することがないため、歴史的資料などの保管手段としての活用が期待されている。実際に500℃のオーブンに入れ電子レンジで加熱、沸騰、スチールウールで磨くなどしてもデータの損失はなかったという。

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    (続きはこちら)
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1216865.html

    2: 名刺は切らしておりまして 2019/11/06(水) 20:06:56.65 ID:07iBBkuz
    後のモノリスである

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