汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題をまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

    その他記憶媒体

    コメント(3)  
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    1: 納豆パスタ ★ 2019/08/16(金) 06:54:10.33 ID:bsecy8lM9
    ●フロッピーディスクドライバーの面倒を見る人がいなくなった

     7月の末に「Linuxでフロッピーディスクドライバーの面倒を見る人がいなくなった」という趣旨のニュース(ZD Net)が流れてきた。フロッピーディスクドライブは、過去の遺物になっている。Linuxでフロッピーディスクドライバーの開発を担当していた人は、ハードウェアをもう所有していなかったそうだ。
    https://japan.zdnet.com/article/35140578/

     ただ、仮想フロッピーディスクドライブについては現在も需要があるようだ。そして、仮想デバイスならではの問題も発生している。実際のハードウェアから切り離されて高速に動作するようになったことで、現実のフロッピーディスクでは発生しなかった競合が起き、メンテナンスが必要だったそうだ。

     そういえば、今年の3月に話題になったWindows 95の最速インストールを競うタイムアタックでは、オリジナルのフロッピーディスクやCD-ROMのイメージを使ってインストールするという話があった。古いソフトウェア資産を利用する際に、こうした機能が必要になるのだろう。
    https://hackaday.com/2019/03/09/speedrunning-windows-95/

     フロッピーディスクについては、ユーザーインターフェース方面の話題もある。「データの保存を意味するアイコンがフロッピーディスクなのはどうなのか」という話題は定期的にネットで登場する。「保存 フロッピーディスク」という単語でGoogle検索すると、多くの記事があるのが分かる。

     フロッピーディスクは過去の遺物ではあるが、人類の記憶から完全に抹消されたわけではない。「それにしてもフロッピーディスクか、懐かしい……」そう思うと同時に、フロッピーディスク界隈は今どうなっているのだろうと疑問に思った。そこで少し調べてみることにした。

    (続きはこちら)
    https://hbol.jp/199114


    4: 名無しさん@1周年 2019/08/16(金) 06:56:00.33 ID:GLQL8osN0
    なぜCドライブから始まるか考えてほしい

    画像の説明文

    コメント(2)  
    hand-2605908_960_720

    1: 田杉山脈 ★ 2019/06/14(金) 23:01:15.70 ID:CAP_USER
    ついにTBの世界が、ボクらにも。

    サンディスクは、「サンディスク エクストリーム microSD UHS-I カード」のラインナップとして、512GBモデルと1TBモデルの国内発売を発表しました。

    世界初の1TB microSDカードとして(サンディスクとMicron)、MWC 2019で発表してから早半年、ついに来る! テラ時代!

    ツイートによると、512GBモデルは6月21日発売、1TBモデルは8月発売となっています。

    (続きはこちら)
    https://www.gizmodo.jp/2019/06/1tb-microsd-august.html

    4: 名刺は切らしておりまして 2019/06/14(金) 23:08:03.93 ID:9w0blQig
    たけえよw

    画像の説明文

    コメント(6)  
    Archival Disc

    200: Socket774 2019/03/09(土) 23:11:19.88 ID:Yg89CYAx
    次世代光ディスク「アーカイバルディスク」
    PanasonicとSONYが企画したアーカイバルディスクは100年保存
    今はデータセンター用の業務用に中国やアメリカに引き合いがあって販売してる
    300GBのディスクを複数枚重ねることでPBまで可能で、今年に500GBのディスクがでて転送速度も上がる予定

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    Archival Discとは
    Archival Disc(アーカイバル・ディスク)は、2014年3月にソニー株式会社とパナソニック株式会社が策定した、デジタルデータを長期保存するアーカイブ事業の拡大に向けた業務用次世代光ディスクです。
    Archival Discは、ファイルサイズの大きいデータを扱う映像制作での長期アーカイブ、ビッグデータを扱うクラウドデータセンターや企業内でデータ容量の増大によりさらに高まるデータアーカイブのニーズに広く対応可能な新しいフォーマットです。
    オプティカルディスク・アーカイブでは、このArchival Discを活用し大容量化および高速化を実現します。

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    大容量化と下位互換性
    Archival Discは両面ディスク(片面3層)、ランド・アンド・グルーブフォーマットにより、データ記録容量の大容量化を実現します。
    データの読み書きはブルーレイディスクで利用されている青紫色レーザーの仕様と同じであり、特に下位互換性を高く保つことができるため、データの長期運用に適したアーカイブメディアと言えます。

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    (続きはこちら)

    https://www.sony.jp/oda/about/about_01.html

    201: Socket774 2019/03/09(土) 23:46:38.07 ID:xOhfAIWf
    >>200
    光学はそのハードウェアをいつまで出すかを保証すべき

    画像の説明文