汎用型自作PCまとめ

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    ハードディスク

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    965: Socket774 (ワッチョイ 91a8-1PgY) 2019/02/13(水) 06:10:51.71 ID:6MI+bZb/0
    バックアップ用の2TBHDD3台のデータを
    WD60EZRZ-RTに移動してます
    1台目は100MB/秒くらいだったんですが
    3台目は30MB/秒くらいです
    これは内周に書き込んでるから、こんなものでしょうか?
    それとも低速病と言われてるものでしょうか?

    また低速病で検索すると、1ドライブの1つのパーテーションではなく
    適当な小さいパーテーションも切っておくと予防になるというのは本当でしょうか?

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/10(日) 19:25:42.16 ID:CAP_USER
    東芝は2019年度にも、記憶容量18テラ(テラは1兆)バイトのハードディスクドライブ(HDD)の試験販売を始める。データセンターの従来の磁気記録方式では世界最大容量という。クラウドサービスや動画配信の急拡大で、データセンターでは大容量HDDの需要が伸びている。米ウエスタンデジタル(WD)など競合他社に先駆けることでシェア引き上げを狙う。

    東芝デバイス&ストレージが「ニアライン」と呼ばれるデータセ…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41135670Q9A210C1TJC000/

    3: 名刺は切らしておりまして 2019/02/10(日) 19:40:20.28 ID:+HGBKejG
    市販されるのはいつだろう?

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    896: 不明なデバイスさん 2019/02/07(木) 08:27:39.95 ID:iukPt1M+
    個人のHDD故障率は環境や運もあるからどうでも良い

    HDD故障率のメーカー・モデル別統計データ2018年版、故障率が最も高かったのは?

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    https://gigazine.net/news/20190123-backblaze-hard-drive-stats-2018/

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    EZAZ

    805: Socket774 (ワッチョイ df02-AYLp) 2019/02/03(日) 12:52:37.28 ID:3EIz6RBR0
    WDの中の人と話せる機会があったからSMR化について聞いたら教えてくれたから報告
    (プライベートでの内緒話とかじゃないやりとりです)

    ・2TBのSMRが出ました。4TBや6TBなど青は全部SMR化していくの?
    →します。
    ・青が全部SMR化したあとは、CMRが欲しければ赤や黒を買うしかない?
    →青以外もSMR化していきます。
    ・SMRかどうか判別のため、スペック表とかにSMRと明記された情報はないですか。
    →現時点では、型番が「EZAZ」ならSMRで、他に識別できる公開情報はありません。

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    1: しじみ ★ 2019/01/23(水) 16:15:26.12 ID:k2nhJtLY9
    クラウドストレージサービスを提供するBackblazeが、自社で運用するストレージセンターのデータ保存用ハードディスク(HDD)の故障率(エラー発生率)データの2018年通年版を発表しました。10万台以上の運用HDDのモデル別データが公開され、故障率の傾向がよくわかる結果となっています。

    2018 Hard Drive Reliability Stats by Manufacturer and Model
    https://www.backblaze.com/blog/hard-drive-stats-for-2018/

    2018年末にBackblazeのデータ用ストレージとして稼働していたHDDは10万4954台。テスト目的で使われていた45台を除いた結果は以下の通りです。全HDDの2018年における年間故障率(AFR)は平均1.25%と前年を上回り、全体として非常に堅実なパフォーマンスが得られたとのこと。
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    Backblazeのデータ用ストレージの運用における2018年の大きなトピックスは、2TB、3TB、4TBという低容量モデルを8TB、10TB、12TB、そして第4四半期からは14TBという大容量モデルへと置き換えたことです。1万3720台のHDDを置き換え、さらに新規で1万3389台のHDDを追加したことで、クラウドサービスで提供するストレージ容量は約500PB(50万TB)から750PB(75万TB)を超えることになったそうです。

    なお、2018年第4四半期に限った話では、ついにWestern Digital(WD)の4TBモデルがすべて取り去られたとのこと。また、非常に良好な結果を出し続けて信頼性に定評のあるHGSTのHDDは第4四半期に1200台の12TBモデル(HUH721212ALN604)が追加され、約1カ月の運用でエラーはわずかに1回だけと、順調な滑り出しをみせているそうです。他にも1200台の東芝製のヘリウム充填垂直磁気記録タイプの14TBモデル(MG07ACA14TA)が第4四半期に追加されました。初期のAFRは3%を超えていますが、これは他のモデルと同様でドライブが安定するにつれてAFRの値も低下していくだろうと予想しています。

    2018年通年のHDD故障率を過去の結果と比較すると以下の通り。大容量モデルへの移行の様子とともに、AFRがより良好な結果へと推移しているのがわかります。
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    2016年までの1台当たりの平均HDD容量は4.5TBでしたが2018年には7.7TBまで増え、大容量モデルへの移行が着実に進んでいます。そして、大容量モデルの導入にともなってAFRが低下していることから「大容量モデルの信頼性は高い」という傾向は継続中です。中でもSeagate製の10TBモデル(ST10000NM0086)は2018年通年でAFRがわずか0.33%と非常に良い結果を出しているそうです。

    最後に、2018年までにBackblazeで運用されていたすべてのHDDについて、運用開始から2018年末まで全期間を通した総可動AFRは以下の通り。すべてのモデルで1%未満を達成したHGSTの驚異的な安定性に加えて、Seagateの大容量モデルの信頼性向上が目につきます。なお、ここ数年の間、WD製のHDDは手ごろな価格で入手できなくなっているそうで、6TBモデルを残してWD製HDDがBackblazeのストレージ用HDDから姿を消しつつあるようです。
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    Backblazeは今回発表した2018年通年のHDD信頼性レポートの詳細なデータを公式ページで公開中です。また、太平洋時間の2019年1月24日午前10時から、2018年のHDD信頼性レポートに関するウェブセミナーを行うとのことで、以下のページで参加者を受け付けています。

    Backblaze Hard Drive Stats for 2018
    https://www.brighttalk.com/webcast/14807/346376
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    GIGAZINE
    https://gigazine.net/news/20190123-backblaze-hard-drive-stats-2018/

    3: 名無しさん@1周年 2019/01/23(水) 16:16:33.00 ID:1bavM0eF0
    これ見て当該製品を買っても,
    ロットが違うと状況が違ったりするんでしょ?

    画像の説明文