汎用型自作PCまとめ

当ブログは5ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」関連の話題をまとめています。偶に「オーディオ」や「ゲーム」「プログラミング」などの雑談も。

    ハードウェア

    コメント(13)  
    Cascade Lake

    891: Socket774 2019/10/14(月) 12:51:58.53 ID:uziL/PRx
    大幅に価格を下げたCascade Lake
    https://ascii.jp/elem/000/001/956/1956332/index-2.html
    590ドルというのはAMDのRyzen 9 3900Xを強く意識した価格と思われ、そういう意味では確かに競争力は増したといえば増したのかもしれない。
    ただ問題は、依然として14nm++プロセスで製造されていることで、この結果としてTDPは165Wになっており、TDP 105WのRyzen 9 3900Xとは結構大きな差が依然として存在している。
    以前インテルは(特にAMD FXシリーズとの対比で)性能/消費電力比の高さをずいぶんアピールしていたが、攻守が入れ替わった格好になっているのはどうしたものか。

    902: Socket774 2019/10/14(月) 13:35:44.42 ID:9+UGbwYV
    >>891
    来年年末あたりからintelの7nmが本格稼働するわけで
    AMDもうかうかしておれんな
    サーバーもまだシェア10%行くかどうかだっけか
    ZEN3の次は大丈夫なのか

    画像の説明文

    コメント(11)  
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    1: 風吹けば名無し 2019/10/13(日) 21:26:43.40 ID:8IX5pmBpM
    「Bauhutte(バウヒュッテ)」は2019年7月にデスク周りに設置できる栄養補給の拠点「エナジーワゴンBHS-430EW」を発売しました。
    ゲームを長時間プレイする際、集中力を保つためにエナジードリンクを飲んだり、軽食を食べたり、ゲーマー達は何かと自分のデスクで飲食をしがちです。
    バウヒュッテでは今回、ゲームに欠かせない栄養補給をストレスなく行えるように、キャスター付きで手が届くところに置いておける”食料基地”を開発しました。
    <ドリンクホルダーでデバイスの水没を防止>
    長時間プレイの際に欠かせない水分補給。
    しかしながらゲーム中の水分補給には、飲みかけのドリンクを倒して、高額なデバイスを水没させて壊してしまうというリスクが伴います。特に蓋のない缶タイプのドリンクはリスクが大きくなりますが、ゲーマーの必需品であるエナジードリンクはその多くがこれにあたります。本製品の天板にはペットボトル対応サイズとエナジードリンク対応サイズの2種類のドリンクホルダーを装備。
    飲みかけのドリンクを倒れないように収納することができるため、”デバイス水没”の悲劇はもう起こりません。
    <エナジードリンクの箱買いにも対応>
    「自分のお気に入りのエナジードリンクを箱買いしたものの、置き場に困った」、「とりあえず部屋の隅に置いたものの邪魔になる」という経験をしたことのあるゲーマーも多いはず。そんな不便を解消するため、本製品は24本入りのエナジードリンクが箱ごと収納できるサイズに設計しました。箱買いしたエナジードリンクは、下段部分にそのまま保管することができます。脚部には強度が高いボールキャスターが付属。ドリンクを冷蔵庫に移し替える時も、ワゴンごと楽に移動することが可能です。

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    https://www.famitsu.com/news/201910/14184739.html

    2: 風吹けば名無し 2019/10/13(日) 21:26:54.77 ID:pLhV7cpbM
    めっちゃええやん

    画像の説明文

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    ryzen

    771: Socket774 2019/10/13(日) 02:24:37.65 ID:8KnLhhdH
    Rumor : AMD Zen 3 Delivers 8%+ IPC & 200Mhz Higher Clock vs Zen 2
    噂:AMD Zen3は8%以上のIPCと200MhzのクロックがZen2より速い

    AMDのZen3アーキテクチャは、Zen2と比較してIPCを8%以上向上
    これはRedGamingTechのCrimsoonRayne氏によるものです。AMDのZen3アーキテクチャは来年リリース予定で、この噂が本当だとすれば、現行のRyzen3000シリーズプロセッサに比べてクロックあたりのパフォーマンスが8%以上向上することになる。

    英国で開催された最近のInnovators Highlights Epycカンファレンスに続いて,Zen3マイクロアーキテクチャに関するいくつかの重要な情報が確認された。

    AMD-EPYC-Milan-Zen-3-Server-CPU

    これには、同社が現行のZen2のキプレットあたり8コアの設計を維持し、キャッシュ階層、インフィニティ・ファブリック、クロック・メッシュにいくつかの重要な改善を加えていることも含まれる。これにより、キャッシュのレーテンシーが低くなり、IPCが高くなり、クロック速度が速くなります。

    しかし、このことは、同社の次世代のZen3マイクロアーキテクチャー、特にZen3が中世代の一時しのぎにすぎず、パフォーマンスの改善と改良が緩やかなものになるのではないかという憶測に拍車をかけた。

    噂の出所を信じるなら、これは真実とはかけ離れており、Zen3はRyzen3000シリーズチップよりも大幅にパフォーマンスを改善するだろう。それよりも、 「Ryzen1000」 から 「Ryzen2000」 への 「Ryzen2000」 から 「Ryzen3000」 への 「飛躍」 に近い

    AMD Zen3はクロック速度がZen2より約200MHz高速
    それはさておき、このうわさ話の後半に入りましょう。これは、AMDの中国の研究所に詳しいと主張する情報筋によるもので、初期のZen3のエンジニアリングサンプルは、同社の初期のZen2のエンジニアリングサンプルと比較して約200Mhz高速で動作することができるという。

    AMD-Zen-Roadmap

    これがTSMCの7nm FinFET製造プロセスの成熟によるものなのか、Zenマイクロアーキテクチャのクロックメッシュの改良によるものなのかは、完全には明らかではない。しかし、もしこれが本当なら、AMDのRyzen4000シリーズCPUの中には、オーバークロックによって5GHzに近いクロック速度を実現するものがあるかもしれない。

    とはいえ、読者にこれらの噂をうのみにしてほしくないし、Ryzen4000シリーズはまだ市場に出ていないし、状況は常に変わりやすい。

    https://wccftech.com/amd-zen-3-to-deliver-8-ipc-200mhz-higher-clock-vs-zen-2-rumors-indicate/

    うわさ
    ZEN3はZEN2と比較して、同一クロックでIPCは8%良くなっていて、さらに200MHzクロックを高くできる

    795: Socket774 2019/10/13(日) 12:04:38.21 ID:DjiWCCL5
    Zen3で、8%も増えるのか。Sunny Coveと比較するとどうなんかね

    画像の説明文